肺炎退院後に該当するQ&A

検索結果:1,878 件

5歳男児、RSウイルス熱が長引く

person 10歳未満/男性 - 解決済み

ご覧いただきありがとうございます。 5歳男児ですが、7月9日から熱が続いています。 7月10日にかかりつけ受診しコロナ陰性、薬をもらい飲ませてましたがよくならず 14日に総合病院で診てもらい、RSウイルス陽性でした。 レントゲンもとりましたが、特に何も言われてないので肺炎はなっていないかと思います。 アセトン血性嘔吐症になっていたため入院→17日にまだ微熱は残ってましたがケトン体が下がっていたため退院となりました。 入院前は38度〜40度くらいの熱、咳もかなり酷かったです。 退院後から現在は咳も夜中時々するくらいでほぼなくなり、熱は38.5が一度ありましたが他は平熱〜37.8を上がったり下がったりと言った感じです。 昨日今日は一番高くても37.5でした。 退院後1週間以内にかかりつけに行かないといけなかったのでその時にかかりつけでまた診てもらい、薬も現在飲ませています(薬は明日の分でなくなります) アスベリン、ムコダイン、ワイドシリン、ビオフェルミンを処方され飲ませています。 ・熱が長引いているので心配なのですが、安静にしていればそのうち一日中平熱になりますでしょうか ・薬が明日の分でなくなるのですが、薬を飲まなくなると熱がまた上がる可能性はあるのでしょうか 本人は今のところ至って元気で、食欲もあるので病院をまた受診した方が良いのか迷っています。 回答お待ちしております

4人の医師が回答

83歳父親、CVポート造設後の処置。

person 70代以上/男性 -

83歳 父親 体型)165cm 50kg 既往歴)多発性脳梗塞 軽度認知症 胃癌2/3切除 嚥下障害 誤嚥性肺炎 家族環境)母親、長女が同居 83歳の父親が誤嚥性肺炎を繰り返しており、今回で、胃切除後2ヶ月で3回目の入院となります。 嚥下障害が酷く、嚥下評価も低かった為、今後、経口摂取は難しいと考え、医師と相談の上、先日CVポートを造設しました。 胃ろうは胃切除により不適応、腸ろうは全身麻酔のリスクが高く、CVポートの選択となりました。 CVポート造設後、5日が経ちました。 現在、CVポートから電解液のみとなっています。 まだ、主治医とは話せておらず、目処もついていません。 退院後は在宅で診る予定です。 訪問医師、訪問看護は手配済みです。 1)CVポート造設後、高カロリー輸液の注入は、一般的にどの位かかるのでしょうか? 2)誤嚥性肺炎の治療は終わっていますが、CVポート造設後から、下痢が続いています。 考えられることは、何かありますでしょうか? 3)入院前に嚥下反射と咳反射を高めるために、アマンタジン、シロスタゾールを服用して、数日後から、咳で痰が口まで上がるようになりました。 今後、薬の服用によるメリットと誤嚥のリスク、どちらを優先すべきでしょうか? 4)誤嚥防止術(食道気管分離術など)の適応、効果については、どのようにお考えになられますでしょうか? ご意見を賜りたく、宜しくお願い申し上げます

5人の医師が回答

骨粗鬆症の母

person 70代以上/女性 -

母77歳の症状についてなのですが… 昨年11月に間質性肺炎で緊急入院し、3ケ月ほどで肺炎は治癒しました。 寝たきりであった為、リハビリで歩行訓練などを行っていましたが、今年1月に転院先で腰を打撲したことをキッカケに始まり、その後は腰痛を訴えてリハビリも思うようにいきませんでした。 母は数年前に圧迫骨折をしており、長年骨粗鬆症の薬は服用していました。 骨密度は40% 1月の時点で担当医は 【圧迫骨折の場合、通常1ケ月ほど安静を要するが、今回の場合、すでに3ケ月も病床にある為、この先1ケ月も寝たままだと、年齢的にも運動機能的にもリハビリでも回復するのは難しい。寝たきりになる。】 と言われました。 整形外科医もリハビリを強く勧めました。 上記医師の忠告や助言を踏まえ、リハビリに消極的な母に、何度も厳しく言い聞かせながらなんとか5月末に退院しました。 さて退院後、母の為に住宅のリフォームまで行っており、母中心の生活が始まっていたのですが、退院数日後に再度ギックリ腰を訴え、寝たきりの状態が続いています。 トイレや食事の際にたまに起き上がりますが、介助を要し、いずれも短時間です。オムツでの排泄にも慣れたようで、起き上がることに意欲がみられません。 起こそうとすると、ひどく痛がります。 家族が心を鬼にして厳しくするのも限界があります。このまま完全に寝たきりになるしかないのでしょうか? 確かに腰の痛みはあるようですが、老人性の甘えがあるのでしょうか? 漠然とした質問ですが、あらゆる面でのご指導をお願い致します。

