脊髄炎に該当するQ&A

検索結果:747 件

妊娠中の尿路結石 ステント留置

person 30代/女性 -

前回も投稿したものです。 妊娠17週で尿路結石 レントゲン、ctの結果、 膀胱出口3-4cm手前の尿管に4mm 1つ 腎臓に3mm 2つの結石が見つかりました。 症状がひどかったため、尿管にステント留置となり、出産までの毎月入院によるステント交換を言われました。 初回のステント留置は、 一ヶ月間、血尿 尿意切迫 (15分おきにくるので、外出できない)と、しんどかったものの ステント交換後は、ステント留置前と変わらない生活を送れています。 ただ、お腹も大きくなり始め 妊娠八ヶ月からの脊髄麻酔のステント交換は、なかなか精神的につらいものだと思い、主治医に再度相談しました。 相談したところ 排石している可能性もあるから 次回の入院でステントを取ることになりました。 しかし、もう1人の医者はまだ腎臓に二つもあるから、ステント留置をすすめており 意見がわれています。 みなさんなら、どちらを治療方針としますか? 腎盂炎の場合にステント留置する例が多いと聞きますが、結石のステント留置は珍しいと聞きました。 ※今回のステント交換は4週間でしたが ステントに石がついており、尿管とステントがくっついていました。

3人の医師が回答

化膿性脊椎炎の可能性について

person 60代/男性 -

現在、頚椎腫瘍との診断を受けている夫について相談いたします。 まず、経緯を簡単にご説明させていただきます。 今年1月~3月ひどい咳が続くも受診せず。4月になり首の痛みを訴えるようになった(このとき2、3日高熱が出た)。その後首の痛みは続き徐々に悪化。左腕に麻痺があらわれてきたため5月末受診。 レントゲンで5番頚椎の破壊が判明。造影MRIで腫瘍を発見。5番頚椎の後ろ部分に巻きつくような形で脊髄を圧迫している。悪性腫瘍の疑いあり。原発性は珍しいため転移を疑うも、血液検査,CT検査では異常なし。念のためPET-CTを受けるが、他の臓器に疑わしいところは見つからず、頚椎の部分のみ強い集積が見られた。 以上が経緯です。医師によると、悪性の可能性が極めて高く手術はかなり困難で、生検すらこの地方では受けられないとのこと。 他県の大学病院に予約を入れていますが、2週間待ちの状態です。 現在放散痛に苦しむ主人を前になすすべもなく途方にくれています。 担当医師に腫瘍との鑑別が必要な「化膿性脊椎炎」ではないのか訊ねたところ、「それは椎間板を挟んで上下の骨がやられるはずなのでありません」と言われました。 そこでお聞きしたいのが、椎間板が無傷であれば「化膿性脊椎炎」の可能性はゼロなのでしょうか? ちなみにCRP値は基準値より少し高めで、白血球は基準値でした。 レントゲンでは肺に影?があり、医師に「これは治った痕のようですね」と言われたそうです。

4人の医師が回答

先端巨人症で下垂体腺腫がかなり大きいが摘出手術をしたのですが髄膜炎になり助言をお願いします。

person 20代/男性 - 解決済み

21歳で身長191センチ、90キロの息子なのですが病院で下垂体腺腫の手術を受けたのですが、術後から頭痛と熱が37度とあったのですが、術後4日目で熱が40度、激しい頭痛で脊髄液の検査で髄膜炎と診断され5日目の朝から抗生物質の点滴治療が始まったのですが、今日で術後6日目、まだ熱が下がらず、また鼻の炎症が酷くなっているのか、今朝から臭いがでるらしくその匂いで気持ちがさらに悪くなるとの事なのですが、匂いが間際らせる良い対策はあるでしょうか? 髄液漏はCTとMRIからは見受けられないとの事なので、手術中の感染かもと主治医が可能性の一つと言うのですが、菌の培養に3日から4日かかると言うのですが、今投与されている薬が効いてるのか待つしか無いとの事なのですが、万全を尽くしてくれてるとは思うのですが、心配で心配で。本人は昨日から意識はあるものの食欲もなく、起き上がるのも頭痛が酷く動けず、今日から点滴で栄養を補給するとの事なのですが、対処療法が遅く感じてしまうのですが、そもそもベストな対応を病院はしてくれてるとは思うのですが、、、心配で心配で。このまま様子見で大丈夫なのでしょうか? 鼻腔炎も酷くなってる気もするし、鼻からマイクロスコープを入れて髄液に漏れがないか確認したとの事なのですが、鼻の炎症が酷くスコープが入らなかったと本人は言っているのですが、主治医の説明と違うのですが、あまり主治医に聞くのも怖いので聞けないのですが、、、、。主治医と検査した先生は別の先生なのですが。ともあれ、熱と頭痛が激しいとの事でどのくらい様子を見るべきなのか、このまま脳炎にならないのか、後遺症が想定より酷くならないのかアドバイス頂きたくお願い致します。

4人の医師が回答

母の副鼻腔炎の治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

85歳の母についてお伺いします。自宅で倒れているところを発見され緊急入院し、以前から確認されていた大きな脳梗塞の後の他に小さな脳梗塞のあとが見つかりました。入院中検査していただき、頚椎症性脊髄症、腰部脊柱管狭窄症、陳旧性脊椎圧迫骨折、右下肢DVT、肺高血圧症、脳血管性認知症等の病名がつきました。倒れるまでは、老人用の押し車を押しながらも片道20ほどの距離にあるスーパーまで買い物に行くことができていましたが、急に歩けなくなりました。10日ほど前に、リハビリ専門の病院に転院しています。最初に緊急入院した病院で副鼻腔炎という診断もされ、手術するには、全身麻酔による大掛かりなものだと伺いました。高齢ということもあり、まずは、歩けるようになることが先決と思い、副鼻腔炎については、そのまま放置しております。ところが、現在入院中の病院から、食事中に咳がひどく、他の患者様にもご迷惑をおかけしているとのこと、お聞かせいただきました。前に入院していた病院の耳鼻科の先生から、全身麻酔をしたうえで手術を行うのが妥当とのお話を以前に聞かせていただいておりますが、手術高齢者の全身麻酔は痴ほうを進めるという事を知りましたのでどうしたものか思案しています。手術以外に何か良い方法はありませんでしょうか。(石灰化しているとのことです)よろしくご指導くださいませ。

8人の医師が回答

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