脊柱管狭窄症 手術後に該当するQ&A

検索結果:761 件

腰部脊柱管狭窄症

person 60代/男性 -

私の父の事で質問いたします!長くなりますが宜しくお願いいたします。父は66歳。持病:*18年間透析しています(糖尿病からではありません)*約10年前に網膜剥離手術。*約7年前脳卒中。(手術なし。)*3年前心筋梗塞の為、カテーテルで金属の金網で血管を広げる手術。この手術&検査は足の血管など細い所を半年に一回して現在3〜4回してます。*2年前、心臓弁置換手術。(透析で心臓の筋肉が石灰化して成功率は低かったですが無事成功。) そして今回のご相談ですが2週間前、階段を無理して登ったら二時間後、足がしびれて痛みがでて、麻痺して立てなくなり総合病院に入院しました。入院してから腰部脊柱管狭窄症と病名がつきましたが、この病気の症状で足がしびれる以外に腰が痛くないのが気になるとの事で他の所の検査(MRIや、造影検査で脳と神経を検査)をしましたが異常なしでした。しかし手術をするには、リスクが高すぎる(石灰化や病気が多い事、手術に耐えられる心臓)ので、このまま、何もしないで退院の方向と言われました。父を治す事は出来ないのでしょうか? 透析後の父は足の痛みと麻痺で苦しんでいます。父を助けたいんです。 宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

62歳、太ももの後ろが、ビリっと電気が走るような痛みがあり、脊柱管嚢腫と診断された。

person 60代/男性 -

62歳男性。 1.2021年4月右側腰痛で整形外科診察、レントゲンの結果、脊椎管狭窄症との診断。とはいえ、間欠性跛行の反対で、歩いているとだんだん楽になった。朝夕セレコキシブ100mg、ノイロトロピン4単位の服用。 2.2021年9月右側だけでなく尾てい骨付近や太ももの裏が、ピリッと電気が走ったような痛みが出てきた。座って立ち上がる時や、尾てい骨の角度を変えた瞬間や、ひどいときは椅子に座るときに痛んだ。上記のほかに朝夕タリージェ10mg服用も、症状は悪化。 3.2021年12月、大きな病院でMRI。結果は右の腰の脊柱管に嚢腫が見られた。右側の痛みは、嚢腫が原因だろうが、尾てい骨や、太ももの裏の両側の痛みは、この嚢腫が原因かは、不明との診断。手術は完治の確率は2から3割で、リスクは足にマヒが残ること。2週間の入院。術後は3-12か月の通院経過観察とのこと。成功確率の低さとリスクの怖さから、投薬を選択。 3.2021年12月年末ー2022年現在、太ももの裏の両側のピリッとくる電気が走ったような痛みが、頻繁に起こるようになり、特に夕方から夜は、椅子に座れない、一度ピリッときたあとは、立っていても少し重心が変わるとピリッと来たりする。睡眠は問題ない。排尿も可能。この状態では、もう手術しかないかとも思うが、成功率の低さやリスクを考えるとなかなか踏み切れない。 そこで、質問は、 1.この手術って、こんなに成功率が低い大変なものなのですか?足のマヒというリスクの確率はどの程度なのですか?(狭窄症のケースでもいいです) 2.この手術はどこでやっても、内視鏡を使用したものになるのですか? 3.手術はMRIで診断された先生ではなく、脊椎脊髄学会認定の内視鏡手術技術認定医の先生にお願いする方が、いいですか?幸い近くにおられます。

