妊娠肋骨に該当するQ&A

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32週で逆子です。帝王切開が怖いです。

person 20代/女性 -

よろしくお願いします。只今妊娠32週の初産婦です。25週の検診からずっと逆子で直る気配がありません。鍼灸や逆子体操、右下にして寝てるのですが、毎朝起きる度に頭が肋骨の間にあってがっかりしてしまいます。『母子共に元気なら帝王切開でも何でもいい』と思うのが普通の母親ですよね。帝王切開が怖いとか母親失格ですよね。自然分娩を経験出来ないのかと思うと女として失格なんじゃないかとか、前回の妊娠で10週で流産してるので、流産して手術して逆子で帝王切開…なんて子供を育むのに不向きな体なんだろうとか、お腹で元気に動く我が子に対しても『なんで動いてくれないの?そんなに手術がいいの?』とか暴言を吐く事もあります。私自身、前回流産だったので順調に育ってくれてる事にはとても嬉しく思っているのですが、帝王切開の事を考えると涙が止まりません。毎日毎日、考えるのは逆子の事だけ…。鬱になりそうです。逆子になるのは何か体質的なものがあるのでしょうか?まだ逆子が直る可能性はありますか?こんなに頑固な逆子はもう何をしても無理でしょうか?愚痴っぽくなってしまってすみません。よろしければご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

症状がないときの気胸の診断について

person 30代/女性 -

8/20ごろの夜7時頃、左の肋骨あたり(胸のななめ下あたり)に激痛があり、息をするのも苦しくなり、言葉を発するのも難しくなりました。10分ほどで喋れるほどには落ち着きましたが、肋骨の痛みは残ったままで、特に前にかがむと痛みが増しました。また寝るとき横になると、息を吐ききるときが特に痛くて、眠れませんでした。しかし、右側を下にして右腕を上げて寝ると痛みがさっぱりなくなり、無事に寝ることができました。 翌日には痛みはほぼよくなり、左胸に軽度の痛み(違和感)がある程度で、さらに翌日にはなくなりました。 また9月中旬に、同じ箇所の軽度の痛みが再発し、4日ほど続きました。関係ないかもしれませんがその翌朝、茶色い不正出血があり、それ以降は胸の痛みはなくなりました。不正出血は恐らく初めてです。いつもと違うことがあったとすれば8月末に子宮卵管造影検査を受けたのと9月初めに風しん麻しん予防接種を受けたことです(不妊治療に通い始めました)。 先月から腹痛で外科に通っており、先日相談したところ、肋間神経痛や気胸の可能性があるとことで、レントゲンを撮りましたが異常なしでした。 元々チョコレート嚢胞を持っており(10年前に手術済、再発済)、8月に痛みが発生したときは生理2日前だったこともあり月経随伴性気胸の可能性もあるとのことで、次の生理のときに気胸があればCTを撮りましょうということになりましたが、不正出血の4日後に生理がきて、生理前後には症状はありませんでした。 質問です。 (1)症状がないときにCTを撮っても気胸の診断ができるのでしょうか。 (2)仮にいずれかの病気であっても、すぐ良くなるのであれば治療は特にする必要はないでしょうか(妊娠希望のため、妊娠した場合に発症しても問題ないか気になっています)

3人の医師が回答

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