骨折血圧に該当するQ&A

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高齢者の骨折または背骨の炎症について

person 40代/女性 - 解決済み

77才の母についてご相談させてください。 先週末に突然ベッドから立ち上がる事ができなくなり、病院で検査をしたところ、CRP(10程度)と赤血球(白血球?)が高く、どこかに炎症があるという事で現在整形外科に入院中です。造影剤MRIで撮影したところ、背骨の一部分が白く光って映っていて現段階では骨折か細菌による炎症か判断がつきかねるそうです。本日より細菌感染であることを見越して点滴治療を始めました。 そこで今後の方針としては 1.このままCRPが落ちるまで2~3週間程点滴治療を続ける→その後、リハビリ病院に転院する(現在入院中の病院はリハビリのみの入院を認めないため) 2.プラステックギブスを着けて患部を固定→すぐに退院が可能。ギブス着用は2、3ヶ月程度。 の2案が提示されましたがどちらが良いのか悩んでいます。1の案は細菌治療が出来て安心感はあるものの、高齢者ゆえ、そのまま寝たきりになる可能性がある点、2の案はすぐに帰宅し、寝たきりになるのは防げるもののCRP値等の管理が懸念される点です。また母はすごく太っていて暑がりなのでギブスをして具合が悪くならないかも心配です。 寝たきりになるのは困りますが細菌感染も怖いのでどちらを選ぶのが母にとって良いのか分かりません。高齢者の場合、どちらを選ぶ方が良いのでしょうか。 ちなみに 2年前、重症急性膵炎で1ヶ月半入院し、しばらく歩行が困難でした。膵炎に関しては現在も服薬中で、合わせて高血圧と便秘の薬も飲んでいます。また今年3月から4月にかけては肺炎で毎日点滴を打ちに通院、肺炎は治ったもののその頃からCRPと白血球値は高いままです。現在便秘中で薬を飲んでいるにもかかわらず5日程便通がないようです。母が言うには背中の左側の上と下が痛いそうです。膵臓と肺は今のところは大丈夫だそうです。 どうぞよろしくお願いいたします。

10人の医師が回答

体の石灰化と痛みについて

person 40代/女性 - 解決済み

30代の頃から椎間板ヘルニアで腰痛がありますが、手術するほどではないので仕事中は骨盤ベルトを使用してます。3年前位から首、背中、胸の痛みが少しずつ増してきているので、整形外科でその都度痛む部位を検査し、また去年3月に胸痛で検査をしましたが、骨折やヒビも無く、セレコックと湿布の処方で終わりました。その後、10月になっても痛みが続いてる為、胸のMRIをしたところ、結果は胸骨角付近の胸骨丙と胸骨体が骨化?石灰化し、トゲトゲ状態になっているので これが痛みの原因ではないのかな?とのことでした。画像を見ると他にも肋骨が 数カ所石灰化しており、下から3本の肋骨も白く写ってるとのことでした。 横向きに寝ると胸、上向きに寝ると背中 と腰が痛み、夜中に目が覚めるので、鎮痛剤を週に2〜3回夕食後に服用してます。痛みが強い日は朝食後も服用します。 私の仕事は3月下〜12月中旬までの農作業で、冬は北海道在住なので雪かき程度です。 去年9〜11月に7kg体重が減りました。ダイエットはしていません。 痛み?体重減?が原因なのか 胸、腕、首の筋肉が減ったような気がします。 貧血も血圧も低くめですが薬を服用する程ではないです。 更年期や認知症のような症状あり(物忘れ、記憶力低下、生理不順、ホットフラッシュ、動悸) 40代前半の乳癌検診で乳腺が消え、部分的に石灰化あり。老化が早いと聞く。 胸の痛みは胸骨角付近と鎖骨下あたりも痛みがあり、頭を左右に倒すと首も痛みます。 質問は、私の老化は早いですか? このまま身体中の石灰化が増え続けると体はどうなりますか?痛む箇所も増えますか? 石灰化が増える病名や原因、予防法や治療法はありますか? 一生痛みが続きますか? 石灰化の痛みで筋肉や体重が減ったのではなく、筋肉が減った為、石灰化が増えているのでしょうか? よろしくお願いします。

