ct癌に該当するQ&A

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膵臓膿疱性腫瘍とすい臓がん

person 40代/男性 -

先日、大腸がんの7年目のフォローで造影CTを行ったところ、肝臓、肺、リンパ節、骨盤内には腫れや転移、再発を疑う所見はなかったのですが、膵臓の膵尾部に膿疱があり、水が溜まっているのではないか言われました。膿疱は以前から何度か指摘されたことはあったのですが、今回は「MRIを撮っておきましょう」ということでMRCPをすることになりました。MRCPの指示書には、「CT上、・・・creatic tumorか?」 と書かれていました。造影CTで膿疱がみられ、追加の検査を考えられたということは、その時点で既に悪性の兆候が見られるということで、膵臓がんを想定しての検査なのでしょうか。それともIPMNの可能性も考えておられるのでしょうか。口頭では「悪いものではないと思いますが・・」とは仰ったのですが、いろんなサイトで、かなりネガティブな情報が多いので、ようやく大腸から解放されつつあるのに・・と少し追いつめられてしまいました。 背中の痛みや腹痛はありますが、大腸を患った7年前から変らないので、膵臓に直接かかわる症状とも断定できません。結果を聞くしかないことは分かっているのですが、検査は2週間後、結果は1か月後の予定です。

1人の医師が回答

狐につままれたようで

person 60代/男性 -

昨年の3月に、父が大腸癌の手術を受け、その後、肝臓にも転移しているとの事で、約一年間、定期的にアバスチンを含む、抗がん剤治療をしてきました。…経過は、腫瘍そのものの大きさは変わらず…本人の状態も特に変わらず、ただ血小板減少という副作用がある…という感じでした。今年に入り、病院と主治医の先生に対して、信頼を失いまた、思うところあり、関西から東京にセカンドオピニオンを致しました。そちらでの先生の診断は、様々な画像とデータを元に、『どうして肝臓に転移があると決定的な診断をし、またこのようなキツい抗がん剤治療をしたのか、疑問だ…』と言うような内容でした。その後ペットCTをすすめられ、その結果画像とともに再度、東京まで診察に行きました。 すると、ペットCTには何もうつっていない。肝臓以外の転移は認められず、また肝臓そのものにも、腫瘍らしきものはまったくない…との事でした。 もう、わけがわからず、ペットCTの間違いでは?と疑ったり頭が真っ白な状態です。いったい何を信じればいいのか?肝臓転移は、誤診だったのか?または、アバスチン等の抗がん剤によって、癌が消滅したのか? このような事って、あるのでしょうか?

1人の医師が回答

レントゲン検査で受けた結果 肺癌疑い通知 がきました

person 70代以上/男性 - 解決済み

毎年受けてる市の胸部レントゲン検診の通知が届きました。肺がんの疑いがあるので再検査(CT)を受けるようにとのことでした  翌日医師と面談しレントゲン写真を見せてもらいました 部位は左肺最下部のあばら骨と重なって丸いものが写ってました 大きさは丁度あばら骨と重なってるので1Cmくらいですかね 釦が写ってるのかと思うくらい綺麗な丸です 背中から写したものにはそれは有りません とりあえずCTで確認してみましょうということで撮影はしました 毎年検査は受けてますが 医師も去年のには写ってないと言います CTを見てからお話ししましょうということで確認日を聞いたら2週間後の同じ担当医師の時間ということです そんなに時間がかかるのでしょうか 又去年の検査からちょうど1年ですがこんなに大きくなるものでしょうか 結果次第でそれなりの覚悟はありますが2週間待つのはつらいものです。ご見解をお聞かせください。別段気になる症状は有りません。タバコは40年前に止めました。当時は1箱/日は吸ってました。血縁に癌は二人あります 母親が胃がん 叔父が肝臓がんですがいずれも80歳過ぎてからでした。 

2人の医師が回答

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