点滴首からに該当するQ&A

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祖母の発疹と痒みが止まりません。

person 70代以上/女性 -

87歳の祖母のことです。 去年の秋頃から体に発疹、かゆみが起こるようになりました。 初めは足や首にボコボコ赤みのある蕁麻疹のような感じで、近くの皮膚科で塗り薬をもらって塗っていました。 それが、だんだん範囲が大きくなり痒みも強くなり、違う皮膚科に通いだし、痒みが強い時は点滴をし、薬はアレロック、オイラックスクリーム、ウレパールクリーム、デルモベート軟膏をもらい、使っておりました。 点滴はなんの点滴なのかは分かりませんが、点滴をすると赤みは引いて痒みも数日はないようでした。 しかし、やはり点滴をしなければ相当な痒み、モゾモゾ感があり寝不足にもなるほど、、 そして先月、さらに発疹が広まり、顔と手、以外の全ての場所にデコボコがでるようになりました。 温まると特に痒く、頭皮もポロポロ、身体中が乾燥しており、蕁麻疹のあとは黒っぽく濃くなっていきます。 総合病院にて、血液検査、MRIを行い今は結果待ちで2/24に結果を聞きにいきます。 そちらの病院の薬での薬がレクチゾール、タリオン、ダイアコートです。 最初に書いた薬は飲んでおりません。 それでもやはり、痒みと発疹の範囲がすごくて、本人もまいっており、そのストレスのせいか食欲もなく、動くのも出かけるのもイヤだと言うようになりました。 普段血圧が高めで血圧の薬を飲んでるのですが、最近は飲まなくても血圧が110/75くらいで、グッと低くなっております。 原因のわからない皮膚炎などはどうしたら良くなるのでしょうか? まだ血液やMRIの結果待ちの途中ですが、見た目もかなりひどく、痒みも辛そうで、なんとかしてあげたいのですが、、 原因が分からずに痒みや蕁麻疹が出る場合は、どうしたら良いのでしょうか… 87歳 普段はよく動き元気、たくさん食べるし高血圧以外は問題なかったのですが、、

1人の医師が回答

胃がんによる幽門狭窄の手術について 手術の説得

person 40代/女性 -

胃がんによる幽門狭窄 64歳の実母が、食べると胃が詰まるような不快感を訴え、胃カメラ検査を受けたところ、胃がんによる幽門狭窄と診断されました。 ステージ4の胃がんで、前庭部の全周性のトンネルである状態とのことです。 現在、禁食で、首から高栄養の点滴をしています。 CTの結果は、胆石、胃がん、腹水、肝臓へ転移性の変化が認められました。 先ずは食べられるようにするため、胃の2/3強と十二指腸をとり、胃と腸をつなげる手術を行い、食べられるようにしてから、肝臓など転移したガンへの抗がん剤による治療をおこなうと説明を受けました。 家族としては、最もな治療だと思うのですが、母本人が、手術してもしょうがないなどと諦めており、手術しないと言っています。 手術しないで、自宅に戻れば、今後どのような事態になるのでしょうか? また、手術しないで、高栄養の点滴をしながら抗がん剤治療を行うことには、限界があるのでしょうか? 5月24日に、胃カメラ検査後、即入院し、高栄養の点滴を開始、5月31日手術と主治医に勧められましたが、急なことで、本人が躊躇しており、手術は延期となりました。 躊躇する間も無く一刻も早く手術すべき、状態でしょうか?

16人の医師が回答

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