ALT肝臓に該当するQ&A

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1歳の男の子の肝臓値について

person 乳幼児/女性 -

1歳の男の子ですが、生後2ヶ月から尿路感染症で腎盂腎炎を繰り返していたので9ヶ月の時に両側VURの手術をしました。水腎症になりましたが今現在も経過観察でそちらは腫れも引いて経過良好です。 11月あたりから保育園に通い始めたせいか、毎週熱を出すようになり11/14日にインフルエンザになりました。1週間くらいで治りましたが、その後もずっと咳が出ているため町医者に通い薬を飲んでいましたが3週間くらい咳が止まらずでした。 本題ですが、12月20日夕方に30秒ほどの熱性痙攣を起こしました。熱性痙攣は2回目です。熱は39.6で昼間は元気でした。救急車で病院へ行きましたが容態が落ち着いていたので週明けに受診の予約をし帰宅。21日は1日37.5〜39.0をいったりきたりでしたが元気で食欲もあり便や尿も出ていました。22日に病院で採血と尿検査をしたところ尿に濁りがあり菌がいたもののCRP値は0.7。 腎盂腎炎で4回ほど入院していますがそのときのCRP値は10〜20くらいまで上がっています。腎盂腎炎は考え難いかな?となり、他に気になることがあると言われて話を聞くとALT、AST値がそれぞれ500と700ありました。念のため22日から入院になり点滴治療をしました。23日に採血時には450と700で少し減少していました。黄疸の値は0に等しく、下痢なし、体重減少なし、腹部エコーも問題なし、食欲ありで発熱も22日からありません。本人はとても元気です。EBウイルス、アデノ、サイトメガウイルスは陰性でした。点滴で肝臓を休ませる抗生剤をいれていましたが25日の採血では600と700に上がっていました。 なにか重い病気なんでしょうか? 主治医も原因がわからずでどうしてこんな元気なのに...と言っていました。 考えられるものはありますか? ちなみにケフラールを生後4ヶ月からほぼ毎日寝る前に服用しています。 癌とか死につながる病気なんじゃないかと毎日不安です。

5人の医師が回答

抗体陰性AIH疑いでウルソ中止後の判断について

person 50代/女性 - 解決済み

自己免疫性肝炎(AIH)疑いについて、追加でご意見を伺いたいです。 これまでの経過です。 ・軽度の肝機能異常から始まり、AST/ALTが波打つように推移してきました。 ・セレスタミンを長期間服用していました。 肝機能異常を指摘されセレスタミンを中止したところ、AST/ALTがさらに上昇し、 浮腫などの症状も出現しました。 ステロイド中止により炎症が顕在化した可能性も考えられるとのことで、 その後ウルソデオキシコール酸(ウルソ)を開始したところ、数値は改善し現在に至っています。 ・自己抗体は陰性、IgGは基準範囲内です。 これまで抗体陰性AIHの可能性を指摘されてきましたが、 今回、主治医(消化器内科)より、 「現在は血液検査・画像検査ともに問題なく、 ウルソは自己免疫性肝炎の治療薬ではないため、いったん中止してよい。 ただし、中止後に悪化する人もいるため、経過観察が重要」 との説明を受け、ウルソを中止し、4月に再度血液検査を行う方針となりました。 そこでお伺いしたいのですが、 1、ウルソ中止後にAST/ALTやIgGが再上昇した場合、抗体陰性AIHをより強く疑う判断になると考えてよいでしょうか。 2、逆に、ウルソ中止後も数値が安定していれば、AIHの可能性は低下すると考えてよいでしょうか。 3、ウルソ中止後、どの程度の期間(数週間〜数か月)を観察すれば、判断材料として十分でしょうか。 現時点で確定診断が難しいことは理解していますが、 今後の見通しや判断の目安について、専門的なご意見を伺えれば幸いです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

