癌白血球数値に該当するQ&A

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WT1の高値、白血病なのでしょうか

person 40代/女性 - 解決済み

40歳、1児の母です。今年5月から肩と股関節の痛みで整形外科を受診、リハビリを受けておりました。股関節の痛みが強くなってきたのでは?との見立てでMRIを撮ったところ、"骨盤の画像がまだらに写る"という読影で、総合病院の血液内科を紹介されました。血液検査を済ませ、骨髄穿刺の結果が10日後に出ます。WT1が本来50以下のところが110ありました。 他は以下の通りです。 白血球→9.3H 赤血球→4.24 ヘモグロビン→12.8 RDW-SD→38.1L RDW-CV→11.9L NEUT→87.0Hです。 五十肩と股関節の機能低下かと思い通院していたのに、このようなことが疑わしくなり、毎日不安でいっぱいです。食欲もなく夜も眠れなくなっています。癌を疑うような自覚症状も既往症もまったくなかったので、最近は身体のだるさも癌なのではないかと心配ばかりです。 WT1は50以下が基準値とのことですが、何も異状がなければ上昇する数値ではないものなのでしょうか。 また、110という数字は何かしらの癌が出てきていることを示しているのでしょうか。 他、上記から想定できることがありましたら、教えていただきたくお願いいたします。始めての質問で不足がありましたら申しわけありません。

2人の医師が回答

肺腺癌ピンポイント照射後の経過診断について。

person 70代以上/女性 - 解決済み

73歳の母はマック症で通院中右下葉にある影が大きくなり去年の1月の腫瘍マーカーCEAが12、SLXが170になり、検査の結果、肺腺癌、EGFR遺伝子変異あり、3cm強で転移なしでしたが肺機能が弱く、去年4月に4日間ピンポイント照射し1ヶ月後には一回り小さくなり腫瘍マーカーも正常値に戻りました。その後2ヶ月過ぎた辺りから咳も出来ない程背中の肋骨辺りが痛いと訴えたのですが、母はサラシを巻けば痛くないと言って薬もほとんど飲まず、痛みも数日をピークに治り始め違和感だけが残った矢先の12月、ctで少し大きくなってきているから再発疑いと回答が来ましたと言われ、petでは再発にしては光り方が淡いので炎症だろうとの回答で再度毎月経過観察。そして今月ctでまた少し大きくなっている様に見えるので再発疑いと回答があったと言われました。今月に至るまで腫瘍マーカーは正常値のままです。ただ今月はCRPが2.6で、白血球も少し上がっており、母自身は自覚症状はないのですが今までなかった数値なのと前に言った母の背中の肋骨辺りの違和感も指摘され、ちょうど母が言っている肋骨の場所に影がかぶってる様にも見えるので骨転移かもと言われました。母は違和感と言っても痛みはなく、仰向けで寝て呼吸をすると肩凝りで腕を回した時の様に筋が当たる様にゴリゴリするだけでそれ以外は違和感もないと言ってましたが主治医には伝わらず、回答は炎症反応が出てるから抗生物質を2週間飲んで再度ctを撮り、それでも大きさが変わらない様であれば抗がん剤と言われました。私は腫瘍マーカーも正常値で骨転移の末期なんてあるんですか?と聞いても主治医は放射線科が再発て回答してるからとしか言わず、このまま主治医の言われるがままでいいのか不安です。他の医師の回答も参考にさせて頂きたく質問させて頂きました。宜しくお願いします。

