胸水溜まるに該当するQ&A

検索結果:714 件

膵臓癌ステージ4の治療について

person 60代/女性 -

12月14日、母親が胃痛、嘔吐で受診し 検査を受けたところ 膵臓癌ステージ4と診断されました。 腹膜転移で腸の動きが悪くなり症状が出たのではないかと言われました。 肺に小さい気になるものが写っているので おそらく肺も転移していると思われる状態です。余命は、何もしなければ3ヶ月。 治療しても1年と宣告されました。 胸水・腹水が少し溜まっています。 とりあえず絶食し点滴で過ごし、22日から流動食を開始しました。はじめ下痢でしたが今は普通便が出ています。 抗がん剤治療は先週から開始予定でしたが 42度の発熱で延期になり来週(月)から開始する予定です。今の病院では、この抗がん剤(ジェムザール・アブラキサン)が効かなければ他に何も手がないと言われています。あとは痛みだけ・・(現在は痛み・吐き気含め自覚症状はありません)とのような話しでした。本当にそうなのでしょうか?調べていると、同じような状態からでも治療を受けて何年も延命されている方や、もう手がないと言われても他の病院では違う治療を受けてもみえるので諦めたくありません。三重県在住で田舎なのでセカンドオピニオンを受けるつもりです。治験・先進医療も含めご意見を頂きたいです。個人的には、光免疫療法・細胞免疫療法はどうかと気になっています。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

緩和ケアでの最期の状態とは?

person 70代以上/男性 -

一般論としてお伺いします。 緩和ケア病棟で、最期を迎える人の場合、痛みや苦しみはどのような感じでしょうか? 最期の最期まで苦しまずにすみますか? 77歳父が肺癌で、1年間治療を行いました。 放射線と3種類の抗がん剤投与を行ったのですが、どの治療もほとんど効果が認められないという事で、本人の希望により、積極的治療はやめました。 現在、胸水も溜まっています。 今月に入って、緩和ケア科に転院し、痛みのコントロールをするために、一時的に入院しています。(2週間程で退院予定) モルヒネを定期的に投与し、うそのように体が楽になったそうです。 あちこちにあった痛みもなく、少しだるい程度。 数か月間、全然眠れなかったのに、今はぐっする眠れるそうです。 それを見ている私の素朴な疑問なのですが、 あんなに辛かった体の状態が、ここまで改善されたという事は、 このまま、うまく痛みをコントロールしてもらえたなら、ほとんど痛みも感じず、苦しまずに最期を迎えられるのかな?と・・・ 余命は3か月〜半年くらいと言われています。 本人はそこまで知りませんが、延命は望んでいません。 私も、残り少ない人生を、出来る限り楽に生活してもらえれば・・・と考えています。 主治医の先生に聞けばいいのですが、本人がいつもいるのであまり「最期の状態は?」などと聞けません。 一般論でかまいません。人それぞれ違いがあるとはおもいますが、 どんな感じの方が多いか教えてください。

2人の医師が回答

今となっては遅いのですが。。。

先日75歳になったばかりの実母が急性心不全で他界しました。自宅で倒れ急救車で運ばれた先は掛かり付けの病院でした。そこでの診断は脳梗塞、血栓を溶かし血流をよくする点滴治療の処置をしたので、回復次第リハビリをするという報告を受けました。その時点では意識は朦朧としていても、こちらの呼びかけに対し反応はまだありました。ですが、次第に意識混濁の度合いは増し、状況が厳しいものであると見て取れる為、循環器内科の専門の科のある総合病院に急遽転院し、そちらの診断は心筋梗塞を起こした形跡があり、心臓肥大は酷く肺に胸水もかなり溜まり呼吸も困難である。脳の治療より心臓が危険との診断でした。結局相互の状態を見ながらの治療でしたが、数日後には意識も全く無くなり、心停止となりました。 それまでの主治医は大学病院から派遣の内科医師でした。(その病院は整形外科が主、老人医療を主体)素人にもX線写真で心臓の異常が見て取れるのに、何の心臓に関する指摘もありませんでした。現代の医療でこんなことがあっていいのかと悔やまれてなりません。こうなるまで分からないということはあるものなのでしょうか? 生前母は胸の苦しみを訴えておりましたが、担当医師は処方薬(糖尿病・高血圧等の治療薬)の一時的な副作用だと言っていたそうです。

