胆管拡張に該当するQ&A

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娘が胆道拡張症で近々手術を受けます

person 乳幼児/女性 -

娘3歳の事です。 2/4の朝から「お腹痛い」と訴えかかりつけに受診。かかりつけ医から「気になる陰がある」との事で、国立の救急外来に行き、なぜか小児外科に回され色々検査した結果、胆道拡張症による急性膵炎。と診断して頂き即入院。 今までそんな症状(腹痛・嘔吐・黄疸・しこり?)は無かった為大変驚きました。 主治医の先生から、今の炎症をまず抑えて一度退院後改めて手術入院を…。と言われ2/4~21まで入院し、家でしばらく養生するつもりで食事療法等しっかりお聞きし退院したのですが…すぐ22日午前中から腹痛が起こり、しばらくして治まる…の繰返し。やはり食事を摂ると腹痛があり諦めて病院に戻り、今の所炎症を抑える治療をして頂いてます。 2/27の採血の結果があまりよくなく…しかも今日(目は若干入院の時からあり)軽く黄疸が見受けられ、胆管内にある石!?が悪さしてる可能性がある。と。今日(3/1)朝採血の結果次第で悪ければ午後から手術する。と衝撃発言を受けました。 やはり、症状がなかなか落ち着かないなら早めにした方がよいのですか?最初に言われていた「少し体力の回復を見て」の方がよいのでは?と思ってしまいます。待っていられないほど酷くなっているのかと心配で。母親としてはできるだけいい時にリスクの最小限を望んでいます。 そして、明日もし手術となるとどんなリスク・デメリットがありますか? 術後は比較的順調と色々なサイトで見ましたが、合併症等も気になりますし、経過観察も一生いる…との事で母親として出来る事はどんな事でしょうか? 心情を汲み取って頂けると幸いです。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

IPMNが膵がんに移行する確率について

person 50代/男性 -

IPMNが膵がんに移行する確率について 私は50歳男性です。喫煙歴、糖尿病、血縁者に膵がん罹患者はいません。 6年前、44歳の時に人間ドック(MRCP)で膵嚢胞を発見。その後毎年 経過観察を行っています。 直近の所見は、「膵鉤部に3mm大の嚢胞性病変を認めます。主膵管と接していません。 貯留嚢胞の疑いがあります。膵体尾部にもそれぞれ2mm大の嚢胞性病変を認めます。 これらは主膵管に接しており、分岐型の膵官管内乳頭粘液性腫瘍(IPMN)の可能性があります。上記膵嚢胞はいずれも大きさが小さく、詳細な評価は困難ですが、明らかな充実部はないと考えられます。また、前回と著変は認めません。主膵管や総胆管に明らかな 拡張を認めません」というものです。 一番古い6年前の検査では膵鉤部嚢胞は2mm、膵体尾部嚢胞は2年前から指摘されました。 ☆私の質問は、 「今後私が85歳まで35年間生きるとし、膵臓がんを罹患する確率は何パーセントか?」 ということです。日本人が50歳以降に膵がんに罹患する確率は2.3%とのことですが、私の場合、どの程度の確率に跳ね上がるのか、知っておきたいのです。 もちろん、究極的には運だと思いますし、今後の生活習慣や遺伝的要素など様々な要因が複雑に関与すると思いますが、あくまで、前記の私の情報の限りにおいて、既に学会や論文、記事などで発表されている統計やデータを基に、合理的に算出された数字が知りたいです。 尚、添付はアスクドクターの同様の質問の回答や、ネットの検索で医師の執筆した記事を検索した抜き書きですが、異なる様々な数字が踊り、どの数字が一番私にあてはまるのかわかりません。 何卒、ご教示よろしくお願いします。

