40歳になったばかりです。
爪の変化があり、メラノーマは心配していませんが、他の病気ではないかちょっと心配です。
はじめは去年の11月に人差し指1本の爪が反って剥離している、厚くなっている、多少の歪みがあるのを発見し、少しの爪の歪みもあったため、皮膚科に行きましたが、水虫等もなく、大丈夫と言われました。
その時の検査は爪の間の組織を金属の器具で取り、顕微鏡のようなもので見ていました。
爪の厚みや剥離は多少良くなりましたが、去年の12月に同じ爪に黒い縦線が現れ、こちらにて相談しています。
爪の途中から黒い線が現れて上に移動している特徴から、問題はなさそうという意見をいただきました。
しかし、2月頃から同じ爪の別の位置にも黒い線が現れ、やはり上に移動しては消えます。
幅や色合いは全く変化がなく、やはりたびたび爪の内側で少し出血し、途切れた後、爪の成長とともに上に昇っているように見えます。
痛みや体調の変化はありませんが、一応、再度受診したほうがいいでしょうか?
緊急性はありますか?
画像は現在の爪の状態で、4箇所ほど線や点が出ているようです。