5人の医師が回答

オプジーボの副作用が出た場合の、再開について

person 40代/男性 - 解決済み

76歳の母の事で、お尋ね致します。 平成29年12月下旬に、右上葉肺がん(扁平上皮癌)の診断を受け、平成30年2月9日から6月6日までの間でカルボプラチン+TS-1の化学療法を6クール実施しました。6月中旬に自宅で転倒し「左大腿転子部の骨転移による切迫骨折」により、7月末に人工関節の手術を行いました。 8月21日にシャワー浴後、鼻声とくしゃみがありましたが発熱は無く、22日からセカンドラインとしてオプジーボを初回投与しましたが、投与2~3時間後より倦怠感が出現し、36.5度(平熱は35度台)でしたが、その夜に38度台の発熱がありました。 8月24日にSPO2の低下があり、酸素2リットルで87~90のため4リットルで90~93でした。主治医より、レントゲンとCT画像から「肺炎」と診断するが、痰が汚いので細菌性を疑うが、画像上は薬剤性間質性肺炎を示しているため、ステロイドパルス療法を3日間実施しますとの説明を受けました。25日には熱が36度台になり酸素4リットルで94と安定し、30日には酸素無しでも96となりました。 9月2日に主治医から、薬剤性間質性肺炎で間違いない。9月5日予定の2回目は中止し、再来週にがんが小さくなっていれば2回目を再開希望しますか?と言われました。オプジーボ以外の薬剤は無いので、オプジーボ以外を希望すれば、カルボプラチン+TS-1を再開するか?選択肢は無い。との説明でした。 オプジーボの副作用である間質性肺炎が出た場合、再開すべきでしょうか?若しくは他の薬剤の選択は無いのでしょうか? 既往歴は、バセドウ病術後、2型糖尿病、甲状腺機能低下症、冠攣縮性狭心症、高脂血症、高血圧、COPDがあります。

3人の医師が回答

慢性硬膜下血腫再発の術後について

person 70代以上/女性 - 解決済み

先月「慢性硬膜下血腫手術後について」で母のことを質問しました。 またご相談させて下さい。 現在の持病、高血圧、骨粗鬆症病(腰椎圧迫骨折経過観察中)、脂質異常症、        逆流性食道炎(経過観察中) 上記のような状態でヘモグロビン値の急激な減少で入院。その際上部消化管からの出血か確認され処置。退院後、急激な痴呆症のような症状か多発し、立ち上がることもままならなく受診。「慢性硬膜下血腫」の診断。 手術後翌日には頭の管はとれたが、高熱が出て一時意識レベルが低下、その後平熱に回復、ほとんど眠った状態。ガラガラ声で少し会話。術後12日目頃は、栄養はまだ鼻からで、せん妄なのかベッド上でソワソワ、バタバタ、飲み込みのリハビリで拒否。 術後15日目にCTで再発確認。 前回の時も反対側に少し何かあると言われていたが片側だけの手術。今回はバランスを見て「両側慢性硬膜下血腫」の手術へ。 今回も次の日には頭の管は取れ、熱も前より高くなく1~2日で平熱へ、前はほとんど眠った状態が今回は目をあけている時が多く、名前や誕生日は言える時言えない時がある状態。(1回目も2回目も手術前は名前も言えない状態) 術後6日後は、声はかすれているが前より起き上がる、目は開いている、言葉は術後と同じか少ししゃべる程度の回復、鼻からチューブは継続だが、以前拒否していた飲み込みのリハビリは今回は出来ているが、まだせん妄はあるよう。 1回目の手術後より、まだせん妄が出ているとはいえ出来ることが増えているのは回復が見込めますか?また、高齢者なので脳の戻りも悪いでしょうが、順調に回復しているといえるでしょうか? 再手術となりましたが、最初の原因かなと思う転倒の後にも体制保持が出来なかった為何回か頭をぶつけました。今回の再手術は後からぶつけた事は関係しているのでしょうか?