3人の医師が回答

3歳の子供の原因不明の急性肝不全について。

person 10歳未満/男性 -

2/25より3歳の息子が入院しています。白目が少し黄色い気がしてかかりつけの小児科で血液検査しました。 (数値) AST→939 ALT→1223 LD→ 423 γGT→106 I-Bil→1.37 CRP→基準値 緊急入院したものの、原因がわからず二度の転院をしました。 3月上旬、 AST•ALTは再上昇 PT→15% アンモニア→110 アルブミン→2.8 ビリルビンはT-Bil→一度24まで上昇 急性肝不全の病名がつき、ステロイドパルス療法2クールを短期間(3/11-13,3/17-19)に行いました。 3月後半 AST→110 ALT→230 PT→51 アンモニア→40 T-bil →毎回12-15辺り となり、劇症肝炎のおそれからは脱することができましたが、3月末に入ってからまた炎症数値が上がってきています。 (現在) AST→370 ALT→311 γGT→168 LD→150 PTやアンモニア、総タンパク、アルブミンなどは回復傾向。 ビリルビンは高いものの少しずつ下がってはきています。 可溶性I l-2レセプター→1,700(当初から高く、パルス前は8,000程) CRP→0.6-0.8(パルス2クール目以降基準値を超えるように) 血沈→基準 ここまでの検査で、肝炎の原因はわかっておりません。 白血病、リンパ腫、ウイルス性肝炎ABCD、アルコール性、自己免疫性、薬物性肝炎、胆道拡張症、胆道閉鎖症は否定、また、原発性胆汁性胆管炎、代謝異常症の可能性も低いとのことです。 上記で否定されている病気以外で考えられる病気はありますでしょうか? また、原因不明であっても、ここから回復していく可能性はあるのでしょうか? 息子は入院以降もずっと食欲旺盛、元気です。

2人の医師が回答

家族性地中海熱の発作時の対応について

person 30代/女性 - 解決済み

腹痛時の対処法はありますか? 2年前に遺伝子検査により家族性地中海熱の診断を受けました。 12年前から下腹部の激痛と発熱を不定期で繰り返し、そのたびに入院をして検査をし、それでもずっと原因がわからず長い間苦しみましたが、やっとわかったので、現在はコルヒチンを服用しています。 月経時の腹痛が特にひどいため、低用量ピルを服用していましたが、血圧が高くなってしまうため、現在はミレーナを使っています。 4年前に家族性地中海熱じゃないか?との診断でコルヒチンを服用し始めてからは入院するほどの腹痛(激痛)や高熱は起こらず、下痢と僅かな腹痛を我慢しながら生活しています。 私には常に右下腹部にズキズキとした痛みがあり、平熱と言って良いのかわかりませんが体温は37.0~37.5度が通常で、いつも少しだるい感じです。 主治医からはそれは家族性地中海熱の症状ではないと言われ、2週間後に大腸カメラを予約しています。 話を上手くまとめることができず申し訳ないのですが、一番聞きたいのは、今日の13時頃から下腹部全体の激痛があり、どう対処したら良いか教えてほしいのです。 体温は37.1℃です。 毎日2~3回下痢をしているのですが、今日は珍しく下痢ではなく普通の便が2回出たので驚いたのですが、その後、下腹部全体の激痛と、張っている感じというか、腫れている感じがします。時々、腸をねじられてるような痛みがあります。 参考までに、6歳の頃に先天性胆道拡張症の診断で胆嚢と胆管を取っており、14年前と9年前に帝王切開をしています。 とにかく痛みが強くて苦しいので、今どうするべきか、教えて下さい。

