腹部超音波結果に該当するQ&A

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人間ドックで胆石疑いの診断

person 50代/男性 - 解決済み

50歳男性です。今後の対応をアドバイス頂ければ幸いです。 2月の人間ドックで腹部CTを受け、初めて「胆石疑い」となり、定期検査のうえ症状が出たら治療を受けてください、とのことでした。腹部超音波検査では「異常なし」でした。ネットで調べたところ、胆管結石の場合は症状が出ると大変になる可能性のあることや、胆のうガンとの区別をつける必要がある場合などが載っており、自分の場合胆石がどこにあるのか、いくつあるのか、大きさはどれくらいなのか、、が結果書類からは分からないため、いつも胃の内視鏡検査を受けている内科に相談に行きました。その際CT画像は必要ない、検査結果だけ持ってくるように言われました。てっきりそこで超音波などで確認すると思っていたのですが、検査結果をご覧になっただけで、「エコーでは映らないタイプの胆石でしょうね、血液検査の炎症反応もないので無症状なら来年の人間ドックでまたCTを受けてください。」ということだけで終わりました。帰ってきてから家族に、「再検査するなり人間ドックのCT画像を取り寄せて確認するなり、クリニックでのデータを保管しないのか?人間ドックの検査任せでいいのか?」と聞かれています。そこで質問ですが、CTで「胆石疑い」となっているのは悪性の可能性は排除されているものと考えていいのでしょうか。このまま症状が出なければ人間ドックのCT検査を受けていけばいいのでしょうか。それとも経過観察をしてくれる他のクリニックを受診すべきでしょうか。宜しくお願いします。

3人の医師が回答

急性膵炎精査後、約半年後の腹部超音波について

person 40代/男性 - 解決済み

以前にも相談したのですが、直近の状況について相談させてください。以下、簡単に経緯です。 2018年6月に激痛あり急性膵炎で入院。その後再発もあり、大学病院に都度入院し、原因精査のため2018年12月までの6ヶ月間で以下の検査を行いました。 ・入院と退院後フォローで造影CT6回。 ・MRCPを6月と12月の2回。 ・EUSを9月と12月の2回。 ・腹部超音波を11月に1回。 ・腫瘍マーカーも8月と11月に2回やり11月はCEA 1.5、CA19-9 10、DUPAN2 25、Span1 3.2で全て異常所見なしでした。主治医からは半年後の検査も不要なくらいの状況とのこと。 検査結果をコピーしてもらい、地元の総合病院でフォロー。2019年1月に一度若干痛みがありアミラーゼが若干上がってましたが、その後は激痛なく2019年2月のCTでも指摘なく、通院は次回2019年12月となりました。ただ、食後の胃重やくすぐったい感じの不快感、腰痛などは発症当時から細々続いてます。食欲もあり快便です。自律神経が乱れやすい体質なのでその影響もあると思っています。 2019年9月に人間ドックを受けたところ、血液検査CRPもアミラーゼも正常値でしたが、腹部超音波で膵管拡張疑い3.3mmとありました。ちなみに胃カメラは異常なし。ドックの医師からは、腹部超音波は誤差が出やすいし、技師の測り方による。1年以内に大学病院でも精査しているので、3.3という数値は気にしなくていい。心配いらないですよ。とのこと。とはいえ、1半年くらいで異常所見のなかった膵管が癌化していないか急に不安になってしまいました。もちろん、次回主治医にも聞いてみたいと思っていますが、そのような可能性は高いものでしょうか?何かすぐに再検査をしないといけないとか、ありますでしょうか?

4人の医師が回答

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