1人の医師が回答

胸腔ドレーン抜去後の痛み

person 30代/女性 - 解決済み

胸膜炎で胸水が貯まり、その影響で肺が潰れ、それを広げる手術(胸腔鏡下)を2月上旬に行いました。 その後、妊娠していたため、今後の治療を考え、中期中絶。その際に子宮内感染を起こし、一時Alb1.3まで低下。 無事に中絶処置は行えましたが、低アルブミン血症の状態は変わらず…。 そんな状態の中、2月末に一時退院しました。 しかし、低栄養のためか、手術の際に入れていた胸腔ドレーンの傷から感染を起こし、膿胸に。 3月12日に入院し、ドレナージを開始。 3月31日に胸腔ドレーンを抜去し、昨日4月1日に退院しました。 現在、ドレーン抜去部の痛みと背中の痛み、胸や腕などのしびれを感じています。 退院する際はAlb3.0、TP6.0まで回復していました。 今のところドレーン抜去部から浸出液はなく、熱感もないです。抜糸はまだしていません。 前回の経緯があるのでまた感染を起こしてないか不安です。また、胸などのしびれ、背中の痛みなども続いているので不安です。 1.ドレーン抜去部より見た目上、赤みや熱感、浸出液はないが、ズキズキ痛みあり。これが正常なのか?痛み止めで対応でよいのか? 2.胸のしびれや背中の痛みは肋間神経痛でしょうか?痛み止めやリリカ服用などで対応するのでよいでしょうか? 教えて頂ければと思います。

1人の医師が回答

好酸球性肺炎と足の甲の浮腫痺れについて教えてください

person 60代/男性 -

好酸球性肺炎について教えてください 12月好酸球副鼻腔炎の手術をして、1月に足がむくんだり、赤く腫れ、咳が止まらなかったので  緊急で都立病院に行ったところ 血液検査とレントゲンを撮ったら  即入院になりました 当初、好酸球肺炎と肺に胸水も溜まっていて、 その他の病気(心不全等)も考えられる…とのこと  かなり好酸球の数値も高く危険だったとのことでした 治療としましては プレドニンを飲んで好酸球の数が減れば良い そのあと 少しずつ薬を減らしていくとの事でいま入院3週間目ですが、好酸球の数字も82%から今週は45%まで下がってきているとのことでした 両脚の甲のむくみは取れてきたのですが、痺れがまだあり、 何か他の病気なのか不安です… ・プレセミドは足のむくみを取る利尿剤とのことで服用していましたが、むくみは取れたきたのですが、 足の甲から脛にかけてまだ痺れが取れません… このままにしていて 良いのでしょうか? ネットとかでは、ストレッチやマッサージが良いと書いてあるのですが、 痺れでいるので少し不安です。 ・好酸球副鼻腔炎の手術したばかりで、好酸球性肺炎になり、また、他の好酸球の病気になるのか不安です。 ・好酸球副鼻腔炎は指定難病で、薬代も安くなりましたが 好酸球肺炎は難病認定されてないのでしょうか? 恐縮ですが 教えていただきたく よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