3人の医師が回答

膵頭十二指腸切除術 術前術後で説明が変わった

person 60代/女性 -

膵管拡張、頭部狭窄あり、ERCPでは、ガン細胞はなく、ガンの疑いどまり、のままではありますが、7〜8割の割合でガンが疑われるという主治医の判断により、膵頭十二指腸切除を受けました。ガンが確定するまで、あの辛いER CPを受ける、ガン確定まで待つ、などをしているうちに悪化することも怖いです。特に膵臓は手遅れが多いので。 手術前の説明では 上皮内ガン、ステージは0から1、T I S、IPMN分枝型、パニンの重いものという現状。手術前には術前化学療法はない、理由は、まだ腫瘍にもなっていないから。手術の後に抗がん剤を服用するかどうかは、とってみてから判断する以上が術前説明 ところが術後の説明は 小腸を15センチ、膵臓3分の1、胃は2センチ、胆嚢を切除、胆管がヒト部残る、開腹をして、まずは超音波を当ててみた、すると、しっかり腫瘍があった。開けてみたら2センチの腫瘍があった。門脈に浸潤が広がっていたので、門脈も一緒に切除し、繋げた リンパ節には広がっていない。しっかりガンは、取り切った 最初はT 1bと言っていたが、T 3、ステージは2aぐらいで、早く手術をして良かった リンパをとったので、病理の組織診断をしてみる ER CPでは見えにくい場所だったので、予想外だった。 手術自体は上手く行って、上手く取り切った とのことです 今、出来る、最良のことが出来て、そして終わりましたらとの説明 T 1bと言われていたのに、ステージ2から3、にいきなり変わりました 3までは、いかない 2のaかbかは、リンパをとったので病理をみてみる、とのこと 2センチの酒ャリン八日 これで、ぐっと予後が変わってしまいます はっきり言うと医師の見立て違いです。こうした見立て違いは、仕方がないのでしょうか?

3人の医師が回答

膵嚢胞性腫瘍の消失?

person 30代/女性 -

昨年8月に人間ドッグで膵尾部に10mm程度の嚢胞を指摘されました。 紹介先の病院でまず血液検査と腹部エコー検査をし、やはり嚢胞はあるが膵体部かな?との見立てでした。その1ヶ月後にMRCP検査をしました。 結果は以下のとおりです。 膵尾部10mm大嚢胞、脾嚢胞 膵体尾部辺縁に•10mmほどの単房性嚢胞を認める。充実部や出血信号は認めない。主管と関係なし。被膜はやや厚い。仮性嚢胞や女性でありMCNが鑑別に挙げられる。 引き続き、経過観察をしてください。 主膵管に狭窄や拡張は認めない。 胆嚢、胆管に異常はない。 脾臓に15mmほどの表胞性腫瘤を認め、epidermoid cystやリンパ管腫などが疑われる。 肝に小嚢胞をいくつか認める。 撮影範囲内に腹水や有意なリンパ節腫大は認めない。 膵単房性嚢胞(体尾部境界):仮性嚢胞や女性でありMCNが鑑別に挙げられる。 引き続き、経過観察をしてください。 以上が結果です。そして今年に入り超音波内視鏡(EUS)検査をしました。 その結果ですが、膵尾部に嚢胞は見当たらない。代わりに膵頭部に同じくらいの大きさの嚢胞がある、とのことでした。 医師も「なんでかわからない。MRIでは確かに尾部だったけど。消失することもないし。」とおっしゃっていましたが、とりあえず半年後にエコー検査しましょう、と診察を終えました。 あまり納得のいく結果ではなかったのでもやもやしています。 嚢胞性腫瘍は消失すること、もしくは移動することはありますか? MCNの可能性を言われていたのに半年後の経過観察で問題ないですか? また、食事(特に外食でお酒と脂質の多いものを食べる時)中1時間くらいするとみぞおちが痛み、我慢して早めに帰宅して横になってしばらくするとなおる、ということが多々あります。膵炎の可能性はありますか?

