妊娠7週目に該当するQ&A

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つわりについて

person 30代/女性 -

平成24年7月10日出産予定の妊娠16週5日の妊婦です。5妊2産2度流産の経験があります。 平成21年7月10日、平成23年7月14日に妊娠9週で稽留流産手術をしました。妊娠検査薬を試した11月7日より悪阻症状が出現しました。過去の妊娠でも重症な悪阻で毎日点滴をしながら過ごしました。2人目の時は、分娩直前まで水分でも嘔吐を繰り返していました。それでも、なんらかの食材は摂取できていたと思います。今回は、何を摂取しても直後に嘔吐を繰返し1日10回胃液まで嘔吐し、嘔吐物に血液が混じることもしばしばです。検査薬で試した時点で52キロあった体重が現在は45.5キロです。かかりつけの産婦人科ではケトン体が(+-)で点滴をうけにいつでも来るようにとの事ですが点滴後も嘔吐し悪阻症状が軽減しない、上の子もいるため頻繁には通えないのが現状です。食欲はあるのですが…。食後、気持ち悪さをこらえ消化を待つのですが3時間経過してもそのままの状態で嘔吐してしまいます。胎盤がそろそろ完成する頃であり、胎児に充分に栄養が行き届かないのでは無いかと心配です。胃の辺りに固く触れる物もあり…悪阻での嘔吐じゃないのか!?と心配にもなります。 次回の健診は2月14日です。 お忙しいところ恐縮ですが回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

自然周期胚移植での黄体ホルモン補充について

person 40代/女性 -

自然周期で体外受精の凍結胚移植をして妊娠をし、8週1日目です。 病院の方針では、移植後から7週6日目まで、ルテウムを1日2回使用し黄体ホルモン補充をするということになっています。 ただ、前回の移植時(自然周期)、7週6日で黄体ホルモン補充をやめた直後に繋留流産をしているため、不安であることを医師に伝えたところ1週間分追加でルテウムを処方してもらえました。(ちなみに、いままで黄体機能不全と言われたことはありませんが、生理周期は26日で短めです。) しかし、いろいろ調べてみると、自然周期の移植の場合、黄体ホルモン補充は妊娠判定日までというケースが多いように見受けられます。 そこで質問なのですが、 1. 自然周期で移植した場合、いつまで黄体ホルモンを補充するのがよいのでしょうか。 2. 補充をやめるときは、いきなりやめても問題ないのでしょうか。いままでホルモンを補充してきたので、体がホルモンを出さなくていいと勘違いしていないか心配です。徐々に(1日2回→1日1回など)減らしていったほうがいいのではないでしょうか。 3. 妊娠初期の黄体ホルモンの過剰補充で、胎児に影響があるとの記述を見ました。 そもそも、黄体機能不全でない人が自然周期移植後にホルモン補充を行うと、「過剰」ということになってしまうのでしょうか。 前回の流産の経緯もあり、黄体ホルモン補充について今更ながらいろいろと不安になっております。

1人の医師が回答

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