【困っていること=判断の閾値】
今、膠原病の検査結果を待っています。
一昨日ほどからヘリオトロープ事例画像のようなきれいに、瞼の腫れと赤みと痛みが出ました。
それから、ここ二週間ほどは薄い空気を吸っているような息苦しさが徐々にありつつも、昨日今日での急な息苦しさに変化し、本日頭痛(ロキソプロフェン、イブプロフェン飲んでも変わらず)と吐き気(本日は一度嘔吐)がありました。
定点観測のデータもあり、膠原病の血液検査中の病院が開く月曜日まで安静に待っていたいと考えてはおります。
しかしながら、前述のように息苦しさは我慢するとしても、伴って解熱鎮痛剤を飲んでも治らない頭痛と吐き気で嘔吐してしまったりしたため、
もし、さらに諸症状が急に悪化した場合。
どのような状況であれば、週明けを待たずして急いで医療機関を受診すべきなのか?
それ以前に、安静に待っていれば問題ないのかなど、そもそも何かする必要はなさそうかどうか?をお伺いしたいです。
【時系列】※8月のみで体重9キロ減少
●8月2日〜21日(発熱期間約20日)
・扁桃炎 →ペニシリン系抗生剤14日
└嚥下困難
└高熱39度 (平熱+4度)
※インフル・コロナは陰性
↓
●8月22日〜25日
・回復、一度解熱
この時点の血液検査「crp10」
●8月25日〜現在
・不定愁訴
└蕁麻疹 →処方アレルギー剤服薬中
└間欠歩行 →足の裏が痛く進めない
└酷い疲労感 →一駅歩けない
└足首の痛み →強く握られているよう
└手足の冷え →処方ビタミンE剤服薬中
└微熱 37.5度と35.5度くらいを交互に
└食欲低下・吐き気 など原因不明
●8月31日
・膠原病及びリウマチの血液検査中
→週明け月曜日に再訪