延命治療に該当するQ&A

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透析患者の白血病治療&延命について。

person 60代/女性 - 解決済み

68歳の人工透析患者の白血病治療についてお伺いします。 義母ですが、数年前から週3回の透析を行っています。 2年ほど前に白血病と診断され、抗がん剤治療を行いましたが効果がなく、 現在は週3回の透析のうちの1回に輸血をするという形で治療をしています。 先日、担当の先生に呼び出され、「終末期です」と告げられました。 このままの治療(延命措置)を続けても年を越せないだろうと・・・。 万が一、脳梗塞や肺炎にかかっても手術や措置は取れないので、 そのまま亡くなるでしょうと。。。 そこで質問ですが、 1.このまま週3回、輸血1回を続けても年を越せないというのはどういう理由からなんでしょうか?脳梗塞などで亡くなるというのは分かるのですが、何もなくても年は越せないのでしょうか? 2.輸血を2回に増やしても延命は出来ないのでしょうか? (担当の先生がやたらに輸血の血液が足りないので、助からない人には回せないとおっしゃるので、延命する気がないのかと思ってしまいました) 3.セカンドオピニオンを受ける場合、先生に紹介してもらわないと無理ですか? 先生が万が一嫌がった場合、自分で病院を探して行くのは無理があるでしょうか? 主人が義母に少しでも長く生きて欲しいと思い、日々悩んでおります。 少しでも延命できる方法があれば参考にさせていただきたいです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

救急対応依頼時の医師への延命や治療の方針の伝え方について

person 40代/男性 -

現在、私は統合失調症、不眠症を持っています。43歳です。 パーキンソン病の母(82歳?)とアルツハイマー型認知症の父(85歳)と私の3人暮らしです。 いつもとおり、11月30日、午後9時にレメロン、ヒルナミンを飲み、午後11時にトリアゾラム、フルニトラゼパム錠を飲んで就寝しました。 寝ている12月1日、午前2:30に母親にたたきおこされ、父(85歳)が、自宅内で転んでいたそうにしているのを発見し、救急車を依頼して、私が睡眠薬で意識もうろうとしている中、救急車に同乗し、入院の手続きが完了したのが、午前11:30でした。 目を覚ますため、お茶やコーヒーを飲みまくりました。そのせいか、吐き気がしました。 母も、パーキンソン病で、歩きが不自由です。 今後、睡眠薬を飲んで寝ている間に、退院する父の予後や、パーキンソン病の母の、救急車の対応を迫られたとき、治療方針や、延命措置の事前に書類を作っておいて、救急隊員にわたすだけにして、朝までしっかり寝たいのです。 延命措置についての、あらかじめ家族の決定事項として決めて置ける、医師へ渡すだけの、なんらかのフォーマットはありますか? また、治療方針は、怪我や病気によって、対応が異なるため、事前に、治療方針の家族の決定事項を決めておくのは難しいですか?もし、治療方針に関する事前に決めて置けフォーマットがあれば、教えていただきたいです。

4人の医師が回答

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