細菌性肺炎に該当するQ&A

検索結果:861 件

1歳の子供、1週間以上38℃超える発熱あり

person 乳幼児/男性 -

1歳の男の子です。5/27に発熱あり、5/28に初めての熱性痙攣がありました。 鼻水と咳も徐々にひどくなり高熱もしばらく続いていたため定期的に小児科受診。最後の受診で脱水傾向なため市立病院紹介され受診。その日は処置せず帰宅しましたがまた翌日高熱があり再度市立病院受診したところ肺炎になっているとのことで内服も出来ない状態だったので6/1~6/4で入院していました。その後も鼻水と咳は持続していましたが退院から1週間経った頃から保育園には行かせていました。 その後も1週間に1回くらい39°前後の高熱があり風邪薬内服。6/21にはヘルパンギーナにかかり、その後高熱が続き2回目の熱性痙攣などもありましたが、6/24再診でヘルパンギーナは改善傾向のため熱が下がり次第登園許可と言われていました。 その期間ずっと38℃超える発熱がありましたが、6/24頃より朝は35°~36°台に解熱するものの昼から夕方にかけて38.7に上昇するなど繰り返しています。 6/26、6/27も朝が解熱しているが夕方になると熱が出てくるためかかりつけの小児科受診。 あまりにも続いていること相談すると採血検査をすることに。 CRP4.5 だったのですが5以下なので細菌性ではない可能性があるため風邪の診断を受け抗生剤を処方されました。 以前の肺炎で入院した採血データはCRP3.台だったのでそれよりも高い数値なことが気になっているのと、5だったら細菌性なのに4.5だったらウイルス性であろうとそのたった0.5の数値の違いでそんなことがあるのでしょうか? 今月に入り抗生剤も結構なペースで飲んでいるため、本当にただの風邪の診断はあっているのかセカンドオピニオンがしたくご相談させていただきます。

5人の医師が回答

検査結果が肺炎球菌でした。

person 乳幼児/女性 -

1歳2ケ月の子供が3月23日頃から熱は無かったのですが、咳と鼻水(透明)が出ていたので小児科を受診しアスベリン散とムコダインを処方されました。その後28日に38.9℃と熱が出てぐったりしていたので小児科を受診したのですが、発熱してその日に受診したので何の検査や薬も処方されず熱が続いたらまた受診する様言われました。 次の日には熱も37.8℃と下がり元気でした。発熱から3日後には36.9℃と平熱に戻り鼻水と咳は続いていまでしたが23日に処方された薬を飲んで様子をみていました。 その後、鼻水が黄色くなってきて中耳炎も心配だったので4月4日に耳鼻科を受診したところ、喉も赤く、鼻水が黄色いので検査をして一週間後に結果が出るとの事で、セルテクト.オノン.ムコダイン.アスベリン散.クラリスを処方されました。 処方された薬を一週間飲み、11日に耳鼻科に行くと検査結果が肺炎球菌と言われました。(3段階で2と言われました)でも、今は鼻水も出てないし中耳炎にもなってないし咳も前程出てないから大丈夫。と言われ、その日は薬も処方されませんでした。でも肺炎球菌にクラリスは効かないし、本当に治っているのでしょうか?また、自分の力で治したってことはあるのでしょうか? 肺炎球菌と言われて細菌性髄膜炎や肺炎など心配なんですが、熱や鼻水.咳がなく元気だったら大丈夫なんでしょうか? やはり小児科で診てもらった方が良いですか?

1人の医師が回答

肺炎回復後も意識障害で昏睡状態が続いています

person 70代以上/女性 - 解決済み

母が良性の脳腫瘍が拡大しつつあるのを治療するため、放射線治療を受けました。3ヶ月ほど経過観察をしておりましたが、突如てんかんを起こし、入院しました。 その後、一旦退院できるまで回復しましたが、自宅で急激に認知機能が低下し意識障害が出たため、再入院となりました。 その入院中に、新型コロナウィルスに感染し、重度の肺炎になりました。 治療の末、回復しましたが、その数日後に細菌性の肺炎を患い、血圧の低下と血中酸素の低下があり、人工呼吸器と血圧を安定させる薬を使いながら3週間ほど治療をし、現在は回復しつつあります。 医師によると酸素を取り入れる方は回復しているが、二酸化炭素を吐き出す方の力が弱っており、まだ人工呼吸器から離脱できない状況です。 意識が昏睡に近い状態が続いており、意識がはっきりしてこないと人工呼吸器の離脱が難しいそうです。MRIなど検査をしても意識が戻らない原因がまだわかっておりません。 酸素の量も減り、血圧を安定させる薬も必要なくなり、体の状態は良い方向にいっているとのことですが、意識が戻りません。 コロナの肺炎から回復後は、しっかりとコミュニケーションが取れる状態でしたが、二度目の肺炎になってから数週間に渡り意識が戻らない原因としてどんなことが考えられますか? また今後予測される経過としてどんなことが考えられますか? ご意見伺いたく存じます。よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

