病院の転院に該当するQ&A

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転院に関しての悩みについて

person 30代/女性 -

金曜日に新たな質問を立てましたが、未だに反映されないので、新たに相談させてください。 前回、転院に関して相談させて頂き、転院は踏み留まる気持ちでいましたが、どうしても陽性転移した先生のもとで治療を受けたいという気持ちが強いです。 こう思ってしまう背景には、ちゃんと理由があり、陽性転移を自覚した2014年夏にその先生に、陽性転移していると思うことをSNSを通してメッセージをしてしまい、もちろん返信はありませんでしたが、その後入院をし、陽性転移のことを踏まえて、 担当医の先生を陽性転移した先生ではなくて、入院時の担当医の先生に引き継いで頂き、その後も人事異動や新しい先生との合わなさもあって、クリニックへ転院しました。 陽性転移した先生には、実質丸5年以上お会いしていません。 おそらく、わたしの陽性転移した事実を踏まえて、陽性転移した先生のもとへ受診しないほうがいいというご意見もあるかと思います。 私は、どうしても対面してお話がしたい、 いつまでも収束しない陽性転移も、張本人にお会いすれば、何か変化があるのではないかと思いました。 ただし、ネットで調べても陽性転移した先生がどちらの病院及び、クリニックで働かれているかという情報が載っていないので、転院したくてもできないことに困っているのですが、何か打開策はありますか? 保健所でその先生のお名前を出すのも、不審に思われてしまうのではないかという、不安があります。 それでも、私は今の担当医の先生の外来をし受診したほうがいいでしょうか? やっと信頼関係を築けつつありますが、やっぱり陽性転移した先生に診て頂きたいという気持ちはずっとあります。それにBPDも専門の1つだと後で知ったので、その点はとても心強く感じ、受診できたらと思ってしまうのですがどうしたらいいですか?

5人の医師が回答

パーキンソンにより誤嚥性肺炎を繰り返し、胃ろう。肺炎は末期。

person 70代以上/男性 - 解決済み

現在80歳の父、2014年に幻覚やパーキンソン症状が出始め、レビー小体型認知症と診断される。その後、別のパーキンソンの医師に見てもらうようになり、認知はしっかりしている為、レビーではなくパーキンソン病であると思うと言われる。現在に至るまで、誤嚥性肺炎で入院(約1か月)→パーキンソンの担当医師のいるリハビリ施設にて3か月入院し→リハビリ。のサイクルを約5回繰り返す。途中、嚥下障害により2019年11月に胃ろうに。 2021年7月までは、介助をしながらの排泄・歩行が可。認知はしっかりあり、会話はゆっくりずつだができた。 2021年7月に再度肺炎が悪化し入院(約一ヶ月寝たきり。喋れなくなる。歩行不可。)8月末に退院しリハビリ施設へ。パーキンソン担当医からはもう家に帰るのは難しいと言われる。10月下旬肺炎が悪化し、病院へ入院。肺に水がたまり右肺は潰れる。肺を膨らませたが膨らまず。誤嚥性肺炎の危険がありため、胃ろうはできず、頸部より栄養補給。10月末より命の危険があり、肺炎ももうよくはならないと言われている。 その状況で、医師が転院を勧めていると看護師より聞く。 肺炎はよくならないのに転院を勧められるのはどういう理由でしょうか。現在もパーキンソンの薬はいれてもらっています。このような場合は先生に何と言ったらよいのでしょうか。お願いしたら置いていただけるのか。転院は何度もお世話になっているリハビリ施設に入れるかは不明です。 直接医師と話せてないので転院を案内する理由は分かりません。 家族一同、どうすべきか混乱しているため、アドバイスよろしくお願い致します。家族は、出来るだけ苦しまずそして1日でも長生きしてほしいという願いです。

4人の医師が回答

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