全治2ヶ月に該当するQ&A

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生後3ケ月予防接種について

person 乳幼児/男性 -

3ケ月になった息子ですが、まだなんの予防接種も出来ていません。 昨年末、2ケ月のときに、二歳の姉からRSウィルスに感染し、三週間近くして完治しました。幸い、胸の音が悪くなることはなく、RSの割にはひどくならずに治ったと医師には言われました。症状が落ち着いたので、肺炎球菌からの予防接種を考えていましたが、その頃接触した姉の子が水ぼうそうになっており、潜伏期間が過ぎてから予防接種をした方がいいと言われ、また日を改めたら、鼻水が出て風邪のような症状になり受診、風邪がおさまったら予防接種をしましょうと医師と話していました。 ですが私が2月1日インフルエンザを発症してしまいました。2月2日授乳をやめてタミフルで治療、熱は下がりました。しかし、いわゆるインフルエンザのウィルスを身体にまだ持っている状態で、いまは息子はインフルエンザに感染していないようなのですが、仮にこのまま感染しなかったとしたら、予防接種を受けられるのは2月何日、もしくはどのような状況ならば可能でしょうか? また上の子が保育園に行っているので、これからも何かに感染するのではと心配です。なるべくなら少しでも多くの予防接種を早く受けたほうが安全かと思いますが、受ける息子の体調が第一ですよね。ただ3ケ月のため少しの鼻水がでていても元気そうなら予防接種受けさせてよいのか判断がつきません。二歳くらいになれば熱の有無や様子で予防接種を受ける受けないの判断ができるかと思いますが、3ケ月の月齢では医師に相談していくしかないでしょうか?鼻水が止まったらと思って1、2日おいたら、次から次へと接種できない状況になっています。 アドバイスいただけたらと思います。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

陰部掻痒症とステロイドの長期間使用

person 50代/女性 -

陰部掻痒症で以前からご相談しています。 昨年11月頃より陰部の痛みと痒みで婦人科受診し、リンデロン軟膏やエストリール膣錠処方などで様子みるも完治せず、年末にカンジタと診断。膣錠と抗真菌剤軟膏処方されるがなかなか完治せず、3週間後軟膏の為か外陰部赤くなり抗真菌剤変更しパルデスも追加して2週間軟膏塗布。赤みは軽減するも痒み変わらず。皮膚科受診して抗真菌剤にロコイド塗布。ビラノア処方して2週間少しだけ軽減するも抗真菌剤自体がいつも染みるため中止。ロコイドだけにするも痒み変わらず。皮膚科変更し、カビの検査し異常なし。キンダベート塗布し軽減したらプロペトに変更。ビラノア継続と指示あり。 1抗真菌剤併用含めると、3ヶ月ほどステロイドを陰部に塗布しています。大丈夫でしょうか? 2痒みとヒリヒリ感を同時に感じます。 陰部掻痒症で諦めるしかないでしょうか? 3婦人科も受診してます。エストリール膣錠も併用してますが、顕著な効果は感じません。継続した方がよいですか? 4皮膚科の先生はキンダベート塗布して軽減していれば継続てよいと。使用して少しはよいです。長期間使用可能ですか? 5使用しても、痒み強くなったら検査して対応しましょうと。それでよいですか? 6カンジタ検査で機械?で陰部を擦った後がヒリヒリします。時間で軽減しますか? ビラノア内服1ヶ月とキンダベート塗布2週間で少し痒みも自制できるようなり、プロペトに変更したらまた痒みが出てきて。 先生はキンダベートに戻してまた良くなったらプロペトに変更と言われますが、ステロイドの期間が長くて心配です。 陰部掻痒症の場合はこのように、使用を繰り返していっても仕方ないでしょうか? よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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