オプジーボの副作用が出た場合の、再開について

person 40代/男性 - 解決済み

76歳の母の事で、お尋ね致します。 平成29年12月下旬に、右上葉肺がん(扁平上皮癌)の診断を受け、平成30年2月9日から6月6日までの間でカルボプラチン+TS-1の化学療法を6クール実施しました。6月中旬に自宅で転倒し「左大腿転子部の骨転移による切迫骨折」により、7月末に人工関節の手術を行いました。 8月21日にシャワー浴後、鼻声とくしゃみがありましたが発熱は無く、22日からセカンドラインとしてオプジーボを初回投与しましたが、投与2~3時間後より倦怠感が出現し、36.5度(平熱は35度台)でしたが、その夜に38度台の発熱がありました。 8月24日にSPO2の低下があり、酸素2リットルで87~90のため4リットルで90~93でした。主治医より、レントゲンとCT画像から「肺炎」と診断するが、痰が汚いので細菌性を疑うが、画像上は薬剤性間質性肺炎を示しているため、ステロイドパルス療法を3日間実施しますとの説明を受けました。25日には熱が36度台になり酸素4リットルで94と安定し、30日には酸素無しでも96となりました。 9月2日に主治医から、薬剤性間質性肺炎で間違いない。9月5日予定の2回目は中止し、再来週にがんが小さくなっていれば2回目を再開希望しますか?と言われました。オプジーボ以外の薬剤は無いので、オプジーボ以外を希望すれば、カルボプラチン+TS-1を再開するか?選択肢は無い。との説明でした。 オプジーボの副作用である間質性肺炎が出た場合、再開すべきでしょうか?若しくは他の薬剤の選択は無いのでしょうか? 既往歴は、バセドウ病術後、2型糖尿病、甲状腺機能低下症、冠攣縮性狭心症、高脂血症、高血圧、COPDがあります。

3人の医師が回答

咽頭クラミジア、咽頭淋菌の可能性

person 20代/女性 -

7月2日の午後から寒気がして体調が悪くなり、7月3日の朝熱を測ると39.0℃の高熱がでてすぐに近くのクリニックに行きました。高熱でコロナの疑いがあるということで検査→結果は陰性でした。陰性となると喉からくる風邪で抗生剤とロキソプロフェンをもらい昨日まで指示通り飲んでいました。 何もなければただの風邪だと思うことができたのですが、最近だと6月18日、30日に性行為がありました。18日はオーラル系のものとキス、30日はキス(相手からの唾液は口内に入っています)がありました。今まで同じ相手としか行為はなく、以前このようになったことはありません。 でも時間と症状的に調べた咽頭クラミジア、咽頭淋菌と心配になりました。 7月4日は最高で39.6℃まで上がりその日の夜から咳き込み嘔吐を起こしそうなほど咳が苦しくなりました。前日は黄緑色の痰を多く見ましたが、この日から痰の量が減りました。7月5日は熱が37.8~38.2℃くらいに少し下がりました、咳の症状はかなり辛くロキソプロフェンも飲んでいました。咳が酷くなり夜には声が潰れかけ、薬を飲みかすれ程度に回復しました。 咽頭クラミジア、咽頭淋菌によって肺炎のような苦しい咳という情報をあまり見かけないので、今日耳鼻咽頭科に行きました。結果は溶連菌を疑われましたが溶連菌の検査は陰性でウイルス性のものに細菌が二次感染して細菌性の肺炎を起こしているのではないかと説明を受けました。確かにそう言われるとその説が1番納得できるような気がします。熱は解熱剤なしで今朝から37.0℃くらいです。 レボフロキサシン錠500mg、フスコデ配合錠その他に気管支を広げるものをもらいました。お昼からレボフロキサシン以外のものを飲み本当に咳の症状は落ち着きました。今レボフロキサシンも飲みました。 ここまでしてしまいましたが性感染症の可能性は高いでしょうか。

