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肝硬変初期でありますが 先日2〜3日で4kg体重が増えてお腹の張りも 足の浮腫もありましたので腹水が出たのかと思いましたが2日ぐらいで体重もどりました 長時間運転や仕事も忙しかってストレスだったのでしょうか?ED治療薬デビトラも服用しましたが今まで影響なかったですかかりつけの病院も定期的に検診受けてますが腹水だったのでしょうか?体重100kgAST36 ALT35r-GTP35 アルブミン3.4L ガルベジロール2.5mg リーバクト服用してます 腹水が溜まりやすい状況になっているのでしょうか
4人の医師が回答
人間ドックで甲状腺機能異常を指摘されました。 TSH 0.00 FT4 6.3 FT3 2.0以上(単位未確認) 最近の症状は ・動悸(安静時脈拍は70〜80台) ・体重3kg減少 ・めまい ・疲れやすさ 発熱はありません。 強い息切れや胸痛もありません。 また、現在肝機能異常で消化器内科にて経過観察中です。 AST 179 ALT 419 γ-GTP 259 CTでは胆管結石や炎症は否定されましたが、総胆管拡張ありとのことでした。 めまいの漢方の影響も考えられると医師は話しています。 質問です。 1 この甲状腺の数値は緊急性が高い状態でしょうか? 2 肝機能が悪い状態でも抗甲状腺薬は使用可能でしょうか? 3甲状腺機能亢進症と胆管拡張・肝機能異常は関連する可能性がありますか? 4 入院が必要になる可能性はありますか? 明日、専門病院を受診予定です。 よろしくお願いいたします。
5人の医師が回答
1歳の男の子ですが、生後2ヶ月から尿路感染症で腎盂腎炎を繰り返していたので9ヶ月の時に両側VURの手術をしました。水腎症になりましたが今現在も経過観察でそちらは腫れも引いて経過良好です。 11月あたりから保育園に通い始めたせいか、毎週熱を出すようになり11/14日にインフルエンザになりました。1週間くらいで治りましたが、その後もずっと咳が出ているため町医者に通い薬を飲んでいましたが3週間くらい咳が止まらずでした。 本題ですが、12月20日夕方に30秒ほどの熱性痙攣を起こしました。熱性痙攣は2回目です。熱は39.6で昼間は元気でした。救急車で病院へ行きましたが容態が落ち着いていたので週明けに受診の予約をし帰宅。21日は1日37.5〜39.0をいったりきたりでしたが元気で食欲もあり便や尿も出ていました。22日に病院で採血と尿検査をしたところ尿に濁りがあり菌がいたもののCRP値は0.7。 腎盂腎炎で4回ほど入院していますがそのときのCRP値は10〜20くらいまで上がっています。腎盂腎炎は考え難いかな?となり、他に気になることがあると言われて話を聞くとALT、AST値がそれぞれ500と700ありました。念のため22日から入院になり点滴治療をしました。23日に採血時には450と700で少し減少していました。黄疸の値は0に等しく、下痢なし、体重減少なし、腹部エコーも問題なし、食欲ありで発熱も22日からありません。本人はとても元気です。EBウイルス、アデノ、サイトメガウイルスは陰性でした。点滴で肝臓を休ませる抗生剤をいれていましたが25日の採血では600と700に上がっていました。 なにか重い病気なんでしょうか? 主治医も原因がわからずでどうしてこんな元気なのに...と言っていました。 考えられるものはありますか? ちなみにケフラールを生後4ヶ月からほぼ毎日寝る前に服用しています。 癌とか死につながる病気なんじゃないかと毎日不安です。
