緊急入院に該当するQ&A

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出産時の対応、陣痛促進剤の使用について

person 30代/女性 -

土曜日朝4時頃破水し そこから入院して11時頃本陣痛となりました。 子宮口8cm〜9cmまでいきましたが 何回も微弱になってしまってそれ以上進まず丸2日閉じたり開いたりを繰り返しました。 スタッフが足りないからと促進剤も使ってもらえず、ほぼ放置でそのほかの処置も抗生剤の投与以外ありませんでした。 月曜日になって促進剤使う前の血液検査で 血小板が7.7万に減少、肝機能の数値も悪くなりヘルプ症候群の診断。 緊急帝王切開、全身麻酔で縦に切開ですと言われて、帝王切開となりました。 事前に確認した時は土日祝日の体制は変わらず、分娩費用が若干高くなるのみの説明、 前駆破水で入院した際には翌日の朝には促進剤の検討をすと言われていたのに 術後の説明では土日は原則促進剤は使わないと言われ不信感があります。 私のような状況でも丸2日促進剤等も使わず放置される事はあるのでしょうか? またみぞおちの痛み等ヘルプ症候群の症状は日曜日の段階で出ており、助産師、看護師に何度も伝えたのですが一度も医師の診断はなく とりあえず休んでください のみの返答だったのですがこれが普通なのでしょうか?

3人の医師が回答

切迫早産時の仕事について

person 30代/女性 -

現在妊娠29週の妊婦です。早産リスクや仕事の継続について相談したく投稿しました。 【現在の状況】 ・妊娠29週3日 ・子宮頸管長:18.3mm(本日の健診) ・子宮口は閉じていると言われています ・25w:25mm、27w:29mm、29w2d:17mm(張りによる緊急受診) ・張りは1日に何度かあり、特に午後に張るとその後もしばらくお腹が硬い状態が続くことがあります ・規則的な陣痛のような痛みはありませんが、昨日波のあるお腹の張りと痛みが10分間隔であり、ウテメリン1錠で落ち着きました ・出血はありません ・胎動はあります 【医師からの説明】 ・「今すぐ産まれそうな状態ではない」 ・入院や自宅安静の指示は特にありませんでした ・在宅勤務なら仕事を続けてもよいと言われました ・ただし「調整できるなら仕事量を減らした方がよい」と言われていますが、有給が残り1日分のみです 【仕事の状況】 ・基本在宅勤務 ・1日6時間勤務(デスクワーク) 【相談したいこと】 1. 妊娠29週で子宮頸管長18mmというのは早産リスクとしてどの程度でしょうか。 2. 産休まで残り5日。この状態で仕事を続けることは一般的に問題ないのでしょうか。 3.主治医の入院基準は頸管数ミリで子宮口開きかけか出血と言ってましたが、そこまで進行した状態からの入院はあまりない気がするのですが大丈夫なのでしょうか。 同じような状況でどのような対応が一般的か、産婦人科の先生のご意見を伺えれば幸いです。

2人の医師が回答

生後1ヶ月の赤ちゃん 青いアザ

person 30代/女性 -

生後1ヶ月の赤ちゃんですが、お腹の青アザが増えたので相談させてください 【相談内容】 ⦅1⦆アザは圧迫による皮下内出血のものなのか、そうでない可能性もあるのか ⦅2⦆先週ヒトメタニューモウイルスに罹り1週間入院していたが関係あるのか 【症状】 3日前/お腹の左側に青いアザ ↓ 今日/3日前のアザは薄くなり、新しくお腹に青いアザが複数 【詳細】 ⦅1⦆アザの位置から思い当たる原因は下記です ・私が抱っこをする際にそのお腹の位置に手の指が当たるので圧迫してしまったかも(3日前のアザ/お腹左部分) ・夫が泣きやまない赤ちゃんを落ち着かせる為にしばらくうつ伏せにさせたりと試行錯誤しており、そのうつ伏せの際に肌着のひも部分やボタン部分で圧迫されたかも(今日のアザ/胸付近の丸いアザ複数) ・オムツの締めつけがきつく赤ちゃんが力をこめた際に圧迫されたかも(今日のアザ/お腹左部分) ⦅2⦆先週月曜からヒトメタニューモウイルスに罹り新生児ということもあって1週間入院しておりました。特に悪化することはなく元気に退院できました。 入院中の薬は、 ・朝昼晩に痰切りの薬(カルボシステインシロップ小児用5%「NIG」) ・常に点滴(ソルデム3A輸液) ・朝昼晩に吸引器(ネブライザー?) でした 退院後は何も薬を飲んではおりません 現在は、母乳もよく飲み機嫌もいいです ⦅1⦆に関しては、2人目で雑になってるところはあるかと思いますが、1人目の時はこんなこと起こりもしなかったのでとても不安です 緊急性があるものか判断をお願いいたします

