腹膜癌と腹膜播種に該当するQ&A

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原因不明の横行結腸狭窄

person 70代以上/男性 - 解決済み

70代の父の事についてご相談させてください ・2018年8月 残胃がんにより胃の全摘手術(A病院) ※退院後TS-1を1年2ヶ月服用 ・2020年11月 尿管狭窄によりステントを左右に措置(B病院) ・2021年5月 2度目のステント交換の際、右側が入らず 今は左のみ措置 2021年7月に腹痛を訴え緊急入院しました(A病院) 検査の結果 横行結腸がかなりの範囲狭窄してるとの事 主治医が上記の時系列も踏まえ 腹膜転移を疑いPET検査の出来る病院へすぐに手続きをとってくれましたが 結果は陰性でした 腫瘍マーカーも正常値 先週 内視鏡による目視での確認でも 播種は見当たらなかったとの事でした ただ、肛門付近が白く硬化していたので細胞を取り病理検査をしましたが ガン細胞はなかったとの事 もう一度 大腸のカメラ検査をした所 カメラが入れる事が出来ないくらい狭窄していると言われました たまたま今回の入院前にB病院で『後腹膜繊維症』の疑いとの事で 細胞検査をしていた結果がA病院に届きましたが『陰性』だったようです 主治医の先生も色々な可能性を疑い検査してくれていますが今現在 原因不明となっています 治療方も見つからず 1ヶ月絶食しており 今はポートからの高カロリーな点滴のみとなっていて 食事が楽しみだった父親がかなり落ち込んでいます 腹膜転移、後腹膜繊維症の他に考えられる原因が何かあれば是非教えていただけないでしょうか?

2人の医師が回答

子宮体癌(推定腺癌)、Stage IV、の治療法について

person 60代/女性 - 解決済み

お世話になります。2年前の検査で子宮筋腫と診断され、その後、経過観察でしたが、1か月前に行ったCT、MRI、バイオプシーで子宮体癌(3~5cmの大きさ;バイオプシーでhigh gradeな腺癌)と診断され、骨盤リンパ節一部腫脹(約1 cm)、腹膜播種(5~7 mmの大きさの病巣が複数個所あり)及び卵巣転移の可能性から(推定)Stage IVと診断されました。子宮の腫大部が小腸、大腸に癒着の可能性もあるとのことでした。これから開腹手術により子宮、卵巣、両側付属器を摘出予定です。大腸の癒着の有無については手術前の大腸内視鏡検査と手術中に確認となります。腹膜播種と大腸(転移/癒着の場合)については、手術による除去ではなく、化学療法のTC療法ないしAP療法を行うとのことでした。ここでご質問となりますが、最近では免疫(細胞)療法ないし化学療法に免疫療法を組み合わせた治療によりStage IVの子宮体癌の10年生存例など著効例に関する情報をよく見ます。TCないしAP療法は標準療法とは思いますが、最初から化学療法と免疫療法を組み合わせた治療を医師の方にお願いすることはできないでしょうか?また、子宮体癌治療において免疫療法をお願いしたい場合の手続きや注意点などについてご教授頂けますでしょうか。ご指導の程よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

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