血小板40に該当するQ&A

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全身炎症反応症候群 sirsの予後について

person 30代/女性 - 解決済み

58歳の母が手術後の全身炎症反応症候群でICUで戦っています。命の危険を回避できる可能性はありますか? 回復して、食事ができるようになる可能性はどのくらいあるのでしょうか。 10年前、卵巣癌 ステージ3Bと診断され、抗ガン剤による標準治療を行いました。卵巣癌標準治療の抗ガン剤に対する耐性ができた為、様々な種類の抗ガン剤、イトリゾールを使用した治療法もやってきました。 6年ほど前に脾臓は癌転移で摘出しています。 ここまで生きてきたのは奇跡だと、多くの医師の方に言われています。 今回、再発の為抗ガン剤1クール終了後胃潰瘍による吐血後、止血クリップ処置をしましたが、処置の数日後、重湯を摂取し始めた際、40度を超える熱、CRP22を超えました。 主治医は原因不明としか言わないので、納得がいかず、転院をしました。原因は前病院での処置?判断?が悪くクリップが横隔膜に挟まっていて肺に悪さをして、肺炎になっているからとのことでした。 保存加療で様子をみて経過は良かったが、潰瘍食を取ったら熱があがり肺炎が悪化し、肺に影もでてきたので、待っていては良くならないとの判断で緊急手術をしました。 肺炎を持ちながらの手術。 長年の抗ガン剤の副作用で骨髄も弱っていたので、身体も弱っているとのことでした。貧血、血小板を作る力もかなり弱いとのことでした。 術後、容態が悪く、肺が水浸しになり、 術後2日目人工呼吸器をつけました。 その後熱が38度ど以上の日が5日程つづきました。 呼吸器をつけて5日目ビリルビンが8くらいまであがりました。黄疸もみられます。 呼吸器つけて6日目 ステロイドを始めました。 熱が一旦36ど台まで下がりました。 しかし、また38どまであがりました。 今、ステロイド2日目に入りました 多臓器不全にならない為に、懸命の全身治療が行われていますが… 母の命、覚悟するべきでしょうか。

8人の医師が回答

妻(67歳)肝硬変治療中、足のむくみ良い対処法。

person 60代/女性 -

1:症状 2~3か月ほど前から、(両足)ふくらはぎの腫れが目立ち、歩く時に若干痛みが有ります。4月中頃(1か月ほど)入院して,利尿剤投与中心に治療していただいたのですが、退院後また徐々に腫れてきているようです。 2:経緯 20年ほど前からうつ病の治療薬を飲み続けてきましたが、薬(じぷれっくさ錠)副作用で肥り,肝脂肪となり、薬を変更しました(2018年11月以降)が、2019年2月の人間ドックで肝硬変疑いありと診断されました。その後継続して肝硬変対応に通院しており現在大量(種類)の薬を服用中です。 2019年11月には、T-Bill値が7.64記録し、即入院(約30日間)治療した結果、数値が2.8となり退院しました。しかしながら2020年2月末ごろから、足の腫れが目立ち始め、四月中頃に再度入院し、腫れの治療を受け、やや改善しましたが、現時点でまた腫れ気味になりつつある状況です、2019年2月~2020年2月末ごろまでは、肝機能の数値は現状とあまり変わらないのですが、足の腫れは特に有りませんでした。 入院前(2019年2月~10月)と退院後(2019年12月~現在)の肝機能数値は下記のレベルで、大きな差はありません。 GOT(50), GPT(30), T-Bill(2.3), D-Bill(1.0), アルブミン(2.6), PT%(45), 血小板(8)、 Che(100), γGTP(15), アンモニア(40)近辺推移中 3:腫れの原因   アルブミン地値が低いため、腫れが発生すると聞いていますが、入院前(2019年2月 ~10月)と退院後(2019年12月~現在)のアルブミン値に大きな差はなく、入院前には  足の腫れは特に見受けられなかった。薬の影響か、肝臓以外の病気の影響か?   考えられる要因と対応策等ご教示、アドバイスお願いします。

