直腸炎に該当するQ&A

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慢性前立腺炎について

person 20代/男性 -

尿道炎を患った後、排尿痛が続くため病院を受診した所慢性前立腺炎と診断されました。 その際尿検査・腹部エコー検査ともに異常なしでした。 その後、別の病院でお尻の穴から入れるエコー検査・直腸診、膀胱鏡を行いました。 その際、膀胱鏡で尿道狭窄や膀胱の異常は無いもののエコー検査で腹部エコーでは確認出来なかった前立腺の血流のうっ滞(黒い部分、通常であれば白いと言われました)が見られ、直腸診後の尿検査で白血球が5-9と赤血球40-49との事で前立腺の炎症といわれ、2ヶ月程の治療期間との診断をされました。 1週間後に再度病院を受診した際直腸診を行い、前回は前立腺を触られるとかなり痛みましたが、今回は軽く違和感程度ですみました。 自覚症状として排尿痛はありますが、以前は排尿時はずっとジンジンする痛みがあったものの、今は排尿初期に軽微な痛みと終わりごろに尿道が張る感じを除き、排尿中期は元のスッキリとした排尿に戻りつつあると感じます。 この1週間、体を温めることや食物の栄養を考えながら適度にストレッチをしていました。 これは前立腺の血流のうっ滞が徐々にとれ炎症が治まってきていると考えて良いのでしょうか。 ご回答の程よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

68才の男性、直腸がんで、肝臓への転移もある状態です

person 60代/男性 -

昨秋に再発がんとしての直腸がんが見つかり、今年の年頭から抗がん剤治療を開始しました。8月末までに15回ほどの抗がん剤治療を受けたのですが、がんは増加、薬を変えて1回治療を行った結果、口内炎・めまい・体力の低下・食欲不振がひどく、2週間で5キロの体重減少となりました。その折の腫瘍マーカーの数値も思わしくなかったために、本人が頑張る気持ちがもたないということで、抗がん剤の投与は一旦終了し、緩和ケアに移行という形になりました。 11月18日に、腫瘍マーカーとCT検査の確認があり、原発の直腸がんは少し肥大、転移した肝臓がんも肝臓の四分の一から三分の一を占める大きさになっていました。直腸がんの鈍痛と排便の困難さもあるので、抗がん剤治療を再開することになり、11月27日に投与の予定です。 現在、本人としては、かなりひどい便秘状態であることが一番の苦痛のようです。 そこで、お聞きしたいのですが、 排便についてのストレスを解消するという意味で、人工肛門の造設というのは、現在の状況では考えられないのでしょうか? そもそも、もう直腸がんと肝臓がんの手術というのは不可能なのでしょうか? どうぞよろしくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

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