病気・症状に該当するQ&A

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繊維束性攣縮のような症状があり、神経疾患ではないか不安です

person 10代/男性 -

全身がピクピクと痙攣する上に体重が減少していて、ALSや筋ジストロフィーなどの重い神経疾患ではないか心配です。 立った姿勢よりも、座ったり寝っ転がる姿勢でいると症状がひどくなります。また、筋肉を動かした直後にその場所が痙攣する事がよくあります。上半身よりも下半身の方が頻繁にピクピクします。気のせいかもしれませんが、立ちあがる瞬間に足がガクッと崩れることが増えた気がします。 体重は11月15日に測った結果59.5kgで、その後毎日同じ時間に測りましたが減少している傾向があり、12月2日の同じ時間に測った結果59.1kgでした。  今のところ運動に支障はなく、10分間ほどランニングをしても特に身体に異常はありません。 他に目立った症状はありません。 先月の10日にみぞおちが三回ほどピクピクと痙攣があり、12日に左腕が何度か痙攣して、13日からは全身の至る所(主に両脚のひざ周辺、ふくらはぎ、お尻、両腕の肘から上、みぞおち、脇腹)が数秒おき程度の間隔でピクピクと痙攣するようになりました。 スマホで撮影すると筋肉の一部分がピクピクしているのがはっきり分かります。 これは筋繊維束性攣縮といえるでしょうか。 ALSやその他の重い神経疾患の可能性はありますか。 今年の9月に受けた血液検査で、カリウムの数値が低い(3.1 mEq/L)と言われたのですが、この症状と関係している可能性はありますか。 10代で神経疾患にかかる確率は非常に低いらしいので、家族からは心配症だと言われています。正直なところ自分もただの思い過ごしのような気もしています。今すぐ脳神経外科を受診する必要はあるでしょうか。 添付した画像は、スマホで撮影した脚がピクつく瞬間の動画を、静止画にして並べたものです。

4人の医師が回答

1歳の子供 コロナ陽性です。川崎病に似た症状がでています

person 乳幼児/男性 -

6日の夜から38-39℃台の熱が続いています。 10日夕方頃より ・目の充血 ・首の腫れ、痛み ・BCG痕周囲の腫れ、発赤 ・たまに胸を痛がる 症状が出ています。 子ども急病センターへ連絡すると川崎病の否定ができないので受診が必要ですが、コロナ陽性のため受け入れできないと言われました。 コロナ支援センターで医療機関を紹介してもらうように言われました。 療養者支援センターからの紹介先へ連絡するも夜間の受診はできず。 地域の基幹病院に連絡するも、救急要請でないと受け入れてもらえず。 再度療養者支援センターへ相談、119の救急隊員に相談するも現状でコロナが悪化する様子はなさそうなので、今晩は様子を見るように救急隊員から保健所に連絡はしておくので待つように言われました。 しかし、連休のため連絡は、週明けとなりそうです。支援センターの方も確認のため保健所へ何度も連絡してくださいましたが不在だそうです。 熱は9℃を超えており座薬で対応しております。 授乳や水分もとれてはおり、ぐだっとはしておりません。 ですが、川崎病疑いであれば入院加療が必要ではないか心配です。 いつ受診できるのかもわからず、このまま隔離が解除されるまで待っていても良いのでしょうか。 一日でも早い治療が必要と書かれていたので、再度本日救急要請すべきでしょうか。

4人の医師が回答

脳疾患?頭を振ると不快感。他にも気になる症状あり

person 30代/女性 -

30代後半の女性です。数年前から、頭を回したり、左右に振ったりした際に不快感(軽いめまいや吐き気)を感じるようになりました。ときどき頭を締め付けられるような頭痛(主に前の方。おでこの上辺り)もあり、もしかして何か脳の疾患があるのでは・・?と心配になっています。 関係あるのかわかりませんが・・ ・子ども頃から乗り物酔いしやすく、未だにブランコやジェットコースター、飛行機(特に離着陸)などは苦手です。 ・数年前から、中耳炎や外耳炎などの耳の疾患で何度か通院したことがあります。 ・子育て中で長く仕事も休んでいるせいか、何となく「頭が働かなくなったな〜」と感じることが最近よくあります。(表現したいことに対して適切な単語がすぐに出てこない、道や計算を間違える。文章がうまくまとめられない…など) ・もともとそそっかしい性格なのですが、最近特にモノを落としたり、忘れたりすることが多くなった気がします。 ・祖母(父の母)が、くも膜下出血で現在も入院中です。 小さい子どもがいるため、通院するのもなかなか難しい状況です。以下の点、お教えていただければ幸いです。 ・脳の何らかの疾患のおそれ(緊急に受診が必要な)は、ありますか? ・もし受診するとしたら、どのような病院がよいのでしょうか。診察(検査)の時間はどれくらいかかるでしょうか。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

息子の特発性血小板減少性紫斑病の病状について

person 20代/男性 - 解決済み

26才の息子が、5月中旬にアザと口の中の血豆で救急外来に行ったところ、血小板2000個で緊急入院となりました。 その後、骨髄穿刺などの検査の結果、ITPと診断されました。 入院当日の輸血はほぼ無効で、すぐに免疫グロブリン点滴を3回とプレドニン60mgを使用したところ、一時的に血小板も35万個まで上がりましたが、2週間後に9万個位になり、プレドニン50mgで退院となりました。 その後、引き続きプレドニン50mgで外来通院していましたが、血小板が2万3000個まで下がり、プレドニンが無効と判断されました。 その後プレドニンをハイペースで減らしつつ、次はリツキサンの点滴を1週間毎に投薬し始めました。 1回目の際の採血は血小板2万5000個、2回目は3万5000個でしたが、3回目で9000個になってしまいました。今、プレドニンは20mgです。 入院になった時は、血小板2000〜4000個で、いつどこから出血してもおかしくないとの事で、移動に車椅子で動いたり、看護師さんが付いて下さったのですが、今回は9000個でも、今病院で出来る事がなく、出血症状が出たら、連絡して来て下さいとのお話でした。病床数の加減もあるそうです。 今、本人は自宅で安静にしています。大きい病院で、先生の治療にも納得しています。ただ、血小板の数や減り方も気になりますし、出血症状が出てからではなく、出る前に経過観察を病院でしてもらえたらと考えてしまいます。 次の外来まで、病床の空いてる病院を紹介してもらって、経過観察していただくように担当医にご相談するのがいいのか、リツキサンが終わった段階で、病床に余裕のある病院に転院するのがいいのか、考えてしまいます。 何か良いアドバイスがあれば教えていただきたいです。

1人の医師が回答

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