3人の医師が回答

こわばりや力が入らない

person 30代/女性 - 解決済み

おはようございます。こわばりの原因がわからず悩んでいます。無痛性甲状腺炎で甲状線機能亢進症となり約1年かかり今やっと数値が正常値に戻ってきているところですがこれから低下症になる可能性もあるとの説明を受けたところです。 2月終わりより起床時のみのこわばりで9月より全身の慢性的なこわばりに変わり原因がわからず悩んでいます。文字を書くときに手が硬直、皿を洗うときには背中の硬直、膝や腕肩に力が入らない、肩腕が上がらない、脱力感やだるさ、関節の痛み、しびれ、まれに鎖骨の痛み、睡眠時顎のこわばりと首の違和感(圧迫?こわばり?)、夏場はクーラーなどで足先がしびれるなど(片足の時や両方の時も)や屋外作業や疲労が溜まるとその度に同じところに腕に赤い小さなブツブツがでてきます。ストレッチ中肩に肉離れのような激痛がするときもあります。 膠原病・リウマチ科ではレントゲン、尿検査では異常なく採血では新血小板数358H、クレアチニン0.41L、総ビリルビン0.3L、アミラーゼ152H、クレアチニンキナーゼ247H、甲状腺刺激ホルモンTSH0.02L、補体成分C4は35H、CAS/ul.0.89H(表記がわからずuと置き換えます)、ANA40Hでしたが特に異常なしでした。 リーマス減量終了どきにバセドウ病とのことでリーマスをやめメルカゾールを飲み始めた初日朝は朝食が楽に作れましたが服用後急激な酸欠、フラフラ、夕方には腕が上がらなくなっていました。(2週間後バセドウ病数値なく橋本病のため薬なし。今もなし) リーマス服用中約30の慢性症状は薬をやめ消え、8年ぶりに安定した毎日が戻りますがまだが知能低下や注意散漫がまだひどく6月よりイライラと食後の傾眠がひどくなりました。糖尿病でもなく頭部MRIでは萎縮はありませんでした。 慢性的なこわばりはどのような可能性がありますか?すみませんがよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

コリンエステラーゼと血清鉄の高値について

person 40代/女性 -

41歳女性です。身長170?体重53?この度受けた人間ドックの結果でコリンエステラーゼが748、血清鉄が252の高値の結果が出ました。驚いて去年の人間ドックの結果をみたところ、なんと去年からコリンエステラーゼは799と高値でした。去年は血清鉄は83と基準値におさまっていたのですが、年々少しずつ悪くなっているのでしょうか?実は3年前の人間ドックの結果から肝血管腫の疑いもあったようで、今年の腹部エコーでは肝(S6)血管腫7mmと記載されておりました。血清鉄についてのコメントには、『わずかな異常が認められますので食生活に留意し、近医を受診して経過をみてください』とありました。肝臓・胆管系につきましても『基準値からはずれた項目がありますので近医を受診して経過をみてください』とのことです。他の血液関連の項目に以上値はなく、疑われるとしたら、どのような病気でしょうか?以下が血液検査の結果です。宜しくお願い致します。(尚、今まで肝血管腫については特に検査を受けておりません。) 血液一般 赤血球466 ヘモグロビン 12.8 g/dL ヘマトクリット 40.0 % 血小板数 16.7 万/uL MCH27.5 pg MCV85.8 fL MCHC 32.0 % 白血球数 6150 /uL 血清鉄 252 ug/dL 血液脂質 総コレステロール 202 mg/dL HDLコレステロール 91 mg/dL LDLコレステロール 89mg/dL 中性脂肪 71 mg/dL 肝臓・胆管系 総ビリルビン1.0mg/dL直接ビリルビン 0.3mg/dL AST(GOT) 14U/L ALT(GPT) 11U/L γーGTP 15U/L コリンエステラーゼ 748U/L ALP 121U/L LDH 145U/L ZPP 5.8 U 炎症・血清 hs-CRP 0.02mg/dL 肝炎ウィルスHBs抗原CLIAとHCV抗体定量共に0.1 どちらも判定は陰性 甲状腺 TSH 1.000uIU/mL腫瘍マーカーCEA 0.6ng/mL その他糖代謝や腎機能、尿酸代謝の数値は基準値内でした。

