胸水溜まるに該当するQ&A

検索結果:714 件

末期がんでの統合失調症による治療拒否に関して

person 50代/女性 -

50代の母親に関しまして、相談させてください。 10年以上前に乳がんを発症し、何回かは治療(摘出、ホルモン剤、放射線)を行なってきました。 ただ統合失調症による通院、治療拒否が酷く、どれも中断となり、とうとう左肺目一杯に胸水が溜まっている状態です。 (直近2年間治療放棄してましたが、父が風邪を引き、それに付き添う形で咳が止まらなかった母もクリニックを受診。その際に肺のレントゲンを撮り発覚し、大きな病院へ紹介状を書いてもらいました) 病院にて胸腔穿刺を行おうとしましたが、石灰化により行えませんでした。 ドレナージも難しいかもしれないが本人の意思次第で入院は受け入れると言われ、その場で治療拒否の意思が強い状態であったため、一旦最初のクリニックへ戻されている形です。 もう私達家族は諦める他、方法はないのでしょうか? 完治は諦めてましたが、楽に日常生活を送らせてあげることもできないのでしょうか? この場合本人に何をしてあげて、どういった機関に頼るのが最善なのでしょうか? こんな質問かつカテゴリ違いでしたら申し訳ございません。 お力添えいただけますと幸いです。

4人の医師が回答

肺に水が溜まり肺癌といわれ・・・

person 30代/男性 -

35歳年1回会社での検診は受けていたものの、きゅうに呼吸困難なほど苦しくなり病院へいくと、胸水が溜まっている→即入院→肺癌発見! ステージ4でリンパに転移。 骨や脳には転移していなかったようですが、余命1年ぐらいと宣告されています。 ちょこちょこ外泊許可がでて、実家にもどったり、食事も好きなものを食べてる毎日。 抗がん治療も数日前からはじまったようですが、副作用もまだ?なくいままでとなんら変わりなく見えるのですが、本当に余命1年といわれるということは切羽つまった状況ということなのでしょうか? 手術はできない状態だとしたら、抗がん治療は延命のためだけということでしょうか? わたしも本人の身内とかでなく知人なため詳しい状態はわからないのですが、35歳というと進行も早いのかな?とか思いつつ全く見た目元気なので信じられなくて。 きゅうにガクっと悪化してしまうものなのでしょうか? 抗がん治療はじまってまだ間もないのですがどれくらいから副作用ではじめるケースが多いのでしょうか? ちょこちょこ外泊や外出許可がおりるのはもう先が長くないからなのでしょうか? いろいろ質問すみませんm(__)m

1人の医師が回答

83歳の母の今後の処置について(てんかん重積と心不全の併発と思われる症状)

person 70代以上/女性 -

83歳の母についてです。 今年1月に脳神経外科よりてんかん重積と診断され入院をいたしました。約1ヶ月ほどで退院、デパケンを処方いただき、以降の発作は抑えられていました。春頃から足のむくみが酷くなり、循環器内科にかかりました。そこで心臓肥大と診断され、利尿作用のあるお薬などを処方いただきましたが、あまり改善がないままで2ヶ月に一度、診察を受けていました。その後足のむくみが酷くなったせいか足腰が悪くなり、呼吸もしづらそう、会話をしていると段々声が出づらくなる症状が現れ、同時に認知機能もより低下したように思われました。ついては、てんかん再発と考え、定期検診を前に病院へ向かったところ、てんかんの有無の確認とむくみを取る薬を使用する目的で入院することになりました。 本日、入院から1週間経った状態で急激に悪くなっております。入院から一度てんかん発作を起こし、肺に水が溜まり始め、意識が朦朧としている状況です。医師からは手段を講じているものの、悪化している状況なので強心薬と透析を行うと言われております。この処置が正しいのかのでしょうか? 医師との面談の中での会話のサマリーは下記の通りです。 ・慢性的な心不全を抱えており、体内に水が溜まりやすい状態。この水分過多はむくみや胸水として現れています。 ・利尿薬を使用しても十分な排水ができておらず、腎機能が低下しています。水分が不要な場所に溜まり、血管内の水分が不足する「バランスの悪い状態」が続いています。 ・イーケプラなどで痙攣を一時的に抑制しています。 ・食事摂取量が減少しており、アルブミンの低下により体が必要な水分を保持できず、脱水症状に近い状態です。 ・皮膚が極度に脆弱です。 ・患者は倦怠感が強く、意識レベルも低下しています。呼びかけに反応しないことが増えています。