6人の医師が回答

頚椎脊柱管拡大術について

person 40代/女性 -

父(68歳)が手指のしびれ、痛み、力が入らないを2〜3年前から訴えており牽引などしておりましたが加齢も伴い症状がだんだんひどくなったのでMRIを撮っていただき詳しく調べた結果、頚椎7つあるうちの真ん中3つぐらいが狭く狭さくしていました。先生からは頚椎脊柱管拡大術を勧められました。執刀の先生はこちらで紹介している指導医に載っている先生なのですが、その先生は大学病院に勤務されており、私どもが住んでいる地方の病院に出張に来られ手術をするようです。本人は自宅から近い方を希望しております。家族としては執刀する先生の腕は信じておりますがドラマの見すぎと笑われるかも知れませんが麻酔事故や術後の処置や何やらが心配です。(その病院地元ではあまり良い噂がないもので)今回聞きたいことは、1つめは頚椎脊柱管拡大術とは一般的な手術で安全度を確立的に言えば安全なのでしょうか?(頚椎症だけで骨化はないようです)先生は簡単な手術のようにおっしゃいますが本人・家族としては手術したことで返って動かなくなったり、ひどくなったりすることはないんでしょうか?また、手術をしたことにより違う症状など術後に心配しておくことはありますか?(本人糖尿病をもっており手術の2週間前に入院して血糖治療をして手術できる数値にもっていくようです現在、血糖値が180ぐらいのようです)(執刀医は2時間ぐらい離れた大学病院に帰ってしまわれるので)2つめは術後、どのような様子で経過していくのでしょうか?術後2〜3日は辛いらしいのですが・・・よろしければ、術後の本人の状態様子といいましょうかどういった経過をたどって退院までに至るのか教えてください。3つめは、退院後はリハビリに通うような事は ありますか?基本は安静にしておくのですか?4つめは狭窄が進んでいるとなると方法は手術以外ないでしょうか?いまさら整体など行っても無駄でしょうか?

1人の医師が回答

腰部脊柱管狭窄症と腰椎変形すべり症の術後の後遺症について

person 70代以上/女性 -

2ヶ月前に腰部脊柱管狭窄症と腰椎変形すべり症の固定術を受けました。手術を受けるまでの1ヵ月ほどふくらはぎのしびれと痛みで歩くことが全くできなくなって生活していました。歩けるようになればと思い多少の後遺症は残るかもしれないとは思っていましたが.足首から足裏にかけて痺れが残っています。そのためか朝起きた時はあまり感じないのですが、30分位すると両ふくらはぎにだるさと震えが出てきて立っていることができません。少し歩きながら家事などはできるのですが休みながらです。退院する時、毎日少しずつ歩きリハビリを増やすように言われたのですが歩くことが辛くてできません。主治医に相談すると術後のCT、MRI、レントゲンは何も問題は無いとのことで、とりあえず歩くように言われたので毎日1000歩ほど歩いています。その後ふくらはぎや脛がピリピリ痛くてこのような調子なので買い物にも行けません。1ヵ月間歩くことができなかったため筋肉が落ちているための痛みなのかと我慢をしていますが、月日が経てば歩けるようになるのでしょうか? それとも他に原因があるのでしょうか? ご回答お願いします。

2人の医師が回答

胸郭出口症候群と坐骨神経痛の併発、整形外科の賢い受診の仕方について

person 30代/男性 - 解決済み

前回、左側の胸郭出口症候群の診断について相談したところ、検査が不十分だったのではと思える回答が多く、アドバイスにもあったので他院を受診しました。 地元の総合病院の整形外科で事情を説明して診察してもらい、結果としては最初に受診した病院(以下A病院)の見立て通りであり、手術前提ならば血管造影を行うが、今の時点でMRIを行っても治療方法は同じなので検査の意味が無いとのことでした。 その後、日によって症状にバラつきはありますが、安静時の突発的な痛みやしびれ、左手親指の慢性的な軽いこわばりが気になり、さらに強い腰痛も出てきて、全体的に状態が悪化しているように思えたのでA病院を再受診して相談しましたが、胸郭出口症候群は急激に悪化するような疾患ではなく、腰はただの筋肉痛だから心配しすぎないようにとのことでした。問診のみで追加検査等はありませんでした。 実は過去に他の整形外科(以下B病院)にてMRI検査で腰部脊柱管狭窄症と診断されたことがありましたが、そのMRI画像データを別の神経内科で診てもらったところ、問題なしと言われ、それをB病院に報告したところ不快な対応をされてしまい受診を止めた経緯がありました。腰部脊柱管狭窄症の診断については一度否定されたこともあってA病院に伝えていませんでした。 今後の対応として、胸郭出口症候群および坐骨神経痛が悪化してきたら両方をしっかり診察してもらえる病院を受診しようと考えていますが、積極的に検査を行ってもらえそうなのは地元ではB病院くらいで、上記の経緯もあり受診に抵抗があり、また、短期間に多数の整形外科を受診することでドクターショッピングと取られ真面な対応がされないんじゃないかという不安に苛まれています。 積極的に検査をしてもらえる方法も含めて、賢い整形外科の選び方や受診方法のアドバイスをお願いします。

