便秘 10日 に該当するQ&A

検索結果:6,804 件

9歳の子供、長引く非感染性胃腸炎と熱感

person 30代/女性 -

小学4年生の男の子です。既往歴は特になく、これまで胃腸が弱いなどと言ったことはありませんでした。 現在の症状は胃が硬い、食べると胃が痛い、食べると胃や頭、背中などに熱感や痛みがでる、発作的にあらゆる部位に(頭、背中、膝、脇、肋骨、尾骶骨)熱感と痛みがでる(しかし平熱)、嘔吐や下痢なしです。現在、個人の小児科にかかっており、お腹が冷えたことによる胃腸炎と診断されていますがなかなか良くならず、このままで良いのか心配です。 7/24朝、食事30分後にスポーツクラブへ。開始10分後嘔吐、顔色悪かったため小児科受診してお腹の冷えからくる胃腸炎と診断、ビオスリー4日分処方、飲み切る。嘔吐はこの1度のみ。 7/29 食べると胃が痛い。食べると身体が暑いと訴える。平熱。 7/31 スポーツクラブ30分で気持ち悪くなりギブアップ 8/1 食べると胃が痛い。 8/3 食欲なし。午前36.6夕方37.4 夕方、肋骨付近痛がる。夕飯を食べたら体が熱い。寝る前も体が暑い&坐骨がビリビリする。 便秘の可能性を考え兄弟が飲んでいたモビコール1包、ピコスルファート6滴飲んでみる。翌日大量に軟便出たが胃痛は解消せず。 8/4 食べると胃痛、暑い感じがする。の症状あり。平熱。 8/5 小児科再受診。触診で胃を押されると痛がる、下腹部は痛くない、胃が硬い ため胃腸炎が治っていないと診断。ビオスリー、ナウゼリンドライシロップ、S.M配合散処方され、食事は病院食のようなものを。と指示される。 8/9 (本日)お薬が無くなりそうなので小児科再受診。やはり胃の痛みですねということで。8/5と同じお薬が継続で処方されました。 食事も気をつけて、お薬も飲んでいますが経過が長いので心配です。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

70代実母 老人性うつ?

person 70代以上/女性 -

2週間前から実家の70代母が、便秘、食欲不振、不安感を訴えている。話が一方的、これまで笑って過ごせたことにも敏感に反応、体調が優れず日中も横になって過ごすことが多い。 9月中旬に父が肺炎で入院。コロナ禍で見舞いにも行けず、3週間ほど母一人で悶々と過ごす日々が続いた。 兄夫婦と現在小4中2の孫と15年前から同居するも、折り合いが合わず3年程前から生計を分けて暮らしている。特に、世代の違う嫁のことを良く思っていない。 10年前に患った大腸がんの再発を疑うも、かかりつけ医の検査で再発の心配はないとの診断。安心する一方、現在の体調の悪さに塞ぎ込みがちの生活が続いている。 元々専業主婦で家族のために尽くすことが生き甲斐のような人生であったが、子どもや孫が成長し、自分が必要とされていない無力感のようなものを感じている様子。また父の入院を機に、この先どちらかが一人になったら?という漠然とした不安が現実のものとなり、得体の知れない不安感に襲われている。 元々交友関係も狭く趣味の世界もなく、家族と過ごす時間だけが生活の中心。コロナ禍でさらに外界との接触の機会を失い、家族以外の人と話すことがほとんどなくなり、テレビやネット動画を観て過ごすことが多かった。 母の体調不良が続く間、同居する兄夫婦が食事の支度をしてくれてるが、そのことで逆に長年費やしてきた母の仕事がなくなり、余計に無気力な生活を送っている。体調が回復したら食事の支度は自分でしたいと言うものの、体調不良を理由に台所には立てないとも言う。 心身に不安症状が見られることから心療内科の受診を勧めたいと考えているが、病院探しが難しいのと母本人と見栄っ張りで頑固な父が現実を受け入れない可能性もある。 また年末年始を迎えるに当たり、兄夫婦が帰省する間、父母二人きりで寂しい年越しを迎えることで、今の体調の悪さが悪化することが懸念。

