検査入院2週間どんな病気に該当するQ&A

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お袋(母親)が患った、病気の治療内容について

person 30代/男性 -

今回は、「同居してる、現在69歳のお袋(母親)が5年前の5月に患った、脳の病気の治療」について、私は息子として質問したいと思います。 (実在の治療内容は、「別居していて付き添った姉しか、入院した総合病院で、担当となった脳神経外科での主治医の先生から、詳しく聞いて無い」です。 姉も詳しい事は教えてくれないので、こちらで質問します。) お袋は、元々高血圧気味(実家が漬物屋さんで、小さい時から漬物ばかり食べてた為)で、一度脳内出血患う前の3月初めに、「会話しにくい」等の症状が出た為、一度近所の総合病院の内科で受診したら、入院となり約1ケ月と少し、入院しました。 その時、症状の名前としては聞いて無いですが、「高血圧による、脳絡みの病気」と言う内容で、同じ総合病院の脳神経外科で主治医となった先生から、診断として聞きました。 所が退院して、約3週間位過ぎた5月始めに、自宅で同じ症状が出て救急車で、入院した総合病院へ再度緊急搬送されて、緊急の精密検査受けたら… 「ミリ単位でだが、少し脳内へ出血してる事は、間違い無い。 血圧高いので、何も無ければ落ち着いた時点で、再検査してカテーテルによる、血を抜く治療させて貰います」と言う内容で、再度主治医となった3月に入院した時の、主治医の先生から聞きました。 血圧落ち着いてから受けた再検査で、「出血してる量は、約2ミリ程度」とかで、後日主治医の先生からカテーテルによる治療を、受けました。 そこで、質問したいのは… 「お袋が患った、脳絡みの病気は何と思われるか、 「塩分の摂り過ぎ等、患ったと思われる」原因は何かや、今後お袋はどの様な治療受ける事に、なりそうか…?」に、なります。 (お袋は結局、左の手足マヒの後遺症で、身体障がい者となりました。) それでは、脳の病気に詳しい方、ヨロシクお願い致します…。

1人の医師が回答

インターフェロンに不安

person 70代以上/男性 -

離れて住む七十歳の義父のことでアドバイス願います。 今年の四月に脳内出血で入院、左側に麻痺が出ましたが、 リハビリを経て六月末に退院しました。 しかし、入院中の検査で、糖尿病、胆石、そしてC型肝炎であることが判明しました。 糖尿病に関しては、食事療法現在を行っています。(インシュリンは使用していません) 胆石については、特に自覚症状がないので、治療等は行わないようです。 そして、C型肝炎なのですが、先日肝生検を受け 先生よりインターフェロンの投与を勧められ 入院が決まったとの連絡を義母から受けました。 「ウィルスはそんなに多くはなく、肝臓はそれほど悪化していない。 インターフェロンを投与したら、これまでの経験上、治る余地もある。 二週間入院をして、その間に1週間に1回程度投与してみたい。 放っておくと肝臓がんになる」と言われたようです。 インターフェロンの投与については強い副作用があると聞いてます。 七十歳という高齢しかもこのような大病をした後でほかの病気も持っている状態で、 インターフェロン治療をすることに、不安を感じています。 いろいろ調べてみると、C型肝炎の進行のリスクよりも 脳出血や糖尿病への悪影響のリスクのほうが 非常に大きいと感じられてしかたがありません。 加えて、インターフェロンの入院治療で大きな副作用がない場合、 さらに半年程度は通院治療が必要のようですね。 副作用リスクと肉体的負担を抱えて肝炎の根治を図るより、 対処療法で対応しつつ、脳出血からのリハビリと 平穏な老後の生活を優先させたいと思うのは あまりに素人の考えにすぎるでしょうか。 このまま医者が勧めるまま、治療を開始したほうが 良いのでしょうか?アドバイスをお願いします。

2人の医師が回答

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