慢性活動性EBウイルス感染症(CAEBV)の不安

person 20代/男性 -

【経緯】 12月末〜胃のあたりの気持ち悪さ、唾液。 2月末、2ヶ月ほど経っても治らず、胃カメラ、腹部エコー、血液検査を行った。胃カメラとエコーは異常なし。 しかし、血液検査(2/27)で肝機能の異常値。 •AST:220(基準10–40) •ALT:559(基準5–40) •γ-GTP:175(基準 男70以下) ※それ以外の主な数値は末尾に記載しますが、肝機能以外の数値は異常なし。 その他症状としては、2月23日頃〜2月28日頃までかなりの寝汗。その後もあったりなかったり。 2月27日〜3月1日微熱。その後一度良くなるが、3/6頃また熱い気がして測ると微熱。微熱はいずれも37.0〜37.5。 2月27日頃から関節痛のような足の痛み。これも、よくなったり再発したり。 紹介状をもらい、3月12日に総合病院に行くことになっています。 振り返ると、1年前ほど前から健康診断や献血等での血液検査で、徐々に正常範囲内ではあるが上がり、2025年10月の健康診断で、肝数値の軽度異常(AST32、ALT40)。 上記について、とても怖くなっています。 医学的知識がなく不安になっているのですが、どのような病気が考えられるのでしょうか? 特に、慢性活動性EBウイルス感染症の可能性が頭から離れず、本当に不安でたまりません。 【血液検査結果】 (肝機能以外) •ビリルビン:正常 •ALP:正常 •LD:正常 •コリンエステラーゼ:正常 血液 •白血球:5490(正常) •血小板:24.7万(正常) •貧血なし 腎機能 •クレアチニン:0.82(正常) •eGFR:95(正常) 感染症 •B型肝炎:陰性 •C型肝炎:陰性 甲状腺 •TSH / T3 / T4:正常 •抗ミトコンドリア抗体:陰性 など

4人の医師が回答

肝機能の数値が高い原因

person 20代/男性 - 解決済み

12/7にホルモン値を見るために、血液検査を受けました。 その際に、血液一般の数値を一緒に取ったのですが、その際の肝機能の数値が以下でした。 AST 141 (10-40) ALT 494 (5-45) γ-GT 180 (under 80) この血液検査前に、風邪で38度の熱を引いて、11/26から12/3まで寝込んでおりました。 風邪の最中に、ロキソニンSプレミアムを薬局で2箱購入し、何とか凌いで、その後、熱が悪化したので、病院に行き、カロナールを処方されました。 寝込んでいる時に、かなり身体がだるかったので、用法を守らずに、2時間間隔程度にロキソニンを摂取していました。 今振り返ると、ロキソニンSプレミアムは、2箱購入しましたが、12/3時点で空になっていました。明らかに過剰に摂取しており、その上、カロナールも摂取してました。 そんなこんなで、熱は下がり、その3日後に別理由で血液検査を受けたところ、肝機能の数値がかなり高いことが分かりました。調べたところ、これは薬剤性肝障害ではないかと見てます。 現時点で体調は何の問題もありませんが、来週12/20に念のため再度血液検査を受けて、肝機能の数値を確認します。 この数値は、ロキソニンやカロナールの過剰摂取で発生するものでしょうか。 ご助言をお願いいたします。

7人の医師が回答

血液検査の結果について

person 50代/女性 -

精神科通院しています。バルプロ酸ナトリウム2錠、エスシタロプラム錠1錠、トリンテリックス錠2錠、以降は眠剤です。エスゾピクロン1錠、デエビゴ大きい錠剤1錠、トラゾドン塩酸塩大きい錠剤2錠、眠剤の頓服薬でトラゾドン塩酸塩小さい錠剤を1回1錠1日2回まで、を服用しています。    下記の2025年は、6月の検査結果です。               2025年 2024年 2023年 検診結果は、AST(GOT)31、  22   21       ALT(GPT)45   28   15                                            γ-GTP    46   38   17                     2025年11月の検査結果は、AST(GOT)40,ALT(GPT)54、γ-GTP33、血中アンモニアは<10、バルプロ酸ナトリウムの血中濃度は39.3L、でした。 今後、3ヶ月に一度の定期的な検査をします。 肝機能数値が上がっている、血中アンモニアの数値、バルプロ酸ナトリウムの血中濃度が基準値以下なのが気になっています。 今後、どうしたら良いですか? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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