83歳実父の「噴門癌」内視鏡術についてお尋ね致します。
6月に「うっ血性心不全」にて緊急搬送、入院中に「噴門癌」が見つかり、退院後、内視鏡術対応の出来る大学病院を紹介されました。
内視鏡術でも場所的に難しい場所であるそうです。
1)マーキング 2)局注 3)周辺切開 4)粘膜下層剥離 5)回収 6)追加の止血処置
以上の様な流れで手術を行う予定です。
父は、癌治療に対して非常に前向きでおります。
私は、慣れぬ大きな病院で、それだけでも不安な上、コロナ禍の為手術当日以外は荷物手渡しや面会も一切叶いません。
手術前日入院→翌日手術です。
一般的に入院日数はどの位でしょうか?
高齢の上、心臓疾患有りですが「88歳のお祝い」を元気に迎えさせてあげるのが家族の願いです。
取り留めの無い質問になりましたが「一般的な入院日数と退院後の注意点」をお聞かせ願いたく思っております。
よろしくお願い致します。