4人の医師が回答

「パーキンソン病の薬の副作用について」という事で以前相談していました。

person 60代/男性 -

以前の相談での一部解決したのですが、まだ分からない事がありますので、よろしくお願いします。 以前の質問 1.腰痛の原因はどのような病気なのでしょうか。 →アスクドクターからの回答により、大学病院で検査したところ、後縦靭帯骨化症や、梨状筋症候群ではありませんでした。 ※腰部脊柱管狭窄症は2019年に手術をし、狭窄状態は解消されています。また、頚椎椎間板ヘルニアがありますが、今は特に何もしていません。 2.ドパコールを服用しないと、パーキンソン病の進行は早くなるのでしょうか。 →解決しました。 3.2016年8月に十二指腸潰瘍が悪化し出血したので手術を受け、その後逆流性食道炎になりタケキャブ10mgを毎朝服用しているのですが、タケキャブ錠は関係あるのでしょうか。 →解決しました。 いままで痛み止めの薬として、サインバルタ、リリカ、ロキソプロフェンを服用したことがありますが、どの薬も腰痛には効果はありませんでした。 また、パーキンソン病と診断されていて、ドパコールを服用すると、手足のむくみ感は解消されるのですが、腰痛は解消せず、服用するとかえって右股関節が痛くなり、右足先にかけて、つったような痛みが服用後8~10時間ぐらい続くので、脳神経内科の先生と相談しドパコールの服用を止めています。 症状は、腰から臀部にかけて凝っている(張っている)ような痛みがあり、左右の太ももの上部も凝っているような痛みがあり、足が出ずらく、引きずるような歩き方で、速度も遅くなります。 脳神経内科の先生は、パーキンソン病による腰痛では無いと言っています。 質問ですが、私の腰痛の原因はどのようなものが考えられるでしょうか。

5人の医師が回答

母の副鼻腔炎の治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

85歳の母についてお伺いします。自宅で倒れているところを発見され緊急入院し、以前から確認されていた大きな脳梗塞の後の他に小さな脳梗塞のあとが見つかりました。入院中検査していただき、頚椎症性脊髄症、腰部脊柱管狭窄症、陳旧性脊椎圧迫骨折、右下肢DVT、肺高血圧症、脳血管性認知症等の病名がつきました。倒れるまでは、老人用の押し車を押しながらも片道20ほどの距離にあるスーパーまで買い物に行くことができていましたが、急に歩けなくなりました。10日ほど前に、リハビリ専門の病院に転院しています。最初に緊急入院した病院で副鼻腔炎という診断もされ、手術するには、全身麻酔による大掛かりなものだと伺いました。高齢ということもあり、まずは、歩けるようになることが先決と思い、副鼻腔炎については、そのまま放置しております。ところが、現在入院中の病院から、食事中に咳がひどく、他の患者様にもご迷惑をおかけしているとのこと、お聞かせいただきました。前に入院していた病院の耳鼻科の先生から、全身麻酔をしたうえで手術を行うのが妥当とのお話を以前に聞かせていただいておりますが、手術高齢者の全身麻酔は痴ほうを進めるという事を知りましたのでどうしたものか思案しています。手術以外に何か良い方法はありませんでしょうか。(石灰化しているとのことです)よろしくご指導くださいませ。

8人の医師が回答

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