脳梗塞に該当するQ&A

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どのような治療になるのか

person 70代以上/女性 - 解決済み

 母(91歳)が昨日、脳梗塞の疑いで救急車で近くの脳神経外科に運ばれました。もともと慢性心不全、慢性腎不全で、近く心臓の検査入院をする予定でした。  最近元気がなく、声の発話もなく、食も進まないので、昨日は訪問ドクターの指示で看護師が脱水を心配した点滴を行いました。点滴をするときは特にいつもと変わりない感じだったのですが、一緒に住む私が食事の買い物で出かけ1時間後くらいに帰ってきたら、まったく飲みものを受け付けなくなり、目がはっきりせず、閉じたり開けたりでした。看護師が点滴を抜きに来たときは、左の手が力が全く入らない状態で、主治医に連絡して救急車で脳外科へ運ばれました。MRIの検査をしたところ、明らかな脳梗塞が右側に見られ、それ以来点滴をしています。医師の説明によると、24時間点滴を数日するようです。   ここで質問ですが、結構大きい脳梗塞のようですが、血圧も上の血圧が80くらい低いのに、そんな簡単に脳梗塞になるのででしょうか。この点滴が怪しくないでしょうか。 心臓の方の値は特に問題ないようなので、心臓から起因しているようではないようです。  さらに、食事がとれないことで点滴を続けていくようですが、どのような点滴で、どのような効果が期待できるものでしょうか。医者はすぐに高齢だから高齢だからと言います。土曜日で当直医師が脳外科でなく、一般内科の医師だということで心配です。

7人の医師が回答

発作性心房細動の治療について

person 60代/男性 - 解決済み

いつもお世話になっております。 約2ヶ月に一度の割合で発作性心房細動の発作が出ており、医師から心臓カテーテルアブレーションを勧められました。 説明を聞くと結節を焼くのだそうで、その数も40を超え、しかも2回実施しないと効果が期待できないと言われました。 質問なのですが、発作性心房細動を繰り替えす事によるリスクと、カテーテルアブレーション手術によるリスクはそれぞれあると思いますが、将来的にはどちらが致命的になるのでしょうか。 手術をしない状態で将来的に心配しているのは、心原性脳梗塞もですが、発作性から持続性に変化するリスク、薬が効かなくなるリスク、心不全に発展するリスクなどがあり、 手術で心配なのは、手術で焼いた時に発生するカスによる脳梗塞、手術後にかさぶた等が剥離した事による脳梗塞があります。 手術によるそれらのリスクについてはデータがあまりなく、リスク的に数値化するのが難しいと言われたので手術を迷っています。 もちろん、そういったリスクが低いのであればすぐにでもアブレーション手術を受けたいと思いますが、特に手術で焼いた時のカスやかさぶたによる脳梗塞は血液凝固剤を飲んでいても防ぎようも無く、致命的な気がするので心配なのです。 どうかアドバイスをお願いします。

4人の医師が回答

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