自己免疫性肝炎(AIH)疑いについて、追加でご意見を伺いたいです。 これまでの経過です。 ・軽度の肝機能異常から始まり、AST/ALTが波打つように推移してきました。 ・セレスタミンを長期間服用していました。 肝機能異常を指摘されセレスタミンを中止したところ、AST/ALTがさらに上昇し、 浮腫などの症状も出現しました。 ステロイド中止により炎症が顕在化した可能性も考えられるとのことで、 その後ウルソデオキシコール酸(ウルソ)を開始したところ、数値は改善し現在に至っています。 ・自己抗体は陰性、IgGは基準範囲内です。 これまで抗体陰性AIHの可能性を指摘されてきましたが、 今回、主治医(消化器内科)より、 「現在は血液検査・画像検査ともに問題なく、 ウルソは自己免疫性肝炎の治療薬ではないため、いったん中止してよい。 ただし、中止後に悪化する人もいるため、経過観察が重要」 との説明を受け、ウルソを中止し、4月に再度血液検査を行う方針となりました。 そこでお伺いしたいのですが、 1、ウルソ中止後にAST/ALTやIgGが再上昇した場合、抗体陰性AIHをより強く疑う判断になると考えてよいでしょうか。 2、逆に、ウルソ中止後も数値が安定していれば、AIHの可能性は低下すると考えてよいでしょうか。 3、ウルソ中止後、どの程度の期間(数週間〜数か月)を観察すれば、判断材料として十分でしょうか。 現時点で確定診断が難しいことは理解していますが、 今後の見通しや判断の目安について、専門的なご意見を伺えれば幸いです。 よろしくお願いいたします。
3人の医師が回答
【経緯】 12月末〜胃のあたりの気持ち悪さ、唾液。 2月末、2ヶ月ほど経っても治らず、胃カメラ、腹部エコー、血液検査を行った。胃カメラとエコーは異常なし。 しかし、血液検査(2/27)で肝機能の異常値。 •AST:220(基準10–40) •ALT:559(基準5–40) •γ-GTP:175(基準 男70以下) ※それ以外の主な数値は末尾に記載しますが、肝機能以外の数値は異常なし。 その他症状としては、2月23日頃〜2月28日頃までかなりの寝汗。その後もあったりなかったり。 2月27日〜3月1日微熱。その後一度良くなるが、3/6頃また熱い気がして測ると微熱。微熱はいずれも37.0〜37.5。 2月27日頃から関節痛のような足の痛み。これも、よくなったり再発したり。 紹介状をもらい、3月12日に総合病院に行くことになっています。 振り返ると、1年前ほど前から健康診断や献血等での血液検査で、徐々に正常範囲内ではあるが上がり、2025年10月の健康診断で、肝数値の軽度異常(AST32、ALT40)。 上記について、とても怖くなっています。 医学的知識がなく不安になっているのですが、どのような病気が考えられるのでしょうか? 特に、慢性活動性EBウイルス感染症の可能性が頭から離れず、本当に不安でたまりません。 【血液検査結果】 (肝機能以外) •ビリルビン:正常 •ALP:正常 •LD:正常 •コリンエステラーゼ:正常 血液 •白血球:5490(正常) •血小板:24.7万(正常) •貧血なし 腎機能 •クレアチニン:0.82(正常) •eGFR:95(正常) 感染症 •B型肝炎:陰性 •C型肝炎:陰性 甲状腺 •TSH / T3 / T4:正常 •抗ミトコンドリア抗体:陰性 など
12/7にホルモン値を見るために、血液検査を受けました。 その際に、血液一般の数値を一緒に取ったのですが、その際の肝機能の数値が以下でした。 AST 141 (10-40) ALT 494 (5-45) γ-GT 180 (under 80) この血液検査前に、風邪で38度の熱を引いて、11/26から12/3まで寝込んでおりました。 風邪の最中に、ロキソニンSプレミアムを薬局で2箱購入し、何とか凌いで、その後、熱が悪化したので、病院に行き、カロナールを処方されました。 寝込んでいる時に、かなり身体がだるかったので、用法を守らずに、2時間間隔程度にロキソニンを摂取していました。 今振り返ると、ロキソニンSプレミアムは、2箱購入しましたが、12/3時点で空になっていました。明らかに過剰に摂取しており、その上、カロナールも摂取してました。 そんなこんなで、熱は下がり、その3日後に別理由で血液検査を受けたところ、肝機能の数値がかなり高いことが分かりました。調べたところ、これは薬剤性肝障害ではないかと見てます。 現時点で体調は何の問題もありませんが、来週12/20に念のため再度血液検査を受けて、肝機能の数値を確認します。 この数値は、ロキソニンやカロナールの過剰摂取で発生するものでしょうか。 ご助言をお願いいたします。