3人の医師が回答

胆嚢摘出手術後1年経過した痛みと肝臓の血管腫瘍

person 40代/女性 -

摘出した胆嚢付近から脇方向の辺りに鈍痛があります。その原因が判らないので質問致します。 【経緯】 昨年8月に胆嚢を摘出し、1年経ったので術後の検診(エコー・MRIをしました。その時に「肝臓に腫瘍」と言われ再検査(MRI CT)をしたところ、「肝S7に境界不明瞭な17ミリ大の低吸収域が見られ(中略)CT上では血管腫を第一に考える。」とのこと。「診断名hemangiomaを疑います。ただし他の造営所見を含めて考えると非定型のhemangiomaの可能性もあります(一部抜粋)」と所見されました。 「胆嚢提出後の胆管の拡張傾向が見られ、術後の変化と思われる」「右腎小結石(+)」という所見も書いてあります。再度造影MRIとエコーをやるからと予約をしています。 【現在の不安】 その診断時に担当医に「右の肋骨の脇、胆嚢よりどちらかと言うとかなり側面に時折鈍痛がある」「心臓の下、背骨との間辺りが時折鈍痛、指圧をするとやたら気持ちがいい」といい忘れました。 いつも痛い訳ではないですが、右わき腹の鈍痛は長くても2&#8722;3分。一日に何回もあります。左の痛みは疲れた時に出ます。 肝臓の腫瘍?もあるので何やら心配です。(ネットでは肝血管腫は問題ないと書いてありましたが) 【現在の生活】お酒は一切飲みません。コーヒーは一日2杯程度。仕事の都合で24時間シフトのため食事時間など全て不規則。体重は50キロですが、5年前は62キロあり、ゆっくりダイエットしましたが、胆嚢結石が見つかった当時は肝臓に脂肪があると言われてました。現在は不明。 <質問> 【早めの診察が必要か否か】次回の診察(検査後)まで20日くらいあります。このままにしていれば良いのか。 【食事】診察日を待つなら、脂質などを摂らない方が良いのか。摂らないと体力が持たないので、一日の摂取限度量。 お返事お待ちしております。

1人の医師が回答

4月まで待っていていいのでしょうか

http://www.askdoctors.jp/public/showMessageDetail83151.do http://www.askdoctors.jp/patient/showMessageDetail87340.do こちらで質問させていただいた者です。 CT、MRI、ERCPを受けてもまだ母(59歳)が 膵炎か膵臓がんか判明しません。 (2/8にERCPを受けて23日に退院、今は自宅で 次の検査待ちです) 次なる検査は、腫瘍に針をさして細胞を取ってくると いうものだそうですが、その検査機器を借りてこられる のが4月になるそうです。 母は、ERCPの検査前はとても元気だったのに検査を 受けたことで急性膵炎になってとても苦しんでいて 「これだけ【がんの可能性あり】と検査で出て いるのだから、このような検査続きで気力・体力が なくなるより早く手術して取ってもらいたい、 大きな手術になるのは分かるけど、今から他の病院へ 行っても変わらないと思うから、先生に手術を早く してくれと言った」 そうです。 今日は先生は、血液検査でいつもは一本のところを 3本取り、 「数値など、総合的に調べてからでないと手術は すぐには出来ない。」と答えられたそうです。 現在、かゆみと背中の痛みと黄疸があり、 CT検査の結果も膵管胆管の拡張がすごいし、 「長引かせても・・・」 と先生はおっしゃっていたそうですが 4月まで、 検査機器を借りてこられるまで待って検査を受けるか、 母が言うようにもうすぐにでも取ってもらった方が いいのか、先生のおっしゃる「長引かせても」 というのは手術を受けたほうがいいとおっしゃって いるのか私には分かりません。 離れて暮らしているので父が母の病院と祖母の病院を 仕事とかけもちしながらまわっている状態です。 先日4日に私が病院へ付き添った時には先生は 「次の検査でも分からなかったら少し様子をみようと いう話になります」とおっしゃっていたので 急に「長引かせても」という話になったので驚いて います。 母には4月までかかるなら別の病院でセカンド オピニオンを受けたらどうかと言っているのですが 何よりもERCPで急に容体が悪くなったことで 検査を怖がってしまっていて、他の病院へ移ってまた ERCPを受けることが耐えられないのだそうです。 手術をすることの大変さ、合併症なども話していますが それでも4月まで待たずに手術を受けたほうがいい 状況なのでしょうか。 こちらで親身になってくださる先生方にはデータ不足 なのにこんな相談をして申し訳ありません・・・

2人の医師が回答

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