11ヶ月の男児です。昨日の朝から38℃台の熱があり、かかりつけの小児科を受診しました。
在宅中は熱以外の目立つ症状はなかったのですが、先生からは喉が赤いことについて指摘がありました。
突発性発疹の可能性があると言われ、以前処方されて残っていたアンヒバを必要に応じて使用するよう指示があり、喉の赤みに対しては特に薬の処方はありませんでした。
いつもより怠そうにしながらも何とか食事・母乳・ミルクもいつも通りの量を摂取しています。
昨日11時に38.5℃を超え、かなり怠そうだったので1回目のアンヒバを使用し様子を見ていましたが、一時的に37℃台になったものの17時過ぎには40.6℃になり、18時に2回目のアンヒバ使用しました。
その後、怠そうなのはあまり変わらず38〜39℃台で現在まで過ごしています。
40℃超えた時は息遣いが苦しそうでしたが、今はごくたまに軽い咳をするものの、穏やかに眠っています。
お聞きしたいのは、アンヒバの使い方についてです。
39℃前後の高熱が続いている状態で息苦しい様子もあまりなく眠れている場合、アンヒバを使って解熱させる必要性はあるのかどうか分からず困っています。
いくら眠れているからといって、熱が高い状態でそのまま何時間も様子を見ていて大丈夫なのかと心配でして。
ネットで調べたら高熱で熱性けいれんや脳症などのリスクもあると出てきたので余計に気になっています。
処方時には 5〜6時間あけること 38.5℃を超えて食事や水分がとれにくく不機嫌な状態が続いていること などを使用する条件として説明受けました。
すぐに使用せず、タイミングを図るよう言われたのですが、なかなか判断が難しくて困っています。よろしくお願いします。