4人の医師が回答

低酸素脳症

私の母(71才)のことでお伺い致します。 骨折で入院中に血栓がとんで,入院中の病院内で1回目の心肺停止になりました。体も丈夫で,全くの健康体でしたので,直ぐに蘇生ができ,その後救急車で循環器系の病院に移送されました。 しかし,静脈にフィルターを入れる手術中に第2回目の心肺停止になりました。これも,運良く蘇生でき,人工心肺を外して,集中治療室を出た日には,意思疎通もしっかりでき,手足も自由に動かせられる状態でした。 しかし,個室に移ったその日の夜に,誤嚥か血栓によるものか定かではありませんが,3回目の心肺停止になりました。 3回目の蘇生は,2回目のときよりも,はるかに早かったとお医者様は言って頂きましたが,蘇生後の血圧が70程度と極めて低い状態が2日程続きました。90%の濃度の酸素も送って頂き,高カロリーの栄養源も点滴して下さってはいました。 毒素を取り除くためと,出る以上の液体を体に入れて,パンパンに体がふくれあがったところで撮影したCTを見ると,2回目の心肺停止後に撮影したCTと見くらべて,はっきりと差が見られました。検査の専門の先生の意見として,「低酸素脳症の可能性がある。」とのことでした。3回目の蘇生後は,肺炎にまでかかり,集中治療室にトータルで40日以上入院していました。 対光反射はあります。面会の時,目を開けていることもあれば,目を閉じていても,呼びかければ,目を覚まします。お医者様も,足がときどき動いている。看護師さんも,鼻から流動食を入れ始めてからは,きれいなうんこが出ていると言われています。熱も,徐々に下がり始め,明日には,個室に代わる予定です。 循環器がご専門の主治医の先生は,今は,「まだ低酸素脳症と決まった分けではない。」「MRTや脳波もとって,総合的にどのような治療,リハビリを行うか考えなければならない。」と,おっしゃっています。 少しは,希望をもっても良さそうでしょうか。

1人の医師が回答

日常生活でのカビとコロナの影響について

person 60代/女性 - 解決済み

私は最近、カビやコロナのことが、とても気になってしまっていて、強迫神経症を長年、患っていることもあり、生活にとても支障が出て、つらくて困っています。 家族が、カビか付いた物を手で触った後に、他のところを触ったり、カビが付いた物を置いた床を裸足で歩き回ったりしているのが気になって…でも広範囲なので、全部拭くわけにもかず、そのまま生活しているのですが、私は何をするにも、いちいち手を洗ったり、除菌ティッシュで拭いたりしてからでないと、次の行動に移ることができないので、何をするにも、とてもつらいです。 また、コロナのことも、同時にずっと気になっていて、買ってきた物なども、袋を開けるために触った後、手を洗ってからでないと中の食べ物を出すことができません。 それなので、料理をする時も、手を洗っては作業をし、また手を洗っては作業をしの繰り返しで、とても時間がかかるし、つらくてしょうがありません。 私には高齢の父がいて、現在99歳、今年の秋には100歳になります。 歳よりも、とても元気だと思うのてすが、やはり高齢なので、腎臓の機能はステージ3くらいで、先生からは塩分、たんぱく質(1日40gぐらい)、カリウムを制限するように言われています。あと高血圧で薬を服用しているのと、数年前に大腿骨を骨折し、手術をして人工骨を入れたので、長くは歩けません。幸い、家の中などではゆっくりですが歩けるので、寝込むことはなく、普通に起きて生活はできています。 また、加齢のためか、痰がすごく絡むようになり、一日中、痰を出している感じで、とてもつらそうです。 その高齢の父に、世話をするために私が触ったり、私が作った料理で何かあったら… と思うと心配で、手を洗うことが、より増えてしまっています。 家の中のカビのことや、コロナ(買い物してきた物)に対して、どれだけ気をつけて生活すればいいのか分からなくて、手を洗ったり、除菌ティッシュを使うことが増え、つらくてしょうがありません。 常に気にしているので、頭もすごく疲れます。 高齢の父と家族と、私はどのように生活していけば大丈夫なのでしょうか… どうかよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

