カルシウム剤に該当するQ&A

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生後6カ月、解熱後の再発熱

person 乳幼児/女性 - 解決済み

先日、下記内容で相談させていただき 高熱が出たため6/4に病院を再受診し、 解熱剤と抗生剤をもらいました。 【前回の相談内容】 生後5カ月(あと3日で生後6カ月)のときに、上の子の風邪をもらい、発熱しました。 発熱(37.8〜38.4) 咳 鼻水 下痢(ウイルス性胃腸炎で2週間前から) 6/1に病院を受診してまだ解熱剤が出せないとこのことで 麻黄湯エキス顆粒 ミヤBM細粒 乳酸カルシウム「ケンエー」 メプチンドライシロップ0.005% カルボシステインDS50%タカタ シロップ が処方されました。 6/2 解熱 平熱高めで37度 6/3 いつも通りの平熱36.8度台 6/4 早朝から不機嫌で午後から再度発熱 38.6あります。 6/4 再受診し、解熱剤とワイドシリン細粒20%200mgが追加(RS陰性、血液検査異常なし) 熱は39.3まで上がりましたが、薬が効いて6/6には解熱しました。 6/8 耳をかく仕草が気になり耳鼻科を受診しましたが、喉、鼻に異常なし (6/10 本人ではないですが、上の子が発熱) 咳鼻水はでるものの、ようやく平常運転で過ごしていたのですが、今おでこが熱く測ってみると38度あります。 2.3日間、目ヤニがひどかったりしたのですが、今の症状の経過が、麻疹に似ているのではと気になりました。 解熱後の再発熱 目ヤニがが2.3日続く など 感染が確認された地域からは離れていますが、可能性はあるのでしょうか?発疹は見られません。 ただの風邪ならいいのですが、何度も発熱を繰り返すため心配です。。 風邪の経過でここまで何度も発熱することはあるのでしょうか。 教えていただけると幸いです。

4人の医師が回答

ビタミン剤について

person 10歳未満/男性 -

2歳、6歳の男子です。異常に風邪をひきやすいので、いろいろ薬屋を見ていたら 「パパゼリー」というものがありました。 1歳から飲めるビタミン剤というものです。 肝油のような食感です。 成分は1粒あたり ビタミンA→4ミリグラム(4000国際単位) ビタミンD2→0.01ミリグラム(400国際単位) ビタミンE酢酸エステル→5ミリグラム ビタミンB6→1ミリグラム ビタミンC→40ミリグラム パントテン酸カルシウム→6ミリグラム と ありすが、体に貯まるビタミンAなどの摂取量はミリグラムで書かれているので摂取量調べても、みたことない単位で書かれてますので換算できません。 上記の成分のものは、2歳と6歳に毎日1粒飲ませても体に害はありませんか? あまりにも風邪ばかりひいて休んでばかりで、会社にもあまりいい印象が… 風邪をひくのはしょうがないとしてですね。 親として何かしらの努力してからダメだったからしょうがないとって思いたいのです。 いま、とりあえずやっているのは 1.野菜ジュース(βカロチンとビタミンCが多いもの) 2.ウイルス除去剤持ち歩き(二酸化塩素) 3.ビタミンC をとれる食べるサプリメントを食べさせる 4.ヤクルトのませる(何故いいのか不明です) 5.はちみつ一口を飲ませる です。βカロチンでは肌の保護とかできないのですか?(本来のビタミンA仕事はしない?) とりあえず必死です。パパゼリーっていうのが問題なく食べれるなら安心が増えます。 よろしくお願いします

1人の医師が回答

授乳中の青汁ゼリー摂取

person 乳幼児/男性 -

授乳中に青汁ゼリーを今まで食べていました。今更ながら、食べても問題なかったのか不安になりました。 原材料は ・還元難消化性デキストリン(水溶性食物繊維)(国内製造)、果糖、ガラクトオリゴ糖液糖、パインアップル果肉、りんご果肉、大麦若葉末(大麦若葉(九州産))、果糖ぶどう糖液糖、砂糖、明日葉末(明日葉(九州産))、ケール末(ケール(九州産))、ビフィズス菌末(デキストリン、殺菌ビフィズス菌体)/ゲル化剤(増粘多糖類)、香料、ビタミンC、pH調整剤、ビタミンA、着色料(紅花黄、クチナシ)、ビタミンE、乳酸カルシウム、ビタミンB6、ビタミンB2、甘味料(ステビア)、ビタミンD、レシチン(大豆由来) 栄養成分は一本あたり ・エネルギー:18kcal、たんぱく質:0.14g、脂質:0.0g、炭水化物:5.99g(糖質=2.75g、食物繊維=3.24g)、食塩相当量:0.017g、ビタミンA:424μg、ビタミンB2:1.48mg、ビタミンB6:1.41mg、ビタミンC:105mg、ビタミンD:6.15μg、ビタミンE:2.68mg です。 これを1日あたり半分を食べてました。 特に妊娠中授乳中はお控えくださいの注意記載は無いように記憶してます。 問題ございませんか? よろしくお願いします。

4人の医師が回答

抗VEGF注射を打つことになりました

person 70代以上/女性 -

72歳の家内のことで相談させてください。 40代後半で網膜静脈分枝閉塞症で右目眼底出血。 レーザーを2回にわたって照射し、視野の歪みが残ったものの、小康状態を保ち、視界はクリアでした。 2021年7月、コロナワクチンを接種した2週間後、突然再出血し、完全に視界が塞がりました。 眼科単科病院へ行き、診察を受けてしばらく様子を見ていましたが、なかなか吸収されないので、9月初めに硝子体置換手術を受け、テノン注射を受けてしばらく様子を見ていましたが、一昨日、起床時に視界中心部が真っ暗になり、慌てて昨日眼科を受診したところ、黄斑部に水がたまり浮腫を起こしているということで、抗VEGF注射を受けることになりました。 この注射は複数回受けることになるようですが、だいたい何回くらい受けることになるのでしょう? また、家内は足の血管も弱いのか、大きな痣がたくさんできていて、血管が弱いような気がします。 浮腫は黄斑部の裏にある血管から出てきた水分であるということから、網膜静脈分枝閉塞症時に処方されていた、血管を強くする薬(アドナ)の服用はどうでしょう? ますます黄斑部が傷んでくるような気がしてなりません。 朝の黒い影は、水分に血液が混入しているとは考えられないでしょうか? なお、家内は2019年6月にカテーテルアブレーションを受け、抗凝固薬を3か月ほど服用していました。 現在はカルシウム拮抗剤と利尿剤の合剤、抗高脂血症剤を近所の内科で処方されています。

2人の医師が回答

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