アデホスコーワ耳鳴りに該当するQ&A

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メニエールの耳鳴りに対する薬について

person 30代/男性 -

耳のつまりや聞こえが悪く耳鳴りがするようになって2日後に耳鼻科を受診。 低音から中音域まで聴力検査が50~60のあたいとなっており、突発性難聴の疑いと診断されて、 ステロイド、アデホスコーワ、メチコバールを1日3回服用(ステロイドは5日目以降から徐々に減薬)12日分処方されました。 服用して6日程で症状が全てなくなり、12日服用後に再度受診し聴力検査も全て音域で正常値のため、 アデボスとメチコバールだけ10日追加して服用を続けて経過観察と言われました。 しかし、その後2日程経過すると耳が詰まった感じや耳鳴りが再発し再度受診。 聴力検査では再度低音から中音域が50の値になっており、めまいの伴わないメニエール病の可能性が高いと診断されて、 イソバイド40ml(1日3回)を追加で3週間程処方されました。 イソバイドを飲み始めて今日で6日目となりますが、基本的に朝に低音の耳鳴りが毎日して目が覚めます。 調子が良い時は1時間ほどで耳鳴りがおさまり翌朝までならないのですが、悪い時は夜までずっと耳鳴りがしています。 (低音のボーという耳鳴りなので、日常生活はできますが、精神的に気になりつらいです) ただし、耳鳴り以外の詰まった感じや聞こえずらい感じは殆どなく、耳鳴りだけがつらい状況です。 イソバイドがメニエールの特効薬といわれたのですが、私が大柄で身長176センチ/体重100キロほどあるため、 1日3回では少なく、4回から5回ほど飲んだ方が改善するのでは?と疑問に思っています。 現在は4時間以上間をかけて、1日3回飲んでいますが、同様に4時間以上間をあけて朝昼晩+寝る前の4回や、 起床後+朝昼晩+寝る前の5回などに増やしてはダメでしょうか? また、回数を増やすかどうかは別にして、イソバイドはどれくらいの期間継続的に飲めば、 耳鳴りが殆どなくなるような安定した状況になるでしょうか? 平均的な目安での回答で良いですが、やはり1ヵ月程度継続しないと安定して耳鳴りがなくなることは無いでしょうか?

2人の医師が回答

脳や筋肉の病気なのか?自律神経失調症なのか?

person 50代/女性 - 解決済み

まずこれまでの経緯をお話します。 昨年5月に急に耳鳴りとふわふわめまいが起こり、2日後に耳鼻科を受診し、たぶんメニエール病でしょうと言われ、イソバイド、メチコバール、アデホスコーワを処方されました。しかしなかなかめまいも耳鳴りも改善されず、耳鼻科を数件回りました。が、季節的に梅雨の時期なので今は回復が遅いのかも。。といった感じで、聴神経腫瘍の検査だけはしましたが、異常なしでした。めまいや耳鳴りに効くと言われる漢方薬、市販薬はいろいろ飲みましたが、耳鳴りだけは24時間残り、この半年間、耳の症状に強いと言われる鍼治療にも通いましたが改善はされませんでした。その間、8月に2回目のコロナ感染をしました。その1ヶ月後くらいから、身体のだるさ、手足の脱力感、イライラと頭がおかしくなってしまうような?ノイローゼみたいな感覚が出てきました。耳鳴りは最終的にTRT療法をお試し中ですが、こちらは効果を感じるのに時間がかかるとのことですが、今現在、ほぼ効果はありません。 そんな中、手足の脱力感は強くなり、睡眠時も何か身体中が小刻みに震えるような、体の奥で電気が流れるような症状が出始め、日中も足が踏ん張れない、後ろに倒れそうになる感じ、太ももやふくらはぎの筋肉痛が出てきました。ふとお風呂で鏡を見ると太ももや腕が細くなっていることに気づきました。最初は耳鳴りの苦痛やめまいと半年闘ってきたことからのストレス、自律神経失調症と思っていましたが、悪化してきているので脳や筋肉の病気を疑うようになりました。ALsや重症筋無力症、パーキンソン病などです。もうどうしたらいいかわかりません。心療内科、脳神経内科、どちらに先に受診すべきでしょうか?

4人の医師が回答

無難聴性に伴う耳鳴りについて

person 40代/男性 -

1週間ほど前より発生した慢性的な耳鳴りで苦慮しております。(1週間程度なので、初期段階ではありますが) 症状が発生した翌日より、3件の耳鼻咽喉科を受診し、標準純音聴力検査やチンパトメトリー等の聴力検査で異常がなかった為、無難聴性耳鳴という結果でした。 3件のトータルで処方された内服薬については、アデホスコーワ顆粒10%、ロフラゼブ酸エチル錠1mg、メコバラミン錠500、ストミンA配合錠、漢方薬(五苓散エキス顆粒)でした。 現代医学では、耳鳴りの機序が明確になっていないことについて承知してはいるのですが、個人的に調べたところ、標準純音聴力検査では発見できない広帯域な音域(8kHz以上)で検出できない聴力障害(内耳の障害)の可能性もあるとのことで、ステロイド漸減投与が有効の可能性もあるという情報を発見しました。 相談したい事項については、以下の通りとなります。 1.耳鼻咽喉科では、何らかの難聴(突発性難聴等)が伴わない際は、ステロイド剤(プレドニン)は、処方されないのが通例なのでしょうか? ※こちらのサイトの質問内容で無難聴性の耳鳴でプレドニンが処方された事例はありました。 2.自分に納得するという意味でのご質問となりますが、できる限り回復の可能性のある治療を試すという意味で、無難聴性耳鳴においてステロイド剤(プレドニン)を内服することに意義はありますでしょうか? 複数の耳鼻咽喉科で無軟調性の耳鳴りの際は、ステロイド剤が処方されないということは、ガイドライン的な観点でも意義はあまり無いものと判断した方がよろしいのでしょうか? 2.については、抽象的な質問になってしまい恐縮ではありますが、よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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