妊娠心拍はいつ確認できるかに該当するQ&A

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稽留流産の原因は安静にしていなかったから

person 30代/女性 -

長文で申し訳ありません。 今月15日、妊娠8週4日で胎児の心拍が停止。稽留流産と診断され、それから6日後に自然排出しました。 妊娠6週頃より少量のピンク色のおりものがトイレでふくとついたり、おりものに少量の血が混じっていたりすることがあり、徐々に出血の頻度が増えていきました。(6週頃は週1、2回、7週以降はほぼ毎日少量の出血あり。)鮮血や大量の出血は一度もなく、腹痛もほとんどありませんでした。 今更、後悔しても遅いのですが、出血があったら仕事を休んで安静にしていれば流産にならなかったのではないかと思うのです。 ・初診(妊娠6週1日) →心拍確認。胎芽の大きさが1週分位 小さいと言われるが、これ位の誤差 はよくあることなので心配ないと。 少量の出血が2回あったことを話す が、子宮に出血はない、普通に仕事 をしていいと言われる。 ・2回目(7週4日検診外・出血があった為) →子宮に出血はないので大丈夫。 普通に仕事をしていいとのこと。 やはり1週分位小さい。流産になる か成長していくかどうか確率は五分 五分くらいと言われる。 ・3回目(妊娠8週4日) →胎児の心拍停止。稽留流産と診断を 受ける。胎児の大きさCRL14.3mm この経過をみて、やはり安静にしていれば妊娠が継続できただろうと思われますか? それとも、安静にしていてもいずれは流産になっていたと思われますか? 気は遣わなくて大丈夫です。 どうかよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

子宮筋腫へのジドロゲステロン投与について

person 40代/女性 -

42歳不妊治療中です。 一年半前から不妊外来に通い、幸いにもタイミングで半年も待たずに妊娠できましたが、8週で心拍確認後9週で稽留流産となりました。 流産手術の際に染色体の検査もしましたが異常は見られず、不育の原因は血液凝固異常とのことでした。 その後ステップアップし、今年5月に人工授精1回目で妊娠し妊娠がわかった日からアスピリン内服して7週目で心拍確認、8週目も心拍に問題なく不妊外来から産婦人科へ転院。 産婦人科の診察でも大丈夫そうなので母子手帳をもらうようにと指示されましたが、昨日妊婦健診1回目(10週目)で稽留流産となりました。 不妊治療開始時より子宮筋腫があると言われていましたが数年目立って大きくなっておらず、妊娠には問題ない場所にあるとのことで子宮筋腫の治療はしていませんでした。 しかし、子宮筋腫は黄体ホルモンが多いと増大すると聞きました。 何度か黄体ホルモンの数値も検査しているのですが数値は高めだったにもかかわらず、1回目も2回目も妊娠後ジドロゲステロンが処方されておりました。 子宮筋腫があり黄体ホルモンの数値が高めの妊婦にジドロゲステロンの処方は問題なかったのでしょうか? 今思えばジドロゲステロンを内服中は下腹部の痛みを感じることが多く、飲み切った後数日経った後から痛みがなくなったような気がします。 血液凝固異常をアスピリンでコントロールしても、子宮筋腫の栄養になる黄体ホルモンを追加して不育のリスクを高める治療に意味はあったのでしょうか? 1回目の妊娠の際、黄体ホルモンは充分に分泌されているのに薬を飲む必要があるのか尋ねると、流産予防に皆に処方しているとのことでしたが、別の病院で同じく高齢で不妊治療し妊娠出産した友人は流産予防の内服はなかったと言っていたのを思い出し、ジドロゲステロンが不要だったような気がしてなりません

1人の医師が回答

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