パーキンソンじゃないか心配に該当するQ&A

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全身の微細な震え、両腕・背中のこわばり、全身のぴくつき、喉の奥の違和感

person 40代/男性 -

2022年1月30日現在、45歳男性です。 1年以上から左足の裏にしびれがありました。 その後、5ヶ月程前(2021年の9月頃)からしびれが左足から左半身に広がり、その後全身(左半身が3割ほど症状が強い傾向で、脹脛、二の腕、背中、胸あたり)に微細な震え、両手・腕と背中にこわばりが生じるようになりました。 微細な震えは1日の中でも疲れとともに強まる感じですが、こわばりは寝て起きた時が一番ひどくその後軽減します。(昼寝でも同様に生じます。) 震えは、家族からすれば「鼓動の振動はわかるが震えはよくわからない」とのことですが、本人にはきちんと自覚できるものです。 5ヶ月程前に近くの病院で、血液検査、頭・頚椎周辺のMRI検査、触診などを行ってもらい異常なし。 3ヶ月程前に紹介された広域基幹病院で、触診や足に電気を流す検査を行ってもらい異常なしでした。 その後症状は改善せず、1ヶ月ほど前から両足の脹脛と太もも、両手の指先と二の腕、脇腹、背中など10箇所くらいでぴくつきが生じるようになりました。日中はあまり気付きませんが、布団で横になった際にはっきり認識できます。 また朝起きたり夜トイレに起きた際、両足(主に左足)の太ももが持ち上げ辛いような重い感じがすることがありました。 起きてから活動し始めると忘れてしまう程度ではあります。 また3日程前の夜に息苦しさを感じ喉の奥がつまったような違和感を覚えました。 その後眠りにつき、朝起きたときには違和感がなかったのですが、昨日と今日、疲れが出た日中に同じような喉の奥の違和感を覚えました。 まとまりがなく申し訳ありませんが、以上のような経過を辿っています。 私としては、パーキンソン病やALS等を心配していますが、先生方のご意見を伺えますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

アキネトンと錐体外路症状の構音障害改善について

person 50代/男性 -

いつもお世話になります。たびたびの質問よろしくお願いします。 リーマス400mg・ロヒプノール2mg・デジレル50mg・メイラックス0.5mg 以前ロドピン10mg入れていましたが、中止して6か月です。軽い構音障害があります。 先生方にいろいろアドバイスをいただき感謝しています。 構音障害が、「朝よりも、夕方夜酷くなること」       「遅発性ジスキネジアか錐体外路症状か確認すること」 (ベンゾの事も考                                 えています) のため、アキネトンは1mgの4分の1、夜飲んでいたのですが、 夕方悪化するため、アキネトンを1mgに増薬し、昼2時に飲むことにしました。 5日間実験したのですが、わかったことは ・昼に飲んでも、すぐに呂律は改善されず、夕方にかけ、すこし悪化していくが、 「下げ止まり状態」となり、5時以降悪化しない。7時でも9時でも悪化しない。 これは、アキネトン少量夜飲んでいた時では、あり得なかったことです。 2.このことで、「遅発性ジスキネジアではなく、錐体外路症状」であると、結論付けていいのでしょうか。 3.もし錐体外路症状だとしても、どうして「朝はさほど悪くなく、夜悪くなる」のでしょうか。パーキンソン病の錐体外路症状の「構音障害」も日内変動があるのでしょうか。つまり、ドーパミン量が脳内で変動しているということなのでしょうか。 4.アキネトンで改善され、少し納得し、薬は少ない方が良いと思い、また、4分の1に戻しました。また、漢方「加味帰脾湯」を飲んでいます。 少し心配なのですが、この漢方飲み始めて、明らかに朝から呂律が悪くなっています。 経年経過で錐体外路症状の「呂律が悪化」ということあるのでしょうか。 漢方がドーパミンと何か関りがあるのでしょか。

2人の医師が回答

「大腿骨頚部の骨折、保存療法からの手術」の追加相談

person 70代以上/男性 -

2月21日(月)17時に、父が、転倒により大腿骨頸部骨折をし、2月24日(木)より入院しています。 ※1)手術をしないでそのまま自然治癒するのを待つか、 ※2)手術をするなら、ボルトを3本固定するということで、どちらにするか、決めないといけません。 骨は、少しめり込んでずれているらしですが、ヒビが入っているに近い状態ですので、 人工関節置換術は必要ないらしいです。 本日は2月28日(月)ですが、主治医は、 (1)年齢が85歳で、手術歴が非常に多く、色々な病気を持っているため、体に負担が大きい (2)手術したとしても、痛いリハビリも嫌がってあまりせず、歩けるようになるかどうかはわからない。 (3)1週間たったので、少しずつ、骨が癒合し始めている 上記の3つの理由で、手術は積極的に行わない方がいいという考えでおられます。 私達家族が心配しているのは、 (1)一ヵ月も寝たままにする必要があるらしく、その期間に筋力が弱って、リハビリをしても歩けなくなるのではないか? (2)寝たきりだと、誤嚥性肺炎をおこさないか? ということです。 手術に賭けるか?手術しないか?どちらがいいでしょうか? 父の病気及び、病歴は以下のとおりです。  (1)胃癌2回手術・・・一回は2/3切除、一回は内視鏡手術  (2)大腸デスモイド・・・大腸を60センチ切除  (3)膀胱がん・・・8回手術 それ以外はBCGの免疫療法  (4)乳頭がん・・・首の手術  (5)誤嚥性肺炎で入院  (6)大動脈りゅう・・・6ミリ  (7)肋骨6本骨折(平成28年) 腸閉塞  (8)アルツハイマー型認知症  (9)パーキンソン  (10)肺たばこ病COPD・・・肺年齢95歳   (11)糖尿病・・・薬を飲んでいるぐらい

5人の医師が回答

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