7人の医師が回答

びまん性大細胞型B細胞性リンパ腫 高齢者 転院の是非について

person 70代以上/男性 - 解決済み

81歳父が昨年5月に右首リンパ腺に腫瘍ができ受診したところ、びまん性大細胞型B細胞性リンパ腫II期と診断されました。6月よりR-chop療法(6回)を行い寛解したと思われましたが、1ヶ月で左首リンパ腺に腫瘍が再発、横隔膜中央辺りにも腫瘍が確認されました。今年3月から入院しDA-EPOC-R療法を受けています。一度目の治療で腫瘍は表面上なくなり退院する事ができました。現在二度目の入院中(21日目抗生剤の点滴中、白血球等平均値)ですが、前回はなかった吐き気もあり病院食がお粥程度しか食べられないそうです。元々好き嫌いが激しく前回から病院のスタッフの方には呆れられていたようです。栄養ドリンクも支給されたそうですが、これも不味くて飲めないとの事。昨日医師から「もう面倒見きれないから介護の方で面倒見てもらえばいい」との発言を受けたとの事。父の我儘に対する発言のようにも思えますが、元々主治医の先生は治療に対しても説明不足の面があり入院当日まで治療方法の説明がなかったり足の浮腫を訴えても診てもくれず栄養不足だから仕方がないと言われたり、母が看護師さんに腫瘍マーカーの数値を聞いたところ医師のプレッシャーになるから控えて欲しいと言われたり釈然としない事が度々ありました。3回目の治療ができるとしたら通える範囲にリンパ腫の治療実績が良い県立がんセンターがあり、栄養管理科やリハビリテーション科、緩和ケアチームとも連携しており今後の事を考えるとこちらに転院できたらと考えるようになりました。そこでお伺いしたいのは 1父の状態だと3回目の治療はできないと いう事はあるのか。 2できるとしたら治療途中での転院は可能なのか、その場合どの位の期間が掛かり、どのようにすればよいのか。 3治療途中での腫瘍マーカーの検査はしないのか。 4足の浮腫は栄養状態が改善されれば解消されるのか、今できる事はないのか。

1人の医師が回答

この国の政策で、私たちの健康の保障、そして人間、国民として当然の生活が送れるのでしょうか。

person 40代/女性 -

何度と電磁波攻撃、磁場、GS、マインドコントロール、ECT、TMS、催眠、明晰夢、BMI、マイクロ波聴覚効果、遠隔監視、マルチセンシングネットワーク、無断で無線LAN持込み、ウェアラブルデバイスの心臓機器への影響、サイドチャネル、HSS、ガスライティング、精神工学、エレハラ、人工降雨、気象操作、有人ヘリによる農薬等の空中散布、生葉たばこ病(ニコチン)、210po、PFAS(リン酸カルシウム)、ヒ素、アクリルアミド、BRCA1/2、マイクロ波センサー等での衛星リモートセンシング、グロージャーの法則、光ドップラー、第三の眼(松果体)、甲状腺腫瘍、アルツハイマー型認知症、パーキンソン病(症候群)、頸(脊)髄損傷、CO中毒、脳脊髄液減少症、SAS、常在菌、帯状疱疹、副鼻腔炎、白血球異常数値、マイクロチップ埋込、ハバナ症候群、生物兵器(ブルセラ症)、バイオテロ、サイバー攻撃、テクノロジー犯罪等の様な症状で相談をさせて頂いている者です。🌟随分前から水質調査実施。既に一部で高濃度検出。国内では化学的知見が少ない為か、国や担当者の連携不足か、長年高濃度水道水供給。国は『PFAS』について『血中濃度と健康影響の関係は十分に解明されていない、摂取と人体への影響の関係は十分に解明されていない等』の理由から、汚染のない地域では規模を拡大して血液検査を行う方針だが、汚染地域での血液検査は消極的。また解明されていなくても、因果関係(脂質異常症、腎臓癌、乳児や胎児の成長・発達等)を示す研究はある様です。未解明、汚染源も未特定。今の健康状態(血液検査等)も、今後に生かせる重要な情報だと思えて仕方ありません。不安を煽るのは良くないが、回避できる事は回避したい。病気に罹患してからでは遅い。⭐️国の政策で仕方ない面もありますが、私たちの未来、明日(健康等)は保障されるのでしょうか。ご教授宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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