神経症に該当するQ&A

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光視症と飛蚊症による目の疲れ痛み

person 50代/女性 -

もともと、10代の後半から飛蚊症があり数件の眼科での診察で問題がなかった為に放置していたのですが8月の中旬ごろから左目の飛蚊症が酷くなりゴマみたいなのが数十個見えるようになり、眼科で瞳孔を広げてもらって眼底検査をしてもらったところ異常無しでした。その頃からか左目は見えずなってるきがひます。『左目0.7 右目1.5』矯正では両方1.5から2.0あります。左目は乱視と遠視と言われました。両目とも老眼ははきっています10月に入る頃に雷の様な光が1時間ほど続いてたあとは夜にだけピカピカ見えるようになり眼科へいって瞳孔を広げて検査してもらうと、加齢による光視症と言われました。それから1ヶ月後にもう一度瞳孔広げて検査してもらったのですが、網膜剥離などは心配入らないとこのでした。数日前から日中にも光が見えるようになって目を動かすと稲妻のようになり頭痛吐き気を伴う為に脳神経外科でMRIを撮ってもらったのですが、異常無しでした。加齢に伴う光視症の光は強くなったり弱くなったり日中も見えたりするのでしょうか?また、一月に検査をしてもらうのですか?それまでに、もう一度眼科に行った方がいいのでしょうか?よろしくお願いします。

3人の医師が回答

第五腰椎分離すべり症について

person 50代/女性 - 解決済み

30年以上前におそらく部活動で分離すべり症になったと思います。 出産、子育て、仕事面でそれまで問題なかったのですが、50歳を過ぎムリをした時に、 痛くなり、それからここ2年調子が悪い。 半年前に、タンスの整理衣替えで疲れた翌日に、腰と背中がカチカチになり椅子にも座れず、そこからほぼ一ヶ月動けなかった。杖でトイレに行ったり。ロキソニンとパップ。 3ヶ月前から、トラムセット、リリカを服用。左側がいつも痛くて、左のお尻や、第五腰椎の左側が歩いてる時にピキっと(神経でしょうか)一瞬痛くなったり、第五腰椎の辺が違和感あったり、違和感ない時間もあり。 主婦ですが簡単な家事と、近くのスーパーやコンビニ程度の歩行。 前より少しずつですが改善して来てる気はしています。 先週から、薬はリリカとサインバルタ。 ◾️第五腰椎の左側の辺りのいつもの違和感は「炎症」なのか「神経」(坐骨神経痛?)なのか、どちらが可能性として考えられるのですか? 骨がずれてるから炎症起こりやすいから無理をしないで安静にしてるのが良いのか、 筋肉つけたほうがいいから歩いたり動いたりが良いのか それとも神経だから 自分で痛くても気にしないでいられそうなら気にしないで過ごしていいのか。 【外を歩いてる時は痛みをほぼ意識しないです。】 ちなみに、近くの整形外科へ通っていましたが、来週に脊椎の専門病院を予約済みです。 MRIを初めて撮る事になるかと思います。そこで詳しく聞いて来ますが、せっかくこちらの会員になっているので、先生方の意見をお伺い出来たらと思っています。 どうぞ宜しくお願いします。

