点滴のみ余命に該当するQ&A

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喉頭癌の術後

person 60代/男性 -

64歳になる父の事で質問お願い致します。 喉頭癌の手術をしました。 皮膚の裏まで癌が広がっていた為、声帯、喉仏など前の部分を全て取り除き、太ももと胸の部分の皮膚をはいで、首の皮膚としてくっつけたようです。 父は肝臓も肝硬変の一歩手前でした。 癌がわかってからも家族、医師がいくら言っても酒、タバコは辞める事はなく入院する前日までしていました。 肝臓が悪いので出血が止まらないかもしれないと言われていましたが術中は出血量も少なく無事に終える事が出来ました。 手術当日から2日間はICUに入り、今は普通部屋にいます。 食べ物、飲み物は全て管で胃に直接入れている状態です。 トイレなどは自分で歩いて行っています。 先日、医師から母が呼び出され、傷口が塞がらずに膿んできてしまって周りの肉も壊死していると言われ、喉にあけた穴から毎日膿と腐った肉を掻き出しているようです。 免疫が落ち栄養が足りてないから治らないと言われ、栄養剤の点滴もあるがその液が肝臓によくないので点滴をすると肝臓が今より悪くなるかもしれないと言われたようですが、傷口が塞がる気配がないので栄養剤の点滴を始めました。 相変わらず傷口は塞がる事なく毎日膿と壊死した肉を掻き出している状態で、その他に腹水が溜まりお腹がパンパンで足も浮腫みだしたようです。 肝硬変も腹水が溜まると聞いた事があるのですが、これはどういった状態なのでしょうか? 術後の状態は悪いのですか? それとも喉頭癌で同じような手術をすれば、どの方もこのような状態になるのでしょうか? 母に聞いても余命が近いなど言って、いまいちわからないのでご回答頂けると嬉しいです。 ちなみに実の父ではない為、私は病院に行く事はありませんので医師から話を聞いた事はありません。

1人の医師が回答

88歳の母、誤嚥性肺炎後について

person 70代以上/女性 - 解決済み

88歳の母、10/26に誤嚥性肺炎とのことで入所中の施設から近隣の病院に入院しました。肺炎が落ち着いてきた10日目ぐらいから飲水訓練を始めたところまた発熱したため以降は抹消点滴のみで今に至っています。2日前の12/13に医師と面談したところ、今後口からの摂取は難しいので、今後をどうするか決めたいとのこと。5月に尿路感染症で入院歴があり、その際、施設の看護師より、入院をきっかけに食事が取れなくなってしまう場合もあり、その際は中心静脈栄養か胃瘻になる場合が多い。最近の趨勢では胃瘻はあまりやらないので中心静脈栄養になると思うので、頭に入れておいてくださいといった趣旨のお話を受けていました。なので、今回もそういう流れなのかと思っていたところ、胃瘻はお勧めしません。中心静脈栄養にしたところでそれなりのリスクもあるし今の抹消点滴と比べても余命は変わらないと説明されました。 予想外のお話で驚きました。抹消点滴をして6週間以上経過しているので、このままでは歳を超すのも厳しいのかと思っています。しかし、医師の話では、中心静脈栄養に変えたところで長らえるわけでは無いとのこと。高齢でもあり急変の覚悟はしてきていましたが、予想外の展開に動揺しています。中心静脈栄養をしても変わらないというのなら、このままの状態で看取りに入っていくのが望ましいのでしょうか? ちなみに、認知症があり、娘の私を識別はできません。親族であるという認識があるようで笑ったり少し言葉を発したりしていました(入院前)。大腿骨頸部骨折してからはずっと車椅子で過ごしていました。既往症としては高血圧はあります。糖尿はありません。 よろしくお願いします

5人の医師が回答

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