腎出血に該当するQ&A

検索結果:860 件

60代男性、父と叔父が脳出血

person 60代/男性 -

65歳父(糖尿病からの慢性腎不全で透析中、一昨年脳出血を2回起こし右半身麻痺、言語障害、半盲、感覚障害あり)、先月12日に3回目の脳出血を起こし、嚥下障害になり、鼻経管栄養しています。意識はあり、私たちを見たり左手を振ったりします。しかし、血圧が安定せず200を越えたり38度の熱が出たりするようでリハビリもベッド上でやったり、できなかったり…とのことです。そこで先生方に教えて頂きたいのですが… 1、3回目の脳出血から1か月が経過しようとしていますが、父はリハビリによって、嚥下障害が改善に向かい、いくらかでも口から食べられるようになる可能性はあるのでしょうか? 2、もし、改善されない場合は今後どのような経過をたどることが予想されるのでしょうか。 また、66歳叔父、9月2日に小脳出血を起こし2日間の間に水痘症や脳の腫れの為、3回開頭手術などをしていただいたのですが、脳幹への影響が大きいと言われました。その後、自発呼吸できなくなり、意識も戻らず、人口呼吸器を付けるか…の選択をしなければならず、叔父の息子娘は人口呼吸器を付けない選択をしました。そこで叔父についても、先生方のご意見をいただきたく、質問させてください。 3、叔父が人口呼吸器を付けないままでいて、今後自発呼吸を開始する可能性はあるのでしょうか。 知識不足で、文面に失礼がありましたら、申し訳ありません。母自身、父と叔父(母の兄)がこのような状態になってしまい、精神的疲労で、母を見ているのも辛いです。どうにか支えていきたいと思っています。 先生方、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

2021年9~12月、尿蛋白+、潜血3+。今回自然尿class3

person 70代以上/女性 - 解決済み

82歳女性。痩せ型、145cm, 37kg。杖歩行。40代乳癌、70代結腸癌及び乳癌既往。2021年7月から別の病気(上下肢の網状皮斑と下肢の浮腫、潰瘍につき結節性多発動脈炎疑いでプレドニゾロン服薬ほか加療中)の経過観察中、2021年9月、11月及び12月に尿検査で、いずれも尿蛋白+、潜血反応3+、尿沈渣赤血球100↑/HF、白血球1-4/HFが継続。2021年7月の造影CT(肺~下肢)では非結核性抗酸菌症、腎結石(過去の手術時から指摘あり)のほか異状所見なし。他にクレアチニン0.56, 0.51, 0.44 e-GFR76, 86, 99 CRP1.18, 1.40, 0.85 11月16日自然尿細胞診実施し、以下の診断を得ました。 採取法:剥離 臨床診断:顕微鏡的血尿 判定区分:Class III /偽陽性 推定組織診断:異型尿路上皮 所見: 軽度出血性背景に球菌と少数の好中球が見られ、散在性に尿路上皮を認める。小型尿路上皮が多く見られ、厚い細胞質や好酸性細胞質で核濃縮の変性尿路上皮が認められる。核濃縮、N/C比大の小型尿路上皮が結合性の強い小集塊で見られ、異型尿路上皮と考えられる。 (質問) 1. 異形細胞の検出、蛋白尿及び潜血が同時に発生していますが、腎結石由来ということもありえますか? 2. この段階で腫瘍性病変の可能性(当然0ではないことは承知)は大きいでしょうか?

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)