知的障害 4歳に該当するQ&A

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周期性発熱症候群の可能性(2日目の39℃)、受診の目安

person 10歳未満/男性 -

いつもお世話になっております。 8歳男の子、自閉症・知的障害児で会話は成り立たず詳しい症状は見た限りでは分かりません。 今年の9月に血液検査から「周期性発熱症候群」の診断が下りました。それから7週間が経って昨日の朝突然38℃の発熱。夕方病院へ行きコロナ、インフル共に陰性でした。日曜日から咳が出始め、水曜日の夜に唇に口内炎は見られました。 先生が「熱が下がらなければ発熱発作かもしれないからまたそれならステロイド出しますから」と言われましたがそれはどのタイミングまで待つべきなのか聞くの忘れてしまいました。2回目の発作となるのでタイミングが…。 現状元気、食欲もなく、処方された咳止めなども飲めません(元々ご飯に混ぜないと飲まない子なので)。水分だけは取れています(むしろいつも以上に)。ネットを見ると「3~6日の高熱」とあり、その3日目は土曜日になります。どこでもそうと思いますが土曜日は午前しかやってないし日曜日は休みです。となると次は月曜日となります。 今日1日で熱が38℃下回らなかったとして、次の受診は明日行った方がいいのか、月曜日まで様子見た方が良いのかどう思われますか?親心としては当たり前に早く快方に向かって欲しいと願うんですが9月の時は4日か5日後だった覚えがあります。3日の朝、というのは診断基準としては早いのでしょうか。あまり血液検査をしたがらない先生なので今回はしないと思われます(前回も私が頼み込んでしてもらった流れだったので)。

4人の医師が回答

乳幼児期の鉄不足が長期的に与える可能性のある影響について

person 10歳未満/男性 -

8歳4ヶ月子供がいます。乳幼児期鉄欠乏症貧血でした。インクレミンシロップを処方されてましたが、飲まず、飲ませても出す、また便秘になるのでこちらも疲れあまりあげれていませんでした。3、4年くらいその期間があったと思います。フェリチンの数値はいつも12〜よくて19あたり。いつしか成長するにあたり年長あたりでフェリチンは変わらないが他の数値が良くなったのかフェロミアは卒業となりましたが、そんな中、子供が学校の授業についていけていない様子があり、学習障害を疑いました。しかしその前に知的の部分での検査を勧められWISCを受けました。 結果VIC88 、VSI83 、FRI80、WMI69、PSl83、FSIQ75、境界知能という範囲に入ることがわかりました。 ちなみにまだ医師の診断はなく、次回となるので、検査の先生からのお話です。 そこで調べていると幼児期に鉄欠乏性貧血があった子どもは、思春期や成人期に入っても「学歴」「学習到達度」「認知テストの成績」が低めに出る傾向があると出てき、インクレミンシロップやフェロミアを幼少期に嫌でも大変でも与えなかったことにすごく後悔をしています。 また昨年小1、2と、何となく気がかりだったので、学習障害を疑う前に、血液検査もしていました。 最新は今年の8月。フェリチンの検査結果は数値が15.2でした。 そのため先生よりもまだあげた方がいいのではないかと、夜にフェロミアを時折あげています。 今から全ては取り戻せないと思いますが、フェロミアを与えることで改善されますか?少しでもフォローできるでしょうか?それとも手遅れでしょうか。 また鉄欠乏症貧血の子供の割合として、気づかれない方もいると思います。 その子供達も知能は低めな傾向にあるのでしょうか? 鉄欠乏症貧血がどれだけ脳の成長に影響を与えてるのでしょうか。教えてください。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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