リンパ節鎖骨に該当するQ&A

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甲状腺の専門医を受診した方がよいでしょうか

person 40代/女性 -

一週間ほど前から、風邪の症状はないのに喉仏の辺りを触ったり、顎を上に向けると、喉仏辺りに痛みがでていました。 近くの内科を受診したら喉と甲状腺のエコーをしてくれました。 その際に、顎下部の唾石の可能性があるからと総合病院の耳鼻科・頸頭外科への紹介状をもらい、その日のうちに受診しました。 内科の先生からは、唾石の他に甲状腺に嚢胞のようなものがあるとも指摘されました。 もしかしたら耳鼻科の先生が甲状腺も診てくれるかもしれないので、耳鼻科に紹介状を書きますと言われました。 総合病院の耳鼻科では、CT・喉の経鼻内視鏡・エコーの検査を受けました。 検査の結果、唾石はありませんでした。 検査報告書には、オトガイ部にリンパ節の腫れ・9×7×7mmと8×8×10mmの2個。 内部エコーは極低エコーで肥厚したリンパ門と思われる高エコー部を有する。 気管全面にも5mm前後のリンパ節と思われる低エコーmassが認められる。 甲状腺右葉中部には境界明瞭、内部エコーは不均一で嚢胞変性、点状高エコーを有する腫瘤性病変を認めます。 サイズは8×8×10mm。 辺縁部にわずかに血流シグナルを認める。 他、右葉内には3mm程度の低エコー、嚢胞性腫瘤(+)。 左頚部下部~鎖骨上窩に6mmまでの小さなリンパ説がよく目立ちます。 と書かれていました。 先生からの話では、「甲状腺の嚢胞はサイズが小さいので針を刺して細胞診するのが難しいから、1か月後にエコー検査をしてサイズに変化があれば細胞診をしましょう。」とのことでした。 診て頂いた先生は甲状腺の専門医ではありません。 専門医に再度診てもらった方がよいのでしょうか? 昨年の10月ころに乳がん検診を乳腺外科専門の病院で受けた際に甲状腺のエコーもしてもらっています。 その時には異常なしでした。 悪いものではと不安です。 癌の可能性が高いのでしょうか? 

1人の医師が回答

浸潤性乳管癌 トリプルネガティブ ステージ3c 術後補助療法について

person 50代/女性 -

宜しくお願い致します。 妻が 昨年7月にしこりを発見 浸潤性乳管癌 トリプルネガティブ リンパ節転移 うち鎖骨下リンパ節転移あり。 その時点でのステージは3aか3bとのことで 9月から妻の希望で術前化学療法(EC4クール⇒DT4クール)を開始いたしました。 ECでは大きさ変わらず、DTで微小な縮小がみられました。 今月頭に手術が終わり、病理検査結果が出たのですが、 思ったより悪く、 腫瘍サイズ:105×40×70 (不規則に浸潤しており、正確な腫瘍径評価が難しいとの事) リンパ節Lv1-15/18 Lv2-1/3 Lv3-3/3 組織学的治療効果判定:Grade 1a グレード、脈管浸潤も3でステージ3c。 かなり悪い状況のようです。 そこで質問なのですが、 担当医は術後 放射線治療⇒経口抗がん剤(ゼローダ、TS-1)と進める予定だと伝えられましたが、 色々調べてみると経口抗がん剤は適応外診療というのが目につきました。 適応外診療というのは調べるとエビデンスの欠如等確認しましたが、 よくわからなく、こちらのお医者様方それぞれの意見を お伺いしたいと思いました。 点滴抗がん剤でもあまり効果が見られなかったのに、 経口抗がん剤で効果が期待できるのか? 点滴の抗がん剤を再度したほうがいいじゃないか? 自分的には妻と相談し転院も視野に入れており、 先生によっては適応外診療をした患者はNGな先生もいるのも見ました。 (正直それが一番困ります) もうすぐ治療方針も決定しなくてはならず、 迷っています。 こちらの先生がたに上記の質問、 自分ならこうする、といった意見が聞きたいです。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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