尿酸値7に該当するQ&A

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31歳男性、1ヶ月半痛風の炎症が治まりません

person 30代/男性 -

31歳男性です。 11月上旬から左足首、つま先に痛風が発症し、本日まで出勤もできないほどの痛みに悩まされています。 その間に左膝、左手首、右手首等さまざまな箇所で発症しました。 左足首についてはこの1ヶ月半一度も痛みが引いていません。 これだけ長引くのは不審に思い、かかりつけの泌尿器科、整形外科、地域の大病院に受診し、レントゲンや血液検査を行いましたが、いずれも尿酸結晶の蓄積による痛みの長期化だと伝えられています。 現在は痛み止め(二フラン75mgを2錠)、尿酸降下薬(かかりつけからは発症1ヶ月後から服用するように指導を受けています。)を服用しています。 三ヶ所の先生から痛風の長期化と診断を受けたものの、あまりにも長引いている為、本当に痛風が主たる要因か不安を抱いています。 他に考えられる疾患、今後どのように動くべきか等ございましたらご教示下さい。 他に気になる症状としては、 ・尿がきつね色 ・症状が強い日には38.39度以上の高熱が出る ・発熱時に心臓がわずかにドクッとなる瞬間がある 痛風は20歳の時に初めて発症しました。 その後尿酸値が7から10に推移しています。 10月健康診断の際、腎機能の悪化が発覚し、egfrの値も55まで減少しました。 そのため発症時より食事制限(たんぱく制限、減塩)をしています。水分量も1日2Lを飲んでいます。 11月の発症当時97キロだった体重が医師の指導等もあり87キロまで減量しました。 長くなりましたがご回答よろしくお願いします。

2人の医師が回答

ライザー型夜間高血圧におけるビソプロロールフマルの服用について

person 70代以上/女性 - 解決済み

今年の2月初め夜間トイレに行くときに血圧を測ると、高いときには180-90であったので、医師(A先生)に相談したところ、24h血圧計で検査することになった。その結果ライザー型夜間高血圧と判明し、アムロジピン2.5mgを開始した。 3/1、A先生に日中多いと90前後になる心拍数を抑えるためにビソプロロールフマル2.5mgも開始した。 3/29、A先生に咳が続くことがあるのでシングレアを処方してほしいと相談したところ、呼吸機能検査をすることになった。その結果呼気NO値が44と高かったことからシングレアが処方された。 7/19、A先生に以下2点のことを伝えたところ、ビソプロロールフマルはぜんそくの人には禁忌だからと 減量してビソプロロールフマル2.5mgを0.625mgにアムロジピン2.5mgは増量して5mgに変更になった。  ・酸素飽和濃度が以前は98を維持していたが現在は95前後の数値が多い。  ・脚の靴下のゴムの跡が以前よりも強く残るようになった。 A先生の指示で行っている血液検査の結果から尿酸値がビソプロロールフマル2.5mgを服用する以前は高くても5.3だったのが服用後1ヶ月の値は5.7、2ヶ月後6.2、3ヶ月後7.3と上昇している。 ついては、 1.酸素飽和濃度が低くなっていること、脚のむくみが出ていること、かつ尿酸値が高くなっていることから、ビソプロロールフマルを服用し続けて大丈夫なのでしょうか? 2.ビソプロロールフマルを中止した場合に心拍数を65前後に安定させるための良い方法がありますか?

1人の医師が回答

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