MRI乳がん検診に該当するQ&A

検索結果:954 件

卵巣以外にエストロゲン産生腫瘍

person 60代/女性 -

67才の母のことで相談させてください。 持病は腎機能低下で数年前より薬を飲んでいます。 30年前に良性の甲状腺腫で摘出しています。 昨年5月に不正出血があり、受診、子宮内膜増殖している とのことで、3ヶ月ごとに経過観察してきました。 体癌、けい癌検診は-、卵巣も異常なしとのことでした。 2月の下旬、ホルモン値を測ったらエストラジオールが88で異常値でした。卵巣腫瘍を疑うとのことで 大学病院を紹介され、本日MRI、血液検査の結果がでました。 MRI異常なし、超音波異常なし、腫瘍マーカー異常なし でしたが、エストラジオールは60でした。 来週ペット検査をして、その後子宮卵巣全摘手術をして病理解剖となるようです。 卵巣腫瘍がMRIにもうつらないということは 卵巣以外にエストロゲン産生腫瘍があるのでしょうか?卵巣にあってもうつらないこともあるのでしょうか? 市区町村の健康診断と、胃カメラ腸カメラ、乳ガン検診は定期的にしていて、異常なしです。 腎機能低下の経過観察で2ヶ月に1回は血液検査していますが、他の異常は指摘されていませんでした。 どのような病気の可能性がありますでしょうか? 心配です。 どうかよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

人間ドッグ受診について

person 30代/女性 -

ふと、疑問に思ったことで教えていただけますと幸いです。 私自身のことなのですが、現在32歳で29歳で子供を産んでから自分の健康について気をつけたいなと思うようになりました。 そういった経緯から、職場での一般的な健診に加えて去年と今年の2回「女性、全身がん検診DWIBS検査MRI+乳房MRI+脳MRI+肺CT」といった全身の検査も併せて受けるようにしました。 個人的には定期的な検査を行うことで、身体に自分でも気付かない変化が起きても安心なのではないかと思っていたのですが、先日SNS上で若年でマンモを受けることが乳がんのリスクを高めるといった具合の記事を見かけてしまい、やりすぎも良くないのか?…と少し不安になってしまいました。 検査=良いことという、短絡的な考え方だったのですが、自分がまだ若い方であること。 職場の検診でレントゲンを受けた上で更にMRIを受けることで一般的な同年代より身体に受ける線量が多くなってしまっているのか? 結局、自分の判断は正解なのか? 等、色々分からなくなってしまいました。 実際、9月上旬に受けた全身MRIの結果は昨年度何もなかった胸と肺に小さな結節が認められる(その後の医師の面談では、ごくごく小さい非特異的なものなのでそれぞれ一年後の検査等の経過観察で問題ないとのことでした)など、短いスパンでの変化もあったため余計思い悩んでしまいました。 不勉強からくるこれらの不安を払拭するためにも、30代からの自身の身体との向き合い方といいますか。検診の方法・頻度に関するアドバイス等をいただけますと、また一つ今後の動きの判断材料にできるのかなと思います。 お忙しい中恐縮ですが、よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

乳癌診断の正確さについて

person 30代/女性 -

今年7月に癌検診で触診とマンモグラフィー(2方向×2)を受け、「右乳房腫瘤疑い」の結果でした。 約3週間後、再検査を受けました。 この時も、 マンモグラフィー(2方向×2)とエコーをやり、石灰化とのう胞があるが、色がきれい(?)なので一年後にまた来なさいということでした。 2、30代のマンモグラフィーが賛否両論であることの一つに、被爆自体がガン化の促進に繋がるということです。 今回、短い間に計8枚のエックス線を受けたことで非常にストレスを感じています。 また、多くの乳癌患者の今も続けている闘病記の始まりを読むと、驚くほどの人数の方達が、乳癌と診断されるまでに数ヶ月から数年かかっていました。 共通することは、初めの診断、または再検査のでの結果でガンとは診断されなかったことです。 数ヶ月、数年経ち、何らかの自覚症状が強くなり心配になって病院を平均2度は変え、また同じ検査をやり直し、最終的には、MRIか、腫瘤の摘出手術をして病理検査をしてやっと確定。 なぜ乳癌の診断はこんなに適当なんでしょうか。 そうは言っても、定期検診が早期発見の唯一の方法であれば、毎年、最低3箇所程度病院を回らないと安心出来ないのでしょうか。 私自信、もう2年はマンモグラフィーを受けたくありません。 しかし今回の診断を信じていいのかも分かりません。 どうしていいのか分かりません。

1人の医師が回答

乳癌腫瘍4ミリ、ルミナールAでのリンパ郭清について

person 40代/女性 -

来月49歳になります。閉経前です。 2022年2月に、自己検診で乳汁が出たために受診し、両胸乳管拡張と言われました。左の乳管に白いモヤモヤが見えるけれど、乳汁の可能性と言われました。心配だったので別の病院へ行き、そちらでマンモ、エコーの結果、やはり乳腺症とのことでした。心配症のため、半年ごとに受診させていただき、8月のエコーで画像変わらずとのこと。 しかし痛みがあったため、11月に受診しました。エコーの際、「しこりはないんだけど、痛むんだよね?念のためMRI受けてみましょう」とセカンドルックのご指示をいただきました。MRIの結果、今まで見ていた左乳管内には何もなく、左外上に6ミリの乳癌が見つかりました。ルミナールA、核グレード1、ホルモン強陽性、ki67 10%から、リンパ節転移はまずないだろうとのことで、温存手術で充分との説明をうけました。しかし万が一のことを考え、昨日、主治医からの紹介先の大学病院で全摘手術をしました。大学病院の主治医からもシコリが小さいので、まずリンパ転移はないだろうと言われましたが、センチネル一個に転移あり、7つリンパ郭清になりました。 腫瘍は4ミリ、ルミナールAで、転移なんて信じられないと大学病院の主治医が家族に申し訳なかったとおっしゃていたそうです。癌を見つけて下さった元の主治医にも、電話で家族が話したそうですが、やはり信じられないと驚かれたそうです。 検診は何ヶ所かの病院で15年前から受けてきました(30代嚢胞、48歳乳管拡張+繊維腺腫) この流れから、私の乳癌はサブタイプが違うのか、昔からあった乳癌が大きくなったのか、どのようなことが考えられますか? また今後の治療や、予後はどのように捉えたら良いでしょうか。ショックが大き過ぎて動揺しております。

2人の医師が回答

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