5人の医師が回答

前置癒着胎盤にて管理入院中の25週妊婦です。子宮温存の可能性など色んな先生の意見を聞きたいです。

person 30代/女性 -

第一子2015年37週で自宅で大量出血。 常位胎盤早期剥離のため、緊急帝王切開。 2800g程あり現在も健康児。出産当時母体22歳。 第二子2017年37週で陣痛がきて入院、羊水減少し胎児心拍低下のため緊急帝王切開。 2700g程あり現在も健康児。出産当時母体24歳。 現在母体32歳。3人目の妊娠25週で、前置癒着胎盤のため、管理入院中です。 20週の時3日連続で朝のみ少量出血をしたため、受診したところ、前置胎盤であることと、胎盤が虫食い状になっており癒着胎盤も疑ったため、管理入院開始。 地元の医療センターで10日程入院中、毎朝少量の出血確認。MRIの所見でも前回帝王切開術したであろう傷付近の胎盤と子宮の境界線がぼやけているように見えるため、概ね癒着胎盤であるということで、現在大学病院に転院し、管理入院中です。 エコーやMRIで子宮内に血溜まりも確認できたのでそれによる出血ではないかととの事。 1度拭えば継続的な出血量や鮮血は無いです。 22週から徐々に出血量減。 23週頃からはオリモノに古い血が混ざったようなものがたまにナプキンに付着する程度です。 カンファレンスなどに通して頂いた後、主人と私で話を聞きました。先生曰く、出血のリスクも考えて子宮摘出を念頭に、二期的手術の予定だそうです。 ちなみにハイブリッド手術室での帝王切開の予約を32週6日に取り、その日は鼠径部のバルーンなどを残し、子宮への血流を止めて、その一週間後に子宮と卵管の摘出手術を行う予定だそうです。ちなみに卵巣は残すそうです。 ここからは個人的な感情の話で、3人目これで無事に産まれれば、3人で充分。生理も来なくなってラッキー子宮もお勤めご苦労さまでした!という気持ちも無くはないです。ただ、ステップファミリーだという事もあり、35歳くらいまでに現在の夫との間にもう一人授かりたいという気持ちが拭いきれず、子宮温存の可能性はもう残されてないのかと、、、なんとも言えない感情です。 担当医も「まだ二期的手術も確定ではないし、お母さんが強く子宮温存を望むかどうかで可能性としてはゼロじゃない」と言ってくれているのですが、子宮温存の場合、感染症や閉腹後に胎盤が急に剥がれ大量出血の恐れもあるため、更に数ヶ月の管理入院が望ましいといわれました。 新生児(今のところは早産での帝王切開予定のため)NICU~退院後の大変で可愛い時期を一緒に過ごせない可能性など、色々と考えてしまい。 「どうしても子宮残したいです!」とまで踏み切れないのも事実です。 ただ、少ないながらも現状上がっている、前置癒着胎盤による子宮温存の症例などをみると、癒着度合いによっては、希望があるのでは?とも思ってしまいます。 ちなみに22週で膀胱鏡をやった所膀胱までの浸潤は無さそうとの事でした。 23週のエコーで子宮の入口に被っていた胎盤は少し離れたそうです。とはいえ癒着してれば、胎盤の位置が上がることは無いみたいですが。 26週に入る前にもう一度MRIをとるそうなので、そこの結果次第で、また担当医と話をする事になると思いますが、様々な産科の先生の意見も参考にさせて頂きたいので、お忙しいかと思いますが、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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