1人の医師が回答

77歳の母が過敏性間質性肺炎でkl6が8000超です

person 70代以上/女性 - 解決済み

77歳の母が過敏性間質性肺炎と診断され約1年半になります。 診断される4〜5年前から息切れがあり検査もしましたがわからず、病院を変えて判明したので発症してからは5〜6年経ってるかと思います。 当初、血中酸素濃度が安静時でも90前後で、動くと70台になるという数値で先生方も「よくこの数値で歩けるね。」と毎回何度も測りなおした事です。 kl-6も8000を超えており即入院、退院後は5000台に落ち着いていましたが、昨年夏にコロナにかかり、再入院しました。 退院後、本人は元気なのですが少し動くだけで血中酸素濃度は60〜70になり(最低48まで記録)コロナ感染前より数値が悪く、kl-6も7000まで上がったこともあって、オフェブを服用するようになりました。 オフェブを服用するようになり血中酸素濃度も99が出るようになりましたが、少し動くだけで70台になります。 コロナ感染前は数値が悪くとも100m位は歩けていたのですが今は2〜3m歩くだけでゼェゼェいってます。 先月の検査結果もkl-6が8500とよくありません。 以上が母の今の状態なのですが、 先日、鍼灸が良いと聞いたので母に勧めたいと思っているのですが大丈夫でしょうか。 酸素をしていても苦しそうで、少しでも楽になる方法とかあれば教えて頂きたいです。 運動、姿勢、食べ物…なんでも構いません。 逆に避けた方がいい、駄目な物とかも教えて頂ければと思います。 追記:酸素は一度目の退院後から在宅酸素と携帯酸素を利用することになり、現在は2〜3L使用しています。

5人の医師が回答

気胸手術後の状態、リハビリの内容

person 60代/男性 - 解決済み

1年半前に間質性肺炎と診断され、オフェブを処方され治療を受けていました。昨年10月末に気胸になり手術を受け、現在自宅療養中です。手術は右の肺でしたが、左側も軽い気胸で要観察になっていました。 退院後1か月ぐらいは順調に回復し、歩行、スクワット等のリハビリで機能回復に努めていました。仕事も自宅でパソコン、電話等で少しやっていました。 1か月半後の検診で両肺ともに少ししぼんで悪化しているといわれ安静にするようにしました。 安静に過ごして2週間後の検査では肺のしぼみが少なくなり、鎖骨の上ぐらいまで肺が膨らんでいました。 ただ、手術後最初のあたりは酸素吸入なしでも多少の動作で息切れはなかったのですが、だんだん酸素なしでは息切れするようになりました。特に術後1か月半後に安静にして動かないようにしてから息切れがひどくなったような気がします。 この原因が、 1.動かないために機能低下していてリハビリをして動くようにすれば改善するのか 2.気胸が十分回復していないのか 3.間質性肺炎のために肺の機能そのものが悪化しているのか どれが原因なのかがよくわかりません。 途中で気胸が悪化した原因もリハビリのせいなのか、仕事でパソコン、電話を使ったからなのかもわからないためリハビリもできずにいます。 現状は日常どのように過ごせばよいでしょうか? リハビリは少ししたほうが良い?  する場合はどの程度すればいい? 安静にしておいたほうがよい? 一番は間質性肺炎のために肺の機能が低下しているのが心配ですが、何か確認する方法がありますでしょうか?

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)