頚椎、4番5番の骨の異常と神経狭窄

person 60代/女性 -

何度か質問させていただいています。 65歳の母親の件です。基礎疾患は糖尿病、高血圧、高脂血症です。 7月初めに首の寝違えの症状があり、整形外科でレントゲンをとり、異常無し。 症状が改善しないため、MRIをとり、頚椎4番5番の骨が黒く映り、ずれていて、神経に狭窄もある事が分かり、骨転移の可能性を言われて大学病院に行きました。PETCTの結果、腫瘍内科の先生のPETCTの初見は、首が光り、悪性腫瘍の骨転移の可能性が極めて高いと言われました。しかしPETCTで、他の臓器に異常が見られない事から、原発を探すため、内視鏡検査等で体中を調べて行くことになり、胃カメラ。胃炎はあり、4箇所、細胞を取り検査に。消化器科の先生の話では、胃の可能性は低く、他の臓器からの可能性が高いとの話でした。胃カメラの結果を聞いて、その後腫瘍内科の先生の診察に行くと、PETCTの詳しい見解が放射線科の先生から上がってきていて、首は確かに光っているが、骨ではなく、4番5番の間の椎間板が光っいる。光の強さが6.1で弱い為、癌ではない可能性があるというものでした。首以外はやはり異常は確認出来ないとの事。この画像診断を受けて、腫瘍内科の先生は、骨ではなく、椎間板が光ってる事、光の強さが6.1とあまり強くない事、癌の場合10以上になる事、骨ではなく椎間板が光っていて、骨転移だった患者さんを今まで診たことがない事を踏まえ、内蔵検査を一旦止めて、MRIとPETCTを放射線科の先生及び整形外科の先生に診てもらい、再度結果を出すという事になりました。4月に転倒で尾てい骨を強打しています。骨折はありませんでした。そこで質問です。ca19-9腫瘍マーカーは異常値でした。やはり内蔵に癌がある可能性はありますか。また、指先の痺れがではじめました。薬の副作用も考えられるようですが、神経狭窄が進んでいる可能性が高いでしょうか?

1人の医師が回答

高齢者の心不全及びその治療について

person 70代以上/女性 -

88歳の母のことです。10年程前から認知症診断を受け、6年前の大腿骨頸部骨折後、車いす生活となりましたが、デイサービス利用等、比較的元気に過ごしてました。3月初旬に意識混濁になり、15年以上糖尿病治療で通院していた大学病院に緊急搬送されました。 救急の医師から、敗血症、心不全(心臓弁幕狭窄症)、尿路感染症、腎機能低下、肝機能低下、肺を含め全身に水がたまり下血もあり、状態がかなり悪いと言われ、早ければ2,3日しかもたないかもと言われました。 その後、2週間位の間に3度ほど血圧と心拍が下がり厳しい状態になりましたが、持ちこたえ、4週間経った頃に主治医から説明を受けました。下血は薬で止まり、尿路感染症も治癒、肝機能も回復、BNP値は入院時1900、一時6000台も利尿剤で現在は1600~2000位になったが、脱水症状になるため、これ以上はBNP値を下げられないとのこと。 入院時より大腿頸部からカテーテルによる中心静脈栄養を受けており、循環器科もできることは無いとの診断で、現在は状態安定も心臓の負荷により徐々に心臓が弱り余命1年以内と言われました。 母の状態は2週間程前からペースト状の食事をとり、仙骨部に褥瘡ができています。 現在、療養型病院への転院へと向かってますが、ご意見をお聞かせいただければ幸いです。 1.代謝内科に月1度通院しており、数年の間、左足のむくみがひどいことを何度か伝え、ここ1年程、採尿ができないことが多く、緊急搬送の2週間前の診察時には右足のむくみもひどく、3か月前より体重が4kg増えており、利尿剤使用を検討も次回にしましょうと言われました。このような事態になる前に心不全を疑うことは難しかったのでしょうか。 2.他の病院の循環器科でカテーテル手術による心臓弁幕狭窄症の治療が可能かどうか意見を聞いてみたいと思うのですが、難しいのでしょうか。

