乳癌痛みステージに該当するQ&A

検索結果:831 件

非浸潤性乳管ガンの全摘について

person 50代/女性 -

◼昨年12月、右乳首からの出血があり、レデースクリニックを受診し下記の検査を行い、先週診断を得ました。 1.検査内容 ・マンモグラフィ・超音波・乳首からの分泌液の細胞検査・組織生検(VAB) 2. 検査結果 ・非浸潤性乳管ガン ・サブタイプ: トリプルネガティブ/HER2 ・ホルモン感受性: 共に陰性 ・HER2 検査: 未実施 ◼家から通いやすい乳ガン指定病院の紹介状をもらい受診し、医師から下記の所見をいただきました。 1.クリニックの検査結果から、少なくとも2ヵ所のしこりがある(しこり箇所 CとD)  2.非浸潤性乳管ガンでステージ0だが、全摘して乳首も取る必要がある。 3.その際、同時に再建するは患者次第。再建する場合は、インプラントを入れるために再度手術が必要 【上記を踏まえて相談したいこと】 1.全摘が最善策か? 2. 乳房を再建する、しないの選択 (再建時の痛み、年月の経過によるメンテの要否、日常生活での注意点等、デメリットが知りたい) 3. 再建場合、形成外科の医師が常駐している病院を選んだ方が好ましいか? (全摘のケースを想定しておらず、外部の形成外科医師が週1で外来に来られる病院を受診している) ・もし転院するとしたら、今の病院で予定している検査(MRI.CT.骨シンチ検査を予定)を行う前にしたほうがいいのか(検査結果は共有されるか、再検査が必要か、という観点で) 以上、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳癌 術後8カ月 放射線治療中の腰痛常にではない

person 50代/女性 -

乳癌と診断され約1年半、抗がん剤してから手術をし、術後8カ月です。術後ゼローダと今放射線中。 MRI.CT.PET.エコーから、 しこりは3.3センチ 明らかなるリンパ転移は一つ その他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かは現時点でわからない。 ステージ2b トリプルネガティブ。 その後すぐにEC療法、パクリタキセル。最後のパクリから1週間後術前の判定の為MR I、エコー、マンモを受ける。 結果リンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 病理検査でガン細胞が消えてるかみてみる、消えている可能性も十分あると言われていましたが、、、 結果胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチが一つずつ残りました。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた。 きいたが完全奏功にはなりませんでした。 抗がん剤効果の判定は2aといわれました。断片陰性 術後の病理では目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ、再発リスクを減らす為術後にゼローダ抗がん剤を半年服用! 手術から7ヶ月後ゼローダも終わった為放射線を開始することになり現在放射線治療中で胸と、鎖骨上の二箇所を再発予防であてています。 ☆ここで質問です。 昔から腰痛持ちで、腰が痛いことがよくあるのですが、最近もまた痛いのですが、長時間フローリングに座っていて立つ時や、同じ体勢で寝ている時が痛くなりやすいです。 ソファに座ってたり、歩いている時、走ったりする時、ヒールをはいたりしても、重いものをもってもまったく痛みはありません。 骨転移なら持続的に痛いでしょうか? 骨転移の可能性は考えにくいですか? 日常生活は支障なく、ダンス、腹筋などもでき、体重は増加してます

4人の医師が回答

乳癌術後3年、首を後ろに倒すと術側腕に痛みがある

person 50代/女性 -

質問回数が終わってしまい、こちら状況が変わりましたので再質問させて頂きます。 トリプルネガティブ乳癌で抗がん剤半年、手術をし、今月術後3年。 術後はさらに半年間のゼローダと放射線をし、放射線終了から2年4ヶ月。放射線は鎖骨あたりも当てました、発覚時MRI.CT.PET.エコーからしこりは3.3センチ 、明らかなるリンパ転移は一つその他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かは不明。ステージ2b トリプルネガティブ。 その後すぐEC療法、パクリタキセル。最後のパクリから1週間後術前の判定の為MRI、エコー、マンモを受け、結果画像でリンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 病理検査でガン細胞が消えてるかみてみる、消えている可能性もあると言われていましたが、、結果は胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチが一つずつ残る。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた、きいたが完全奏功にはなりませんでした、 抗がん剤効果の判定は2a。断片陰性。 術後の病理で目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ再発リスクを減らす為術後にゼローダを半年服用し放射線を実施 ■先生に聞きたい事 術後三年検査を3週間前に受け、血液検査は全て基準値内、エコーマンモ異常なし。しかし検査から10日目に腕の痛みだるさ、肩甲骨の重だる、首を後ろに倒すと腕に痛みが走るようになり今日で1週間。浮腫手や腕の浮腫もあり浮腫かなと思っていましたが浮腫は前々からありたまに腕のだるさがありました。が首を後ろにすると腕が痛むのがきになり、頸椎神経根症?それより頸椎に転移しているのでしょうか?ALPやCaや腫瘍マーカ数値は正常でした。頸椎転移の場合常に痛みがあり、ALPなどあがりますか?

