食道癌内視鏡に該当するQ&A

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逆流性食道炎だとは思うのですが…

person 30代/女性 -

消化器のお医者様にお伺いいたします。 38歳女性です、よろしくお願いいたします。 今年8月、喉に違和感を感じ耳鼻科でファイバースコープで診て頂いた所、耳鼻科領域の異常はありませんでしたが、「食道の入口が白くなってる、ムカムカしない?」と聞かれました。当時はムカツキはなかったので気にしませんでしたが、よくよく考えてみるとここ数年ゲップが多発し、ゲップと同時に食べたものが込み上げてきた事が1度あった事を思い出し、耳鼻科医の言葉が重くのしかかっています。食道がんなのではと怖くてたまらないのです。 胃自体の痛みや不調はなく食欲はあります。 ただ最近になり喉のつかえが気になりゲップも相変わらず多いです。 20年前に逆流性食道炎と診断された事があります。 逆流性食道炎でも食道の入口が白く見える事はありますか? 勇気を出して内視鏡をやろうとは思いますが食道がんなど重い病気を覚悟した方がいいでしょうか? 7日前に近所の内科でいただいたランソプラゾールを飲みきりましたが、幾分ゲップが減ったかな~という程度の効果でした。 どうか食道の入口が白い事についてお知恵をお貸しいただけたらと思います。

3人の医師が回答

食道内視鏡再検査→陥凹性病変疑い

person 40代/女性 -

5/19に質問した者です。再度ご教授下さい。 人間ドックで食道粘膜下腫瘍疑い 生検結果は炎症ではないか、との事 つかえ感、もたれ、ゲップの症状もあったので炎症を抑える薬を服用 2ヶ月後内視鏡にて再検査したのですが腫瘍ではないかと思われていた膨らみはなくなっていたのですが陥凹性病変疑いと言われました。 以下記載内容です↓ ■食道-上切歯列より-26cm ■生検#1 #2 【診断】陥凹性病変(良性)疑い 食道・胃・十二指腸の観察をしております。 切歯列26cmに陥凹性病変を認めます。隆起はなく、粘膜下腫瘍の様相は認められません口側、肛門側に分け生検しております。内視鏡観察上は非腫瘍性病変の印象です。 浮腫を伴う良性潰瘍が治癒した跡なのでしょうか? 検査後に画像を見ながら先生に話をされたのですが恐らくちゃんと調べるためにいつもより鎮静剤を長く使用?した為、会話を全然覚えてません。もっと色々聞きたかったのですが‥ 食道癌の可能性はありますか? その場合は生検の結果でわかりますか? それとも先生方から見たら画像だけで癌かどうかわかるのでしょうか? もらった薬はまだ1ヶ月分ありますが引き続き服用しても大丈夫ですか? 他に何か気をつけなければいけない事などありましたらご教授下さい。

2人の医師が回答

食道がんの患者が腹水の濾過らしき機器をつけた場合

person 50代/男性 - 解決済み

食道がんになった兄(58歳)の進行度について質問です。 ・今年の4月に急激に痩せ、10キロ痩せた段階で病院へ行き、食道がんの診断を受けた ・胃瘻建設を内視鏡で試みたが内視鏡が喉を通らず急遽胃を持ち上げて食道建設を行った ・術後説明では癌のあった食道は切除せず、リンパも残していた(ステージの説明はなし) ・その後抗がん剤治療を行おうとも仰向けに寝られず(気道がふさがる)断念。先に放射線治療を行う。その後、抗がん剤治療を行うことができた・ ・兄本人の説明ではCTの造影剤にアレルギーがあり転移の有無はわからない。 ・腰のあたりに何か機械をつけている。そのせいで風呂にはいれない が現状です。以前もこちらで質問し、寛解が望めない状況なのは理解していますが、腰の機会が気になります。場所柄「腹水」がたまり「濾過」しているのでは、と推察しています。 もしそうであれば素人の私にも「寛解は不可能」であり「腹水が起こるほど進行している」のだと思います。知っているはずの本人や本人の奥さん(義理の姉)は、言葉を濁したり、耳障りのいいことをいいます(「転移は怖い(まだ転移していない?)。「医者を信じて5年を目指す」)などです。 私は同居していませんが、認知症初期の母が近所にいて面倒を看ています。その母にあれこれ訊かれるので、兄も兄嫁も真実を教えてくれていないのだと思います。が、私は覚悟を決める上、また財産の分配をできるだけいい形で行いたいため(そうなると私自身も収入を増やすなど考えたいです)、真実に近い状態を知りたいと思っています。 兄の状態は上記の通りですが、「腰の機会は濾過のものか」「そうであった場合の予想できる余命」を知りたいと思っています。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

食道がん(扁平上皮癌)の多発の可能性について

person 70代以上/男性 - 解決済み

2021年1月に食道がん(扁平上皮癌)のESD手術を受けました。範囲はほぼ全周で長さが約5cmだったと聞いています。術後の病理検査の結果、追加治療は不要となりました。その後1年間は3か月ごとに内視鏡による経過観察を行い、その後6か月、9か月と間隔が長くなり、次回は来年3月の予定です。この間、術後6か月で狭窄がおこりバルーンによる拡張を行いました。これ以後狭窄は起きていません。 手術時に主治医から多発について話があり、私がフラッシャーなので禁酒厳守を云われ今も実践していますが、加齢やこれまでの飲酒等でダメージを受けている部分で、多発の可能性があるのではないかと心配しています。 経過観察時の画像を見ると「まだら食道」の状況にあるようですが、今後、時間の経過とともに「まだら食道」は改善し、多発の可能性は低下するものでしょうか?それともダメージを受けた個所は回復することなく常に危険な状態が続くものなのでしょうか? それと、術後において一度もCT検査などのチェックを受けていないのですが、問題はないものなのでしょうか? 食道がん手術後の経過観察の在り方について一般論で構いませんのでご教示をお願いします。

3人の医師が回答

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