5人の医師が回答

妊娠糖尿病と診断されました(29週34歳)

person 30代/女性 -

50gGCTは156。75gOGTTは添付。 11w3d血糖値は86。中期は血糖検査はないよう。尿糖は今まで検診全てでマイナス。体重は1回だけ3kg/月(19-23w)と増加したが、現時点で+5.3kg。血圧は97〜115あたり(本日のみ診断後に動揺しながら測ったら約121)。尿蛋白は初期2回プラマイがあったが他全てマイナス。 1 今までの食生活を深く反省してますが、この数値はどの程度のものですか? 2 教育入院まで数日あるので食事、運動等気をつけることはありますか?今から分食やGI値を意識すべきですか? 3 胎児が大きめです。EFWは以下。 29w1d 1748g 26w5d 1240g 23w1d 694g 20w5d 402g 19w4d 337g 夫179cm妻163cmで遺伝もあると言われましたが、妊娠糖尿病のせいではないか不安です。初期はEFWがわかりませんが、CRL、BPDなどから遺伝要素or血糖要素が大きいか読み取れるものですか? 4 37週すぐ計画分娩予定です。巨大児や合併症のリスクはいかほどですか? 肩甲難産、腕神経麻痺、鎖骨骨折、産道裂傷など。 5 胎児はいつから高血糖に晒されていたのでしょうか?合併症が不安で。 
・奇形、心臓肥大→初期中期の精密胎児ドックで左尿管、左腎盂(20w6.9mm)の拡張以外は指摘なしだが、その後妊娠糖尿病により新たに問題が生じることはありますか?
・子の肥満、糖尿病リスクはどの程度上がりますか? その他、胎児の低血糖、高ビリルビン血症、黄疸、低カルシウム血症、子宮内胎児死亡、電解質異常、特発性呼吸促迫症候群、多血症、頭血腫、頭蓋内出血など、どの程度リスクは上がりますか?今から食事コントロールできればどの程度リスクを下げられますか。 5 妊娠糖尿病妊婦は6割以上が将来糖尿病になるとありましたが本当ですか。

2人の医師が回答

24時間高カロリー点滴が必要な父について

person 70代以上/男性 - 解決済み

父86歳。2月脳梗塞で当日入院点滴治療。せん妄で軽度の認知症に。約3週間後退院自宅介護(50代長女、40代長男と同居)。その3週間後右大腿骨転子部骨折で入院。3月末手術、6月半ば退院。入院中3度誤嚥性肺炎、退院時は介護要・車椅子生活に。退院時吸引指導を受け自宅介護に。誤嚥性肺炎についてはかかりつけ医への相談指示(退院後かかりつけ医へ相談・往診。)コロナ禍で面会できず長期入院で認知症は進み自己判断が難しい状態。食事はとろみ食継続、退院約2週間後左胸あたりを指してしんどいと口にし食事も拒む。整形外科への3か月検診時、数日食事をしていないことや症状を伝えるもかかりつけ医への相談指示。1週間スプーン数さじしか食べずなので点滴の相談をかかりつけ医へするが3日後往診予定もあり様子をみることに。その翌朝早朝(7月初旬)容態急変、誤嚥性肺炎・急性呼吸不全で入院し約2ヶ月転院先を決める段階。肺炎の体調は落ち着き入院して8日後からリハビリするも食べず&寝たままであったことから口からの食事できず現在そけい部からの24時間高カロリー点滴、体を起こすのはやっとの状態(ここまで全て同病院)。転院先に自宅介護は無理と言われ、医療療養型病院という事で県内選択肢少なく、最有力検討先では高カロリー点滴は現在のそけい部からができなくなると交換できず通常点滴のみになる様子(CVポートは体力的に断念)。この状況で老衰等急変は別として通常点滴のみとなれば余命はどれくらいのものでしょうか。面会機会がない今、食べず動けず少ない意識のみの父。手紙の拝読サービス等、少しでも父に良いのではと思える環境で選ぶか、基本ケアしかないが高カロリー点滴を少しでも継続できる病院を選ぶか、本人の自己判断はできない中、妹弟と共に悩んでいます。また、元々高血圧で長くかかっていたかかりつけ医の先生に対して、今は相談することに不安を感じています。

1人の医師が回答

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