2人の医師が回答

長引く流行性耳下腺炎

person 10歳未満/女性 -

7歳(小2)女児です。 1月27日(月)夜に左耳下を痛がり、夜中から発熱。 翌28日(火)小児科で反復性か流行性が判断出来ず、 インフルエンザ検査は陰性で帰宅。 主治医の指示で午後、他医院で再検査するも陰性。 29日(水)午後に反対側も腫れと痛みが出た為再診し、 流行性耳下腺炎との診断。 またインフルエンザ検査をするが陰性。 30日から2月2日の朝まで40℃超えの熱が続き、 30日にまたインフルエンザ検査をするが陰性。 高熱の原因はおたふくによる高熱だろうと言われる。 3日に診察するが腫れと痛みがある為5日に再診と言われ再診する。 けど3日と同じ状態の為、7日に再々診と言われる。 2月5日に頂いたアミラーゼの検査結果は下記のとおりです。 1月31日 / 血液検査 → 500 2月3日 / 尿検査 → 8200 時々股関節に痛みが有ったり下腹部に痛みが有ったりしていた為か、 膵臓の病気の話が少し出ましたが、本人の希望で検査はしませんでした。 何の検査かは聞いていませんが、丸1週間熱が出ていた上、 約2週間も腫れや痛みが続くのは流行性耳下腺炎だけが原因でしょうか? 主治医からは何度もムンプス以外に何等かのウイルスにも感染してると言われていました。 次回の診察でも痛みや腫れが残っていて、 再度主治医から検査の話が出たら、 検査を受けさせた方が良いのでしょうか? インフルエンザ以外で大きな病気としましては、 ○ 新生児メレナによる血小板の輸血 ○ RSウイルス(軽い肺炎) ○ 熱性痙攣の2回目で意識無しの状態有り ○ ペリアクチンによる歩行障害 (検査入院で判明) ○ 尿路感染症 (入院寸前) 比較的重症化する傾向にあるみたいですが、 今回みたく長引いてるのは初めてなので心配です。

1人の医師が回答

50代母 最新の採血結果について ガン再発の可能性はあるか

person 20代/男性 - 解決済み

前回(過去投稿)、50代母について、節外性NK/Tリンパ腫の再発不安や副鼻腔炎後の貧血についてご回答いただいた先生方、ありがとうございました。本日、母のガン治療後の経過フォローを兼ねた血液定期検査(3ヶ月毎)がありましたので結果報告と再度相談させていただきます。 経過...。 3/19に40℃発熱。3/21受診、両側副鼻腔炎の悪化でCRP14.5。一部点滴、2週間分の抗生剤にて副鼻腔炎は寛解。時々の微熱が長引くがトータル3週間ほどで落ち着く。正球性正色素性様の貧血は残存。 下記は3/30(治療開始から1週間後)再受診時の採血結果です。 WBC 50 NE 32(64% LY 14(27% MO3(5.4% EO1(2.6% BA1(0.9% RBC 299L HGB 8.5L HCT 26.8L MCV89.6 MCH28.4 MCHC31.7 PLT22.8 PCT0.14 MPV6.3 PDW19.2 画像添付させていただいたのは、本日4/19に受けた血液検査結果になります。 前回よりも、CRPは落ち着き、赤血球系の回復が徐々にうかがえている様子なのですが、まだ基準を満たしておらず、、。このまま様子見で心配いりませんか?血液内科の先生は、おそらく原因は副鼻腔炎だったのだろうと。内科的にはガンの再発とかは大丈夫だと思うけど、折角手紙をこっちに書いてくれたみたいだし、念の為にここで耳鼻科受診はしとく?という流れになりました。 ガンの再発や骨髄異形性症候群や白血病、溶血性貧血など、正球性の貧血は怖いものが多く心配です、。 基準値内ではありますが、 前回よりも白血球数や血小板数が少ない気もして。前回結果はウイルスと戦っていたりしていた反動で増えていたのでしょうか?今回は誤差の範囲と捉えても宜しいでしょうか? 改めて先生方からもお話をお聞かせください。宜しくお願いします。

1人の医師が回答

高熱後のふらつき(1歳4ヶ月)