2人の医師が回答

抗がん剤治療中の痰と患部の痛みについて

person 40代/女性 - 解決済み

お世話になります。 トリプルネガティブ乳癌ステージ3C(鎖骨上、胸骨そば、脇のリンパ節へ転移があります)と2021年10月に告知を受け ddEC療法4クール、ドセタキセル4クールを完走しました。(現在) EC療法2クール目から鼻水がよく出るようになり(無色透明)それが喉に落ちてくるようになり、痰のようになりました。 その痰を外に出すために咳をするようになりという具合で、ドセタキセル投与中も益々痰が増えていき、今多少呼吸が苦しい状況です。 主治医に相談しましたが 季節性のものじゃないですかねー 治療とは関係ないと思いますという感じで流されてしまいました。 眠れないほど咳が出るわけでは無いですが 痰が止まらないので今後手術の際にこの痰が悪さをしたり(気管挿管するため) 術後肺の合併症など起こさないか心配です。 またEC療法後胸の腫瘍は7.4センチから3.8センチと縮小しましたがドセタキセルになってからとにかく胸の腫瘍、腋のリンパ節、背中、胸骨近くのリンパ節、鎖骨リンパ節その周辺がじゅくじゅくと24時間痛みます。我慢は出来ますが、転移や増大の不安と恐怖に苛まれます。 こちらも主治医に相談しましたが何でしょうねーという感じです。 ここで質問です。 1)抗がん剤の影響で鼻水や痰が出ると言うことはありますか? 2)痰が出ている状態で手術は可能ですか? 3)2)の状況では合併症などリスクは高いですか? 4)胸の腫瘍、脇、背中、鎖骨、胸骨の痛みは何だと思われますか?(ドセタキセル投与後) 5)よくがん細胞は熱に弱いと聞きますがホカロンなどを腫瘍がある部分の上に貼って縮小など効果は多少期待できるものですか? 以上よろしくお願いします。

3人の医師が回答

乳がんの手術を1週間後に控えています。術式は、明後日、医師と一緒に決めます。部分切除か全摘の選択。

person 60代/女性 -

乳がんステージ1。18ミリの浸潤癌。ハーツー陽性、ホルモン陽性で術前化学療法を受けました。FEC 4回、ドセタキセルとハーセプチン、パージェタ4回が終わりました。そこで主治医が変わり、最初の画像に腫瘍の外に散らばった小さな癌があると言うことで、部分切除の予定が、全摘の対象と言われました。その後、超音波の検査で、18ミリのしこりが消えていました。細かく散らばっている癌についてはもう一度検査を受ける予定ですが、もともと凝りのあった部分と、散らばっていた部分は切除の対象になっています。けれどそこで主治医の判断が変わり、部分切除も可能かもしれないと言うことでした。ただし、4センチあるので、だいぶ変形すると言うことでした。一度、全摘の覚悟をし、再建の可能性も考えたのですが、部分切除にもまだ未練があります。ただし、整容性にもこだわりたいです。ここで質問です。1、全摘と部分切除は生存率は同じで、転移の可能性も一緒だといいますが、部分で局所再発の後、転移してしまう事は無いのでしょうか?全摘の方が、たとえ少しでも転移のリスクが少ないように思うのですが、局所再発から転移の可能性はゼロなのでしょうか?2、部分切除の後、整容性に自分が満足できなかった場合、放射線をかける前に全摘してもらい、再建の可能性を残すと言うような事は可能なのでしょうか?3.もし、部分+放射線の後、局所再発し、全摘した場合、再建は、自家組織のみ可能と言われましたが、そうなのでしょうか?4.痛みの終末医療で、放射線が有効の場合があると聞いていますが、部分切除の後の放射線治療が、その妨げとなる事は無いでしょうか?1週間後手術で、明後日までに決めなければなりません。先生との相談ですが、急なことでもあるので、諸先生のお話を伺いたいです。

2人の医師が回答

乳がんHER2陽性の診断と手術、治療方針について

person 50代/女性 -

妻の乳がんに関してです。 ステージ2B、HER2陽性、リンパ節転移あり。 術前化学療法 1)ファルモルビシン+エンドキサン 4回 2)ドセタキセル+パージェタ・ハーセプチン 4回 現在、ハーセプチン1回目が終わったところです。 ◎質問1 最初の抗がん剤投与前の診断で、リンパ節に転移している癌が3分の1ほどに縮小していました。主治医はエコーで見ている間、なぜ小さくなったかわからないと言っていたそうですが、私への説明は癌の炎症が治まり小さくなった、免疫が優って小さくなったのではないか、ということでした。 食事療法等を治療前の3週間徹底したので、免疫が優ったということは理解できます。ただ、癌の炎症が治まったから痛みが無くなり、小さくなったという主治医の説明がよくわからないです。 癌が、癌自体の炎症で大きさを変えるということがあるのでしょうか。 ◎質問2 2回目の抗がん剤投与後、5cm位にふわっと広がっていた癌が3ミリ程度に縮小しているのをエコーで確認できました。今回のハーセプチン初回投与直後のCTで、すべての癌が消えていることが確認できました。 主治医の方針は、ハーセプチン4回終了後に、全摘とリンパ節郭清手術、その後に放射線と抗がん剤ということでした。 腫瘍縮小で部分切除になると思っていたので、消失しても全摘でリンパ節郭清ということに愕然としています。 主治医はセカンドオピニオンを受診しても標準治療なので結果は同じだと言いますが、やはりそうでしょうか。 全摘、リンパ節郭清以外の手術は受けられないのでしょうか。 あるいは手術をしないという選択肢はないのでしょうか。 以上、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)