1人の医師が回答

変形性膝関節症と濾胞性リンパ腫の治療について

person 70代以上/女性 -

81歳の母の事です。1年前に変形性膝関節症で人工関節置換術の予定で術前検査をしたところ、濾胞性リンパ腫がみつかりました。当初は進行も緩やかで自覚症状も無いことから経過観察となり、その後、右膝の手術も行い、術後半年で膝の経過は順調です。そろそろ左足も限界で、手術日程を決めようと思っていた矢先、リンパ腫が進行しており、血液内科から「薬を始める時期」と言われました。 状態は胸水と腹水が少し溜まってるらしく、足がパンパンに浮腫んでいて、かがむのが長い時やちょっと急ぎめで歩いた時に息切れがします。普段は膝のせいで歩行も動作もゆっくりなので、そんなに息切れはしないらしいです。食欲はあり、悪いながらも元気です。 そこで相談ですが… 1.濾胞性リンパ腫の治療として、「最初の28日で内服し、その後週1回の点滴による抗がん剤」と言われました。吐き気や脱毛は無く、比較的副作用が少ないとの事でした。感染症に気を付ける事と心臓に負担がかかるから…と、3ヶ月前に心エコーはやりました。81歳でも耐えられる内容の治療でしょうか?もちろん、人によるとは思うので、一般論でよろしいのですが… 2.やはり、この全身状態では、全麻での膝の手術を先に行うのは厳しいのでしょうか?治療が奏功したとしても、その後に歩けないようでは意味がないし、治療中に足の痛みがひどくなったら、通院すらもできません。血液内科の先生は「休薬すれば手術はできる」とは言いましたが、そんなに簡単な話でしょうか? 3.もし、治療を継続できなかったすると、胸水や腹水を抜きながら、自然にまかせる方法はできるものでしょうか? 血液内科だけ、整形外科だけの観点からのご意見でもかまいません。 自分たちで決めきれず、どうしていいかわからないでいます。参考にさせていただきたいので、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

肝性脳症と思われる症状の急変について

person 70代以上/男性 -

父が原発性胆汁性胆管炎で末期の状態となっています。 腸炎で入院したついでに医師の判断で静脈瘤結紮術を受け、退院して2週間足らずで胸水が溜まり再度入院をしています。 胸水を抜きつつ胸膜癒着術を行なおうかという段階で、肝性脳症が発症したらしく、面会したところ変わり果てた姿になっていました。 目は開いていてあっちの方向(右上)を見ており、表情はなく、呼びかけたところ口をもぞもぞさせて体を発声源に向かって起こそうとしていました。 全く意思疎通は取れず、当方医療の知識は全くありませんが、見た感じ重度の脳性麻痺のような感覚を受けました。 看護師の話によると、急変当日の深夜4時頃はおむつ交換が問題なくできるレベルであり、朝8時頃に急変した状態で見つかったようです。 発症の2日前には、病院からLINEを問題なく返してくれていました。 朝からMRIやCTの検査をし、脳梗塞やその他原因と考えられるものが見つからず、アンモニアの数値が上昇していたため、医師は、アンモニアが悪さをしていると判断し、点滴を開始しました。 あまりにも急激な変化にとまどっています。 肝性脳症はこんなにも急変することのある病気なのでしょうか。 ネットで調べる分には認知症のような症状があらわれていくような印象でしたが、スイッチが入ったように重度の意識障害が起き得るものなのでしょうか。 急すぎて受け入れることができていません。 1.今まで肝性脳症の兆候がほとんど見られなかったところからの急変は起き得る病気なのか 2.意識が、元通りとはいかずとも意思疎通できるレベルまで回復する可能性はあるのか 3.担当医師に確認しておいた方がいいことなど があればアドバイスいただければと思います。

4人の医師が回答

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