骨転移ctに該当するQ&A

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DLBCL Pola-R-CHP効果測定について

person 60代/男性 -

以前より何回かご相談させていただいております。 65歳の父が小腸DLBCLで4センチほどの腫瘤切除後Pola-R-CHP6クール予定で今3クールが終了しました。 (2カ所腫瘤があり、手術では4センチのもののみ切除してかなり小さいものは切るほどではないとのことで残していたそうです。) そこで、効果測定としてCTをとったようです。 以下書面に書かれていたものです。 ----------------------------------- ・手術前に見られた腫大リンパ節は切除されたと考えられます ・残存するリンパ節に優位な腫大はありません ・肺転移、肝転移、胆転移、副腎転移、膵転移、脾転移、腎転移は認めません ・明らかな骨転移は認めません 【診断】 回盲部リンパ腫切除後リンパ腫病変を疑う所見なし ---------------------------------- 離れて暮らしており、詳細を聞けていないのですが主治医からは「順調です」の一言のみだったようです。 あと3クール残ってはおりますが、文面の通り画像上では無くなっていると捉えて良いのでしょうか? 骨髄抑制はあり、毎治療ごとにジーラスタを打ってはいるものの抗がん剤の副作用が全くなく減薬はなし、髪もあまり抜けず元気に過ごしています。 ご回答のほどどうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

骨の転移の質問

person 30代/女性 -

はじめまして 質問です 私の父親(昭和19年生)が去年の1月に肺ガンが発覚。 ステージ3Bと診断。 2月より化学療法及び放射線治療(30回)が始まり入院してました。 化学療法は3回行い退院をし、それからは月に一度血液検査・CT・レントゲンなど検査に通っていました。 1/15(昨日)検査に行き、脊髄に転移してることが発覚しました。 19日から化学療法を行う為、入院となりました。 肺ガンも少し大きくなっており、肺に水が少し溜まっているとも言われました。 最近では手・足の痺れがあったと本人は話してました。 担当医は転移と確実ではないが可能性は高めと言ってました。 経過を診てもいいし入院してもいいと担当医は最初に話したのですが、私にはその選択の意味がわかりませんでした。 この様な場合 入院せず様子を診たとして骨に転移確定です!!と言われて入院よりは早い方がと私は担当医に伝え、入院になった様な気がしますが、よかったのでしょうか? 骨に転移の場合 これから症状はどんなのが出るのでしょうか? 放射線はもう打てないと言われ化学療法のみの治療で少しは進行を遅らせられるのでしょうか? 参考までで結構です。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

血液腫瘍、胸線腫瘍、膠原病に詳しい先生お願いします

person 30代/女性 -

橋本病と糖尿病で治療中です。 半年前から動かした時の右腕の痛みがあり痛みが広がってきたのでX線とMRIをしました。MRIの結果髄空に影、骨髄腫の疑いで1ヶ月半前に整形外科で骨シンチ、胸部CT、更に多発性骨髄腫の血液検査しましたが異常がありませんでした。 尿検査のMタンパクは調べていません。 肘や膝や指(リウマチ?)、足の骨など筋肉?ふと痛くなったりします!右肩こりもひどいので異常なしなのに不調だなと思っていた矢先、先週たまたま左鎖骨下を触ったら体の中心側の左鎖骨で鎖骨1,2センチ下(胸線?)に埋まっているような3,4センチぐらいの固めのしこりをふれました。触りすぎたようで見た目で丸く赤くなり少し痛みがありました。 胸のマンモとエコーをやり異常なし。 鎖骨下のしこりをエコーでみてもらったらやや低エコーで脂肪?エコーで色が赤やら青やらに色が全体的についていました。 3日たち今は色も肌色に戻り痛みはありません。 とりあえずリンパではなく悪いものではないと思いますと言われました 胸線腫や胸線がんではないのか? リンパの転移で体の関節や筋肉が痛いのか? それともやはり骨髄腫や血液の病気で体にチクチク痛みがあるのか? それとも膠原病? 謎だらけです。 色々検査しているのに原因がわかりません! ただ1ヶ月半前にCTを撮っているのに指摘はありませんでした。 CT胸部は鎖骨下はうつらないのでしょうか? 胸線がんでリンパや骨に転移をしていて関節や筋肉?骨?に痛みがある可能性もあるのでしょうか? ★エコーで脂肪組織?と言われてリンパ転移や胸線がんだった可能性もありますか? ちなみに胸は痛くないし苦しくもありません。 1ヶ月半前に胸部CT、骨シンチ、までやっていて癌がみおとされてる可能性はあるのでしょうか? 原因不明で悩んで悩んで毎日がつらいです。 お助け下さい。

4人の医師が回答

カルテ開示後の遺族からのご相談(食道咽頭重複がん・術前精査について・外科医の倫理観について)

person 40代/女性 -

患者遺族です。75歳の父が大学病院で食道咽頭重複がんで検査結果とともに咽頭喉頭食道全摘手術一択と手術日の提示を受け(腎機能低下あり)手術を行いました。しかし、術後1ヶ月のCTで即骨転移発覚。カルテを開示したところ、食道がんはstage3bで規定上は手術可能ですが術前のMRIやCTでは集積や赤色化など、医者の見立てをプラスすれば無理な手術でもありました。・放射線科への相談はなく外科2名で治療方針を決めている・我々は根治を目指す、根治を目指すには咽頭喉頭食道全摘手術一択のみ、うちの病院を選んだのは患者。難しい手術なんですよ、手術はうまくいったのに何が問題なのかわからない。と骨転移発覚直後に他院の教授職に異動・主治医制ではないので説明責任はない・術前のCTで脳の萎縮が認められていた・術後1週間のCTにも骨転移の記載がある・紹介元の病院に、貴重な症例のご紹介ありがとうございました、と返信・放射線単独では勝ち目が薄い、考える時間は短いが(手術を)決めれるなら決めよう・実際に執刀しているのは医員。手術同意書へサインしているので法的には問題がないでしょう。しかし、医者を信じるしか術がない高齢者は医者の言葉を信じます。術前、医者は「手術は急いだ方がいい、通常3週間で退院」と説明。母は「詐欺にあったようだ」と嘆いています。娘はセカンドオピニオンに行こうと説得しましたが、手術日が迫っておりどうしても止めきれませんでした。手術日の提示は患者には非常に重いです。規定上手術が可能+手術への同意書があっても医者の倫理観を問いたいです。患者はどうしたらいいのでしょうか。高齢者が病院の実績研修指導目的の犠牲にならないようにできることはないでしょうか。ask dotorsの先生方には父が診断を受けてから亡くなるまでの半年間親身にご回答いただき最期までできることを一緒に考えて頂き有難うございました。

1人の医師が回答

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