5人の医師が回答

頚椎症の手術について

person 60代/女性 -

美容院でシャンプーの時(首をのけぞる)のみ右肩から右手3指(親指、人差指、中指)まで、痺れが走る症状が出て、11年前にA大病院でMRIを撮ったところ、頚椎症(ヘルニア)であるが、治療の必要なく「転ばないように、むち打ちにならないように、箸が持てなくなったらまた来なさい」と言われ過ごしていました。 最近「前首」がひどく、首から肩への凝りもひどいので整骨院に数回行ったところ、一度整形外科で診てもらうよう言われ、頚椎症手術で有名なB病院へ行きました。 B病院でMRIやCTを撮ったところ、「手術をしないと、転んだら歩けなくなる」と 急に言われ、大変驚きましたが、次回は手術の説明を聞く予約となりました。 診断名は「頸椎椎間板ヘルニアと頸椎椎間板症」とのことです。 日常生活は不便なく過ごしていて、痛みがある訳でないので、すぐ手術と言われたことに納得がいかず、11年前のA大病院の同じ先生(頸椎の専門医)に診察してもらいました。 グーパーをしたり、いくつかの問診後、レントゲンを数枚撮った結果、診断名は「変形性頚椎症」とのことで、「加齢により椎間板がすり減っている。ヘルニアも進んではいるが、手術は金属を入れることになるのでお勧めしない。」腕を後ろへやる体操を教えてくれて、再診の予約もなく帰宅しました。 B病院でいきなり手術と言われ大変暗い毎日でしたが、A病院で手術不要と言われ本当にほっとしたものの、ネットには「早期手術のすすめ」などと書いてあり、先々が不安です。 1. 頚椎症の人が転倒すると脊髄損傷で歩けなくなってしまう確率は、頚椎症でないに人に比べて、どのぐらい高いのでしょうか? 2. 脊髄損傷で歩けなくなってしまうのはそんなに頻繁に起こることなのでしょうか。 3. 変形性頚椎症は金属を入れるのだとすると、内視鏡手術はできないということでしょうか。 4. もしできないとすると、頸椎ヘルニアの部分だけ内視鏡手術でよくするとかできないのでしょうか?(内視鏡手術なら耐えられるような気がするため) 5. 手術をしても神経の圧迫が取れなかったり、再発したりという可能性はどのぐらいありますか。 6. 現在、日常生活で、首が前になっていて、上を向いたつもりがほとんど向けていない状態です。首をなるべく後ろにするようにしますが、そうすると右腕全体に軽い痺れがでてきて怖い気がします。また神経を研ぎ澄ますと、右腕にいつも痺れはあるのかと思います。少しぐらい痺れても、首を後ろにするように気を付けるべきでしょうか?

6人の医師が回答

40代男性、5日ほど前から薬指の腹が時々痺れる感じがします

person 40代/男性 -

40代の男性です。 5日ほど前から薬指の指の腹の皮膚表面~皮膚の浅い場所あたりがピリつくような感覚があります。 トゲが刺さったような一点がピリピリするような痺れるような感覚です。 範囲は狭く添付の写真の赤枠の中央部あたりでボールペンで打った点くらいの広さです。 自分で見た範囲では見た目で何かが起こっているように見えません。 常にその感覚があるわけではなく時々その感覚がして10~20秒ほどで収まり、それを一日何度か感じます。 冷たい水で手を洗った時や指を伸ばした時、曲げた時に顕著ですが特に動かしていない時にも感じることがあります。 症状に気づいてから5日ほど経ちましたが感覚は弱まったというか最初の頃からぼんやりして少しだけ弱まった感じたがします。 原因は思い当たりませんが、家事で水仕事が多いのと潔癖気味で何度も手を洗ったりアルコール配合のウェットティッシュで何度も拭いたりしていて指先が荒れ気味ではあります。 そのため、寝る前にワセリンを手に塗ってナイトグローブをはめて寝ています。 皮膚の異常じゃなく神経症状だったらと思い不安に感じてます。 特に一週間前に鍋物を食べた際に生の鶏肉に具をよそうおたまで触れてしまい、煮立ってから汁にくぐらせるなどしましたが、それでギラン・バレー症候群などになったらと心配になっています。 この様な症状の場合、通院はした方がいいでしょうか? また、その場合、皮膚科かそれ以外の科にすべきかなどアドバイスいただけましたら幸いです。