転移性肺がんの癌性胸水で癌終末期と言われました。

person 40代/女性 -

すい臓癌を患って2年になる69歳の父が、11月から転移性肺がんにより咳が止まらなくなりました。12月に外科の主治医ではなく消化器内科を受診し、肺に水が溜まっているがまださほど心配ないということで経口薬が処方され、この内容は外科の主治医に伝えてもらえていました。しかし、咳はひどくなるばかりで1/6に再度消化器内科を受診すると、肺の状況が芳しくないということで1/14に外科を予約してくれて、胆膵肝の主治医のもとを訪れました。そのときに水を抜く処置はできないので気管支を拡張する飲み薬で様子を見ましょうといわれ、ジェムザールとTS1の服用は一旦中止になりました。それから数日のうちにさらに状況が悪くなり、結局、自宅近くの他の内科医のもとを訪れたら、健常な人の酸素量の30%としか体内酸素がなく、いつ亡くなってもおかしくないといわれ緊急入院しました。そのときに、血液検査をして腫瘍マーカーも19000まで数値があがり、癌性胸水で癌終末期と診断されました。こんなに急激に悪化するとは思わず、家族はショックを受けています。 現在は、どんどん体力が衰えており、毎日利尿剤の入った点滴と麻薬系の鎮痛剤と便秘薬のみ経口し、食はすっかり細くなりましたがなんとか病院の食事を摂っている状況です。本人は、早く溜まった肺の水を出して自宅に帰らなければと言っていますが、ここ数日で呂律も回らず言葉も聞き取りにくく、痩せ細った状態になっています。1週間ごとにどんどん具合が悪くなる父の姿を見て、家族から見ても終末期ということはわかりますが、あとどのくらいという覚悟でいればいいのでしょうか。最後を看取るまでできる限り近くにいたいので、残された時間を知りたいと考えています。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

末期癌の兄の状況について

person 30代/男性 -

以前も質問させて頂きましたが兄(38歳)が咽頭癌から肺に転移し現在は腹部や全身に転移しています。 詳しく調べると去年の9月から胸水が貯まり現在は左は薬で水が入らないようにし右は一週間に一度1リットル抜いています。 先月には、また高カルシウム血漿にもなり(去年に一度あり)血液の状況も悪いようです。 痛みはデュロテップMTを12.6mg一枚と4.2mg一枚を並べて貼っていますが たまに辛いためレスキュー(オキノーム)を1度に4包を飲んでいます。手足は常に痛いようです。 現在は、ほぼ寝ている状態で食事の時間だけ少し起きて少量の食事を自分で食べています。 なんとかトイレにも自分で行けています。 レントゲンなど検査時は車椅子で向かっていますが立つのも辛そうです。 いつも見に行くと頭を高くして口を開けて口で呼吸をしながら寝ています。痙攣のようなものもたまにおきます。 起きている時は、よく分からない話もすることが多くなり(ぼけているような感じ)たまに意識がハッキリとして普通に話をすることもあります。しかし途中で寝てしまいます。 テレビを見ていても、しばらくすると白目になり興味がないようで座ったまま寝てしまいます。 長い説明になりましたが、兄はこれから寝たきりになるんでしょうか? 担当医も厳しい状況で緩和ケアに入っていくと話をされましたが。兄の生命は1ヶ月以上ありますか? 付き添いの私は何をしなければならないのでしょうか?