3人の医師が回答

1歳1ヶ月子供の発達について

person 乳幼児/男性 - 解決済み

1歳1ヶ月の子供の発達を心配しています。 ・生まれて3日くらい経つまではおっぱいをのめませんでした。数日はおっぱいもミルクも飲まずに8時間くらいぶっ通しで寝る日が続き、夜はひたすら抱っこをしても何をしても泣き止まないまま朝を迎えていました。 夜中泣き続けるのは2ヶ月間続きました。 また、産院で感じたのは、他の赤ちゃんと比べ物にならないくらい声が大きく、また男の子ですが声が高かったです。 ・生後3ヶ月ごろになると、急に夜から朝までぶっ通しで寝ていました。 ・生後4.5ヶ月くらいまではだっこしてないと泣き止まないことが多かったです。その頃人見知りを人によってしたりしなかったりしました。 ・生後7ヶ月ごろ、よくうーうっと言って体をのけぞらせていました。 ・生後8ヶ月の終わりくらいにずり這いをはじめました。 ・生後10ヶ月に、じーじという言葉のみ発するようになり、つかまり立ちとハイハイをしだしました。 ・生後11ヶ月に、パチパチ、バンザイバイバイ、いただきます、ごちそうさま等ができるようになり、わざと変な顔をして大人を笑わせてくるようになりました。 また、ボールを入れると音のなるおもちゃを、ボールを入れずに手をつっこんで音を鳴らしていました。 今現在は、 ・何でも舐めてしまい、型はめパズル等やろうとしてもひたすら舐めています。 ・絵本を読もうとしても、表紙と中身をひたすらペラペラめくってしまって読めません。 ・ママは?パパは?というとじーじと答えてきます。 ・着替え、おむつ替えをさせようとすると高確率で泣きます。 ・1歳までずっと下痢ぎみで、1歳を過ぎて急に酷い便秘になり、現在また軟便にもどりました。 ・食後に高確率で泣きます。 ・手づかみ食べは、クッキーなどは掴みますが、ベタベタするものは絶対に触りません。 ・スプーンフォークを持たせようとすると嫌がります。 ・食べ物を口の中に詰め込みます。気をつけてはいたのですが、2度ほど喉に詰まってしまったことがありました。 ・芝生を触ることを異様なまでにいやがります。畳も最初は泣いており、恐る恐る触っておりました。接触障害ではないかと思っております。 ・ベビーキープに乗せたりと、初めての場所は大体ギャン泣きしていました。 ・いつもうつ伏せ寝です。 ・歩行、指差しはしません。 ・最近話しかけたり抱っこをしようとしたりすると必ずプイッとするようになってしまいました。 長文でとりとめのない質問になってしまってすみません。 生後9ヶ月ごろ区役所でやっている発達の検査に連れて行き、その後1歳でもう一度連れて行ったのですが、9ヶ月の時は確かに発達が遅れていたが、つかまり立ちができていたらいいなくらいに思っていたのが、つかまり立ちを余裕でしていたので、次の検診は1歳半で大丈夫、と言われました。 その時は忙しそうで聞けなかったのですが、大丈夫というのはどう言う意味なのか引っかかってしまっていて、こちらで投稿させていただきました。 もちろん息子の様子全てを書けているわけではないのですが、私の文章を読んでいただいて、息子が定型発達である可能性はありそうでしょうか? もし何かありそうなら、療育に繋げてあげたいと思っているのですが、1歳1ヶ月だとまだ療育に繋げてあげるのは難しいのでしょうか。 ご意見をいただけると幸いです。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