2人の医師が回答

細菌性髄膜炎について

person 60代/男性 -

父の件です(69歳) 前置きが長くなりますがお付き合いください。 風邪→副鼻腔炎→中耳炎→細菌性髄膜炎→脳膿瘍? 1週間程鼻水、痰がからむ咳が続き、 13日夜から高熱(39℃)。 14日のお昼、耳から血膿が出る。 →耳鼻科で重度の中耳炎と診断。 夜に血膿のような物を嘔吐。 15日に激しい後頭部の頭痛 →意識障害もあるため、救急車で病気へ。 この日から34℃台の低体温に。脳のCTだけで異常無し、急性中耳炎の診断で自宅に帰される。 16日朝に車で同じ病院へ。受付の方がただならぬ状況を察して、急遽耳鼻科、内科で診察。 結果は『細菌性髄膜炎』 即ICUに入り、治療開始。18日に意識は戻り、少し会話もできるようになったが、20日の夜から意識障害と発熱と痰が出るため、肺炎を疑ったがそうではなく、21日にMRIにて脳に膿がたまってることが分かった。今もほぼ反応はなく、手足に力も入らない。発熱、痰、むくみ、黄疸もあり。原因は薬の副作用ではないかと言われる。 今日医師に家族が呼ばれ、以下の経過の説明を受けました。 ⒈脳に膿が溜まっている。 →病名は言われず、素人ながら調べたところ脳膿瘍? ⒉膿が溜まっている箇所が手術できない箇所とのこと(頭の真ん中くぼみの箇所) ⒊今現在の体温が高い(37-38℃)の原因が分からないと言われる。 ⒋細菌性髄膜炎から脳に膿が溜まることは非常に稀だと言われる。 とにかくハッキリしない説明です。 そこで教えていただきたいのは下記となります。 ⑴上記2の手術ができない理由がわかりません →ネット等でもかなり調べましたが、 そういった例がないのか、見当たりませんでした。 ⑵上記3の体温が高温になっていることについてわからないとのことなのですが、何か考えられることはございますか? ⑶上記4の細菌性髄膜炎から脳に膿が溜まることは本当に稀なケースでしょうか?

3人の医師が回答

細菌性腸炎での入院の為の検査にて、胸のCTについて

person 40代/男性 -

お世話になります。 4月5日から熱が出始めて、6日からは39度からの高熱が続き水溶便になってしまった為、休み明けに町の病院に行きコロナとインフルの検査をしました。どちらも陰性で、細菌性腸炎と診断されました。それでも体がキツかったので救急車を呼び、運ばれた病院で血液検査、CT、エコーをしてもらい、外科部長をされていた先生だったのですが、突然「タバコは吸いますか?」と言われ、全く吸ったことがないので肺に何か問題があったのかなと感じました。CT画像を見せられ、影らしきものがあり、肺炎なのか、または癌なのかこれはまた細菌性腸炎が完治してからでいいのではないか?ということになりました。そこで入院をしていたのですが、お年寄りの患者さんが多く、先生に転院をしたい旨をしましたところ、快く受けてくれて、今は大きな病院で入院してます。そして、転院先でも同じ検査をしたのですが、肺のことも伝えたところ、部屋でゆっくりしていた時に看護師さんが防護服を着て、痰を取れますか?と言ってきました。自分も何が何だかさっぱりよくわからなくて、咳も出てないし、痰も出るかわからないですが出してみますとその検査を2回採取して渡しました。要するに私は、結核の疑いがあると言われ、部屋からでないでくださいと言われ、しばらく面会もできません。ということでした。症状もないのに、あまりの急展開に驚くばかりなのですが、かかりつけの内科の先生と最初に入院した時の元外科部長をされていた先生は結核とは一切言わずに、これは肺炎だと思われるとの回答でした。 今、点滴で抗生剤を入れたりで熱も37.3に下がってきて水溶便も固形になってきてます。自分はヤキモキして心配ですごく寝耳に水で動揺してます。 私は渡航歴もなく、普通に自営業で接客をしております。肺も痛いとか苦しいとかもなく、咳も出ません。結核なのでしょうか?

5人の医師が回答

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