左下の腹部痛みに該当するQ&A

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海外渡航中お腹の下に出来物、途中腫れ上がり悪化

person 30代/男性 -

12月27日ベトナムの田舎に渡航。 1月1日ごろ左下腹部の皮膚に出来物を見つけ直径1センチくらい軽く痛みあり。 渡航前はなく、以前も同様の症状はなし。 現地はタオルやシャワーの衛生状態は良くない。 1月3日、自分で膿をだそうと、色々触ってしまったところ症状が悪化。腫れが直径5センチくらい赤く腫れる。 乗り継ぎ地の上海に戻っている事から上海の日本人向けの病院に行き、診察。 結果、雑菌が入っている可能性。糖尿の気は無いか聞かれた。 脂肪肝、高コレステロール、糖尿は注意であることを伝えた。海外の為、詳細な検査はこちらから断り。レボフロキサシンを4日分と塗り薬を処方 その後3日分飲んでも腫れは引かず。 赤みがかった痛みのある範囲は直径10センチ。 皮膚膿瘍?細菌性粉瘤?炎症性粉瘤? 日本帰国後、1月7日、町医者の形成外科皮膚科を受診。 レボフロキサシンは効いていないという判断で、セフゾンと痛み止めに変更。 現在服用2日目、腫れ赤みはひかない。 日本の診察では、現在膿は出ていないので1月12日土曜の再診まで、まずは薬を飲むよう指示されている。膿が出できたらその時点で来るようにとのこと。 現在痛み止めがないと、スーツのお腹周りがきつく座ったり歩いたりするたびにかなり痛い。我慢はできるが顔は歪む。痛み止めで紛らわせている状態。 1.このまま今の医院に通うべきか? →薬で良くならなければその時点で切開される?まずは薬での治癒を優先させている? 2.ウェブ検索で出てくる炎症中でも麻酔を上手く使い粉瘤のくり抜き手術をPRしている医者に行っても良いか? →細菌性や異物による炎症の状態でうまく対応できるのか疑問あり 元々、この出来物は無く、渡航中に突然できたので、形成外科が一般的に扱っている粉瘤なのか不明。

4人の医師が回答

卵巣の腫れ 見えない

person 40代/女性 -

40歳女です。昨年九月に、腹部エコーにて右卵巣に異常ありとの事で婦人科受診しました。経膣エコーの結果、なぜか、逆側の左卵巣に多房性の何かある大きさは5センチ程。後日、MRI施行。結果は、中身は血液の様。大きさは5センチ。手術か様子観察と言われました。後日、大きな病院に紹介状を持って受診。11月です。経膣エコーの結果、右側は正常。左は見えない。と言われ、腹部エコーで確認。大丈夫そう。と言われました。MRIに写っている5センチの腫瘍が消えてるみたい、と言われました。念の為、三ヶ月後(一月)受診し、その際の経膣エコーも、右は正常。左は見えづらいといわれ腹部エコーで確認し、大丈夫でしょうとの事。しかし、ここ、一ヶ月程 左下腹部を押すとズキっと痛む部分があります。 (1)最初の病院の経膣エコーで多房性のモノが見えており、それが消える事はあるんでしょうか?? (2)経膣エコーで見えづらく腹部エコーで確認に信憑性はあるんでしょうか? (3 )左下腹部の卵巣があると思われるところを押さえるとピンポイントで痛い部分があり右とは全く違います。まさか、見落としとかありませんかね? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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