7人の医師が回答
2025年3月からバルプロ酸ナトリウム服用しています。 2026年2月 2025年11月 2025年6月 2024年 2023年 AST(GOT) 25 40 31 22 21 ALT(GPT) 27 54 45 28 15 γーGTP 検査していない 33 46 38 17 血中アンモニア <10 <10 バルプロ酸血中濃度 47ug/mL 39.3L これからも、肝機能数値、血中アンモニア、バルプロ酸ナトリウム血中濃度の血液検査を、した方が良いですか? よろしくお願いします。
37歳男です。 2週間ほど前から原因不明の倦怠感、悪寒が続いております。その間、熱は平熱です。 始まりは喉の痛み、鼻水など風邪の症状で風邪かなと思ったのですが熱はなく、次第に喉の痛み、鼻水は改善しましたが倦怠感(顔のほてり、手足の痺れ、冷え)、悪寒が日によって波がありますが続いております。 ※ひどい時はベッドから起き上がるのもしんどいが良い時は特に生活に支障はなし。 食欲は通常通りあります。 どういった原因が考えられますでしょうか? 一応昨年11月に健康診断で肝機能障害の疑いとされております。 AST29,ALT50,γ-GTP31になります。 再検査はまだ未受診です。
8人の医師が回答
精神科通院しています。バルプロ酸ナトリウム2錠、エスシタロプラム錠1錠、トリンテリックス錠2錠、以降は眠剤です。エスゾピクロン1錠、デエビゴ大きい錠剤1錠、トラゾドン塩酸塩大きい錠剤2錠、眠剤の頓服薬でトラゾドン塩酸塩小さい錠剤を1回1錠1日2回まで、を服用しています。 下記の2025年は、6月の検査結果です。 2025年 2024年 2023年 検診結果は、AST(GOT)31、 22 21 ALT(GPT)45 28 15 γ-GTP 46 38 17 2025年11月の検査結果は、AST(GOT)40,ALT(GPT)54、γ-GTP33、血中アンモニアは<10、バルプロ酸ナトリウムの血中濃度は39.3L、でした。 今後、3ヶ月に一度の定期的な検査をします。 肝機能数値が上がっている、血中アンモニアの数値、バルプロ酸ナトリウムの血中濃度が基準値以下なのが気になっています。 今後、どうしたら良いですか? よろしくお願いします。
2人の医師が回答
41歳女性です。 産後1年目(2人め)で受けた健康診断結果についてのご相談です。 【検査結果】 ・肝機能検査の項目のLDH: 272でC判定でした。 ・肝機能その他項目は ・総ビリルビン:0.5 ・AST: 28 ・ALT: 22 ・γーGTP: 12 ・コリンエステラーデ:390 でした(これらはA判定) ・他でB判定なのはHbA1c(5.7)とクレアチニン(7.9)でした ・産後1年経ちますがまだ生理が再開していません ・週2-3のペースでランニングや筋トレなどを行っていましたが、今は子育てがあり週1-2できればいい方、というくらいです ・まだ夜間頻回に子供が起きるため、2-3時間で起きる細かな睡眠が1年以上続いています(睡眠不足傾向) ・お酒は飲みません 【ご相談】 ・特に判定医からは検査結果に関するコメントが無いのですが、気にしなくても大丈夫なのでしょうか?受診の必要もないでしょうか? ・生活上で数値を改善するため気をつけるポイントはありますでしょうか?(食生活など) 何卒アドバイスをいただければ幸いです
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