両手の伸びてきた爪と元々あった爪の差
person30代/女性 -
以前からセルフで両手にジェルネイルをしていますが、1ヶ月前ほどいつものようにセルフネイルしました。そのネイルはオフし、今はネイルをしていなく爪が伸びてきている状態です。(ネイルオフ後、伸びた爪を1.2度切っています)
今朝気付いたのですが、伸びてきた爪と元々あった爪(ネイルをしていたときの爪)に段差というのか、元々あった爪のほうが盛り上がっていて、明らかに差があります。
両手で見ると、左手の爪のほうが差が激しく親指はそれほど盛り上がりがないのです。右手の爪のほうは気にならない爪と盛り上がっている爪が2.3本あるかな?くらいです。
両手ともに爪全体に変色や、盛り上がっている部分などにも変色はなく、爪先には黒い点や短い線はありますがこちらはいつもでてきたりでてこなかったりです。爪自体もいつものように伸びてきていますし、盛り上がり以外の異常は特にありません。
ネイルも完全にオフできています。
1つ気になることがあるとすれば、いつもネイル前の爪の下処理を手でやっていましたが、前回のネイル時は時短のためにネイルマシンを初めて使い、爪根本の甘皮処理などを入念にやりました。
初めてだったこともあり、少しキワをやり過ぎて出血もありました。
その後ネイルをした次第です。
こちらの下処理が原因なのか、それとも他の病気や原因が考えられるのか、皮膚科への受診を考えたほうがよいのか、お聞きしたく相談させていただきます。
画像は特に目立つ指を写させていただきました。
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