1歳4ヶ月の男の子です 正常に産まれましたが体重の増えず現在8100グラム程です 以下高熱の経過を箇条書きにしました 気になり始めたのは、解熱の後です。 熱が下がってからよちよち歩くようになりました 本人は歩く事をなるべく避けているようです ハイハイをしているので心配です 16日昼に熱が出始めて39度 17日二日目は40.3度 救急外来にかかり簡単な風邪薬を処方 坐薬後3時間で39度まで上がる 不機嫌で片ときも母親から離れない 18日足の土踏まず付近、両足に小さな赤い発疹 BCGの後が赤く地図をかいたように腫れる 両目の充血(目やになし) 唇が真っ赤 依然高熱39.8 19日小児科外来受診 川崎病の検査をするがCRPが2、白血球も異常 なしで様子見 点滴をして帰る その後体温が下がり始める 38.5→37.5 とても機嫌が自宅で良く走り回る 20日熱が37.4まで落ち着くが動こうとしない 歩けばフラフラ、よちよち状態 やたらと寝る お昼寝をはさんでトータル8時間しか起きてい なかった 眠たいのか?機嫌はよくない 21日36.8熱は落ち着く 機嫌は良くない 外来受診 熱も下がったし血小板も大丈夫川崎病ではない といわれ一安心 歩行の事で話を聞くがその時は4〜5歩いたの で食事を食べるようになると元気になると言わ れる。朝一番の受診のため私は子供の様子を観 察できていなかった。気のせいかな?と思い帰 る しかし家に帰って観察していると、どう考えて も歩行がおかしいのです 足を開いた感じでヨチヨチ歩いて何かにつかま ろうとします。ベビージム、滑り台にも登ろう としません。 足でこいで進む車のオモチャは上手に乗りこな しているので痛みはないらしいです 食欲はまだ半分です よくごろごろして横になっています 機嫌はあまり良くありません 元気も余りありません 普段は一秒もじっとしていない落ち着きのない 子供なので余計心配です 以上の事から40度出た事に何らかの原因があるのかどうか?不安で仕方ありません どんな事でも助言をお願いできれば幸いです 宜しくお願いいたします

1人の医師が回答

肺癌腹膜転移と感染症への対応

person 60代/女性 -

対象:母親(60代後半女性) 病名:肺腺癌EGFR変異(固形は無く、胸膜播種のみ。多臓器への転移無し) 治療経過:オシメルチニブ(半年)→ABCP(4クール)→維持療法(2ヶ月)→エルロチニブ(半年)奏功中 近況:2ヶ月前に腹部不快感を訴えるも、定期診断における肺のCTは何も映らず、腫瘍マーカーも減少傾向のため、主治医からは問題ないとの診断。しかし、その後1ヶ月経たず、おなかの張りが強くなり、患者本人から腹部CTを強くお願いし、腹水貯留確認の元、肺癌の腹膜転移と診断。即入院も同時に菌血症となり40度近い熱が発生。既に腹水大量貯留により歩けず、且つ、腎臓機能悪化から、抗生剤は健常者の半分以下且つ抗がん剤も使えないとの事。 患者本人が何も治療されない事に危機感を覚え、腎機能低下は腹水による圧迫が原因と仮定し、主治医に腹水を抜くよう指示。主治医は腹水を抜く事については栄養面から反対も、腹水が抜かれた事で腎機能は回復し抗生剤を通常量投与開始。但し、その日の夜、42度の熱が発生し、半昏睡になり、話すことも体を動かすこともできない状態になる。(前日までは自身で手足を動かし物を食べれる状態且つ、腹水抜いた後は歩く練習も実施。敗血症のショックか)抗生剤自体は効きはじめ、熱は下落傾向且つ、血小板も回復。 質問事項: 意識朦朧(半昏睡)が突然発生したのですが、CTスキャン等はされず、恐らく癌性血栓だから終末期と判断され、点滴のみの緩和ケアに進んでいます。本当に対処のしようは無いのでしょうか?元々体力は充実しており、入院当初はタキサン系抗がん剤で治療ができるという話だったので、驚いています。 結果論ですが、腹水ひいては菌血症への対応遅れ、腹膜転移の診断遅れ等が重なった事で悪化しており、後手後手な対応にやや違和感を感じています。進行の早い癌だから元々ダメだと思ってたとも言われまして。

2人の医師が回答

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