1人の医師が回答

胆石性膵炎で入院して誤嚥性肺炎になりました

person 70代以上/男性 -

はじめて質問します。 何か失礼がありましたら、申し訳ありません。 先日、73歳の父が胆石性膵炎で救急へ運ばれ、内視鏡で胆石を取り除きました。 本日で入院してから11日目。 その間、3回程の血液検査をしましたが、アミラーゼ、黄疸の数値は下がりつつあります。 ただ、内視鏡の際に誤嚥性肺炎を起こし、炎症、白血球の数値が良くなりません。 入院してからずっと絶食で、腕の点滴から抗生剤と栄養を入れていましたが、それも限界がきたので、昨日、中心静脈カテーテルを入れました。 CTを見せてもらいましたが、片方の肺が部分的に白くなっていました。 胸水も溜まっていますが、抜くほどではないそうです。 腹水もあります。 昼間は比較的元気もありますが、朝、夕はぐったりとしています。 尿・排便あります。 日ごろから健康に気を遣い、運動もよくしていました。 血圧を気にして薬を飲んでいましたが、特に他に疾患はありません。 膵炎もまだありますが、誤嚥性肺炎の方を心配しています。 毎日、様子を見に行っていますが、状態が良くなっている感じがありません。 先日、抗生剤も変え、2つに増えました。(薬の名前は分かりません) 痰も検査に出しました。(結果によっては抗生剤を変えるそうです) 73歳で他に持病もなく、それでも誤嚥性肺炎で命を落とすことはあるのでしょうか? また、万が一そのような事があるとするなら、余命はどれくらいなのでしょうか? 回復するのであれば、どれくらいが目安になるのでしょうか? ご回答お待ちしております。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

82歳の父、今後についての相談

person 70代以上/男性 -

82歳の父、COPDで、肺炎や肺気腫、サチュレーションも90前後(本人は息苦しくない)、胃癌で胃は全摘しているので、最近は、食欲がなく1日、少しの食事を2回ぐらいとエンシアを半缶ぐらいが1日の食事の量です。腰椎の破裂骨折も2年前にしており、杖をついて歩けていましたが、今は、外は車椅子、家の中ではトイレと自室と居間の行き来は出来る程度です。身長は170センチで、体重は40キロになってしまいました。本人と家族の希望で、家で介護を出来る限りしたいと思っています。入院もこのコロナ禍で昨年2度しましたが、帰ってくると歩けなくなってたり食事量も減ってたりと数値は良くなっても認知や生活面が出来なくなって帰ってきました。本人も入院は極力したくないみたいです。そんな父が、月に1度の診察で、肺に影ができていて(肺炎か水が溜まっているかどちらかと先生は言ってました)今は、抗生物質を投薬しています、明日、診察ですが、この1ヶ月、咳も出ているし、発熱も何度かしました。良くなっている感じはしませんが、このような症状の場合、入院するしか方法はないですか?このような場合は、今は、大きな病院の内科に月1度行っていますが、在宅医療の方が良いのですか?大きい病院の方が、胸水や、肺気腫、排気胸の場合は、すぐ入院が出来て良いかと思っています、父も長年通っている今の病院が良いみたいです、今の病院は在宅医療はありません。 何か良い方法やアドバイスを下さい。

1人の医師が回答

肺がん腺がんステージ4の治療についてお尋ねします。

person 60代/女性 -

妻の事です。昨年9月に発見後、検査し肺がん腺がんステージ4の診断でした。 肺にガンと胸水も溜まっていました。のちの検査で胸膜性ガンであることも告げられました。治療は抗がん剤治療を4度1クールを今年1月中旬に終え、その後免疫療法として点滴を 三週間置きに受けています。4月下旬の診察で影が薄くなっていたガンが少し濃くなっている 事、また、反対側の胸のリンパ節が前回の検査時と比較し少し大きくなっているので転移の疑いもあるとの事でした。6月中旬にCT検査を行い、結果次第で直ぐに抗がん剤治療を進められました。前回より強めの薬を使いましょう。と言われました。 妻の免疫チェックポイントでの検査の結果、異常遺伝子は発見されたが現在、治験にも適合薬はないとの事で、分子標的薬を受けることは出来ずにいます。 問いは、異常遺伝子の検査、がん遺伝子パネル検査・遺伝子ゲノム検査を再度受け、試薬でも研究中の分子標的薬を調べる術はないものでしょうか? 妻は前回の抗がん剤治療がよほど辛かったらしく、再度の抗がん剤治療(さらに強い薬)を使う事を躊躇しています。仮に受けなければどのようになって行くのか。 抗がん剤治療を受けだ場合、基礎体力も弱り寝たきりになりはしないかなどの不安を抱えていますが、その様な事も起こり得るものかお尋ねします。

3人の医師が回答

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