唇白いものに該当するQ&A

検索結果:1,180 件

下唇にしこりのような出来物

person 30代/女性 -

もう1ヶ月前になりますが、下唇の端(口角近く)の唇と皮膚の境目あたりにニキビのようなものが出来ました。 真ん中に白い芯のようなものがあり、押すと膿のようなものが少し出ました。 皮膚科でニキビだろうということで薬をもらい塗りましたが、その翌日に急激に腫れ上がり、下唇の左半分が普段の唇の2~3倍くらいの厚みになり、再度皮膚科に行き抗生物質を出してもらい、腫れは3日でおさまりました。 押すと痛みがあったのと若干痒みもありました。腫れている時は歯医者さんで麻酔をしてもらった時のようなポワーンとした感じでした。 現在は腫れも引き痛みも一切ありませんが、しこりだけが残っています。5ミリくらいで口角を上げるようにすると特によく分かります。コリコリしています。 皮膚科では悪いものでは無いし、唇のニキビはしこりのようになると数ヶ月単位で治るまでかかるから焦らずと言われていますが、このまま塗り薬で治る気がしません。 大きさに変化はありません。 ニキビでしこりのようになったり、こんなに長くかかることはあるんでしょうか? 口唇がんなどはないと思ってていいんでしょうか? 治療としてはこのままで良いのでしょうか? 手術などで取り除くしかないのではと思っていますがどうなんでしょうか。

2人の医師が回答

口の中のただれ、ヒリヒリ

person 30代/女性 -

数週間前から、上下の唇の裏の粘膜がザラザラしていました。 歯磨き粉をシュミテクトに変えて数週間後だったので、歯磨き粉が合わないのかと思い、夜のみ元の歯磨き粉に戻しました。(シュミテクトを使うとピリピリ刺激を感じていたのもあり) 元々夜のみ30分ほど歯磨きをするので、合わない歯磨き粉だと口の中に違和感がでてしまいます。 朝と昼はシュミテクトを使っていたのですが、一昨日の昼食時、ザラザラしていた下唇の裏に痛みがでるようになりました。 それ以来シュミテクトは使っていないのですが、昨日には上唇の裏や、舌、舌の下まで痛くなってしまい、食べ物を食べたり喋ったりするのが辛いです。 鏡で見てみると、唇の裏は白く薄い膜がはったようになっており、ところどころ剥がれて、一部分には血が出ています。 舌や舌の下部分はパッと見ては分からないのですが、よく見ると同じように薄い白い膜ができています。 今日には歯茎にとても小さい白いできものもできました。 とにかくヒリヒリして、喉の奥に辛味?苦味?のようなものも感じます。 明日も仕事で病院へ行く時間が無いのですが、放っておいても自然に治りますか? やはり歯磨き粉で荒れてしまった可能性が高いのでしょうか? 今は歯磨き粉を付けず、歯ブラシが当たらないように慎重に磨いています。

3人の医師が回答

口の中の赤い斑点、紅板症が心配

person 30代/女性 -

唇内側の粘膜に1ミリほどの大きさの紅斑があります。 一週間前に唇を噛んでしまい、鏡を見た時に気づきました。噛んだ箇所はアフタ口内炎になっていましたが、紅斑点があるのはアフタの1センチほど手前です。アフタ口内炎が作られた時にはずみで噛んでしまったのかと、様子を見ていたのですがアフタ口内炎が消えてもこの紅斑点は残ったままです。 紅板症を心配しています。 歯科医と耳鼻咽喉科にかかりましたが、唇が荒れているだけだろうと軟膏を処方され、一ヶ月後再受診となりましたが不安でたまりません。 歯科医では毛細血管の集まりでは?と言われました。確かに白いライトを近づけて良く見ると細かい線状の毛細血管が集中して形を作っているのが分かります。しかし、紅板症の事を調べると、粘膜が薄くなって下の毛細血管の拡張が見えるようになったものとあり、まさしくこれが紅板症の症状のように思われてなりません。 耳鼻咽喉科では仮に消えなくても大したものでは無いと言われたのですが、肌に出来る血管腫のようなものが唇の粘膜にも出来るのでしょうか?口の血管腫は調べた限り青く、赤いものは無いように感じましたが…… また、指で押すと、この赤い斑点は消えます。紅板症は不可逆的に赤斑を示す病変である事も調べましたが、「不可逆的」ならば、紅板症の場合は患部を押しても赤色が消えないということなのでしょうか? 痛みやしみる事はなく、盛り上がったりもしていないです。 長々と申し訳ありません。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

慢性的な口唇炎、ケトコナゾール使用継続について

person 20代/女性 -

2022年7月に、口腔カンジダと、カンジダ性口唇炎(口周り)になりました。 2022年10月にそれらの症状は完治しましたが、2022年8月頃から、ずっと唇に赤い水疱ができては、3日で治るという症状が月に2回程度起こっていました。(特に彼氏とキスした翌日に多かったように思います) 2023年3月に、突然唇の白い薄皮が水にあたるとふやけるようになり、 赤い水疱もステロイドのキンダベートを使用しないと治らないようになりました。 ステロイドを使用し、それらの症状は軽快しておりましたが、彼氏とキスをして再発してしまいました。 2023年4月下旬ごろから、彼氏とのキスは避けておりますが、刺激がなくても、赤い水疱ができたり、白い薄皮が水に当たると剥ける症状がステロイドを使用して一時的に改善しても、ステロイドをやめると、また再発するという状態を繰り返すようになりました。 2023年5月初旬に、皮膚科にて、カンジダが唇にいる可能性も考えられるとのことで、ケトコナゾールクリームを処方され、 3週間使用しても、治らない場合は再度病院に来るよう言われました。 現在、使用して2週間になります。 1週間使用してみて、皮はたまに剥けますが、水疱などはできにくくなりました。 2週間目は、少しヒリヒリする感じがあったのですが、使用しておりました。 1,まだ、水に当たると皮がふやける感じがあります。ケトコナゾールを塗るとヒリヒリするのですが、後1週間は、使用を続けるべきでしょうか? 2,剥奪性口唇炎の疑いもあるかと思います。唇の皮膚がなかなか再生されず、されても薄いものしか作られていない感覚があります。そのような症状を改善する処方薬はあるのでしょうか? ※画像では、下唇の内側の方が白くふやけているかと思います。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)