今後の治療方法のアドバイスをお願いします

卵巣がんについてお伺いいたします。(44歳女性) 2004年6月頃から便通が細くなり,近くの医院で見てもらったところ,便秘薬を処方され,しばらく飲み続けたものの,いっこうに変わらないので,8月に総合病院で見てもらったところ,すぐに大学病院で診察・検査を受けるよう指示されました。8月末に大学病院で診察を受け,その結果9月上旬に子宮がんとの診断を受けました。10月上旬に入院し,その後子宮全摘出ならびに両側附属器全摘出の手術を受けました。(リンパ節郭清は行いませんでした。)術後の説明では,腹膜播種が見られ,すべて取りきれなかったとのことでした。 細胞を調べたところ,卵巣がんで漿液性腺がんとのこと。子宮頸部の外側に卵巣からのがんがくっついて病巣を作っていたと,摘出した子宮頸部を示しながらの説明を受けました。(かなり珍しい症例とのこと。) その後,TJ療法を行い,2005年2月中旬に6コース終えたところでCTの画像からは,病巣は認められなくなり,その後は,月に1度通院し,腫瘍マーカー(CA19-9とCA125)の確認と,3ヶ月に1度CTを撮って経過を観察してきました。 CA125の数値は,手術前には174だったものが,TJ療法6コースを終えた時点で7.6まで下がり,同年7月には5.8まで低下しました。しかし,8月に11.1,9月に7.2,10月7.4と経過し,11月には10.3と上昇に転じ,12月15.7,2006年1月には25.4となり,再発が強く疑われ,PET−CT,MRIの検査を行ったところ,再発が確認されました。形状は文字「ト」のようなもので,で約4センチ×約5センチの大きさでした。腫瘍の場所が,骨盤内右側(直腸右側から腹側)で,骨盤壁との距離は15ミリほどの場所で,ダグラス窩のあたりで直腸に接しているところです。 手術するにしては難しい場所で,まず前回有効だったTJ療法を行うということで,1月から3週間1クールでの化学療法を再開しました。 ところが,2クール目でカルボプラチンを点滴中に,皮膚に発疹がでました。カルボプラチンによるアレルギー反応のため,3回目からはタキソール単剤での化学療法となりました。 6コース終えて,CT,MRIを撮ったところ,1月に比べて腫瘍の大きさは変わらないとのこと。肝臓や肺野への転移は指摘できず,病的腫大リンパ節も指摘できないとのことでした。これまでの治療では,病院の先生方は親身になって下さり,有り難く思っているところです。 経過と現在の病状は以上の通りです。 今回お伺いしたいこととして,次の点でご相談申し上げる次第です。 * カルボプラチンに対してアレルギーが出ましたが,プラチナ製剤を用いた治療は取り入れられないのでしょうか。(もう一度使うことで,もっとひどいアレルギーがでる危険性を考えると怖い思いがしますが,タキソールと互いに効果を高め合うのではという期待もあるもので。何かプラチナ製剤のアレルギーを抑えるような方法はないでしょうか。あるいは,カルボプラチンとは異なるプラチナ製剤の可能性はいかがでしょうか。) * 腫瘍の場所がやっかいであり,手術をすることで神経を傷つけたり,人工肛門を設けることは避けられないのでしょうか。 * 手術の危険性や術後のQOLの低下を考えると,今後も化学療法を続ける方がよいのでしょうか。 * タキソール単剤での治療を続けていて,いつの日か薬剤耐性が生じたときに,手術に踏み切ることはベターなのか。(このようなことが予想されるのであれば,早い時点で手術に踏み切れば…となってしまうのか。) * 最近,卵巣がんについてPETでの検査が保険適用になったらしいのですが,どの程度の頻度でPETによる定期検査を行うのが適切でしょうか。 * 化学療法の薬として,「アブラキサン」なるものが卵巣がんに効果があると聞きましたが,タキソールをも上回るものなのでしょうか。また,保険適用になる見通しはいかがでしょうか。 近々,診察が予定されており,先生からベストな方法が提示されれば,その方法をお願いするつもりです。しかし,いくつかの方法が提案されて,患者側がいずれかを選ぶようなことになると,とても自信が持てる状況ではありません。このような事情で,今回投稿した次第です。何卒,よろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)