6人の医師が回答

肩の脱臼骨折からの拘縮。

person 30代/女性 -

数年前に肩を脱臼骨折しました。その後拘縮してしまい、拘縮解除の手術をしました。脱臼骨折をしてから、しびれや痛み知覚鈍麻、右手だけ冷えがあったり、神経症状が現れてます。痛みも波があり、現在も定期的にリハビリを行っているのですが、2週間から3週間しっかり肩をしっかりほぐさないと筋肉がこわばってしまうような感覚があります。それに伴ってか、痛みも癌性疼痛みたいな何とも言えない痛みに変化し泣いてしまうほど痛くなってしまいます。 ロキソニンや湿布、で何とかなっているような状況ですが、主治医の先生は不安による痛みが強いと言うことを強調され、デパスやトラムセットを出してくれますが、手術後に1回飲んだことあるのですが、日常生活に支障が出てしまい、飲めないと言うと、不安って思ってるんだから痛いんだよ。と言ってまた出そうとしてきます。痛みセンターに行ったり、自分でやれる事はやっているのですが、自宅でマッサージや、筋肉をほぐしたり、ストレッチをしたりしています。 そこで質問なのですが、不安でそこまで手が上がらなくなったり、日常生活ができない位の痛みに変化したりするものなのでしょうか? 日常のケアとして、鍼に通ったりしています。痛いと思うから痛いんだよって言われてしまったため、痛くないと思い我慢をしてたら、ほんとに何とも言えない痛みになってしまい、そこでもまた言われてしまい…。私の頭がおかしくなってしまったのかな?と思う位です。何か良いアドバイスいただけたらありがたいです。よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

母のパーキンソン病について

person 70代以上/女性 - 解決済み

78歳の母のことについてご質問です。 ​母は40歳から70歳頃までの約30年間、ある会社で働いておりました。 その会社の隣接地にはペンキ屋さんがあり、母の勤務場所までシンナーのようなきついにおいが常に漂っている環境でした。おそらく、塗料に含まれる有機溶剤(トルエン、キシレンなど)の揮発成分を長期間吸入していた可能性があります。 ​ ​母は現在、パーキンソン病を患っておりますが、この長期間にわたる有機溶剤の臭いへの暴露が、母の現在の病状や、その他の神経系への悪影響と何らかの関連があるのか、家族として大変懸念しております。 ​お尋ねしたい点: ​この長期的な有機溶剤の暴露が、パーキンソン病の発症・進行に何らかの複合的影響を与えている可能性はあるでしょうか。 ​有機溶剤の慢性的な吸入により、パーキンソン病以外の神経系の健康被害(脳障害や末梢神経炎など)が起こっていないか、追加で検査すべき項目はありますでしょうか。 ​もちろん、直接的な因果関係の特定が難しいことは承知しておりますが、ご専門の先生のご見解をお聞かせいただければ幸いです。 ちなみに母の姉もパーキンソン病を患っております。 遺伝的なものだと考えるのが自然でしょうか。 最近はアルツハイマー型認知症の傾向もあり、大変心配です。

3人の医師が回答

ESUSと診断された叔母の治療方針と紹介先かかりつけ医について

person 70代以上/女性 - 回答受付中

叔母(70代)についてご相談します。 2026年6月に左目が突然見えなくなり、大学病院の眼科を受診したところ、左網膜動脈閉塞症と診断されました。発症から時間が経過していたため、手術・治療はできないと言われました。 最初の診察日に血液検査と心電図を行い、その後別日でMRI検査と頸動脈エコー検査、さらにホルター心電図を行いました。その結果、脳に複数箇所の梗塞巣(うち1つは約2ミリ)が見つかり、2026年7月に脳神経内科にてESUS(塞栓源不明脳塞栓症)と診断されました。心電図およびホルター心電図の結果は問題なかったものの、医師からは「心臓で血栓ができている可能性もあるが、血栓が他の場所でできている可能性もある」と説明を受けました。ループレコーダーの装着は医師も推奨せず、本人も希望しなかったため、見送りとなりました。現在はバイアスピリンを処方され、服用しています。 以下の2点は、私が叔母の診察に付き添った際に、その場で質問できずにあとから思いついたものです。 質問1 バイアスピリン服用後に、脳の梗塞部位の血流が回復したかどうかを画像検査などで確認することは通常行わないのでしょうか。 別の家族がアテローム血栓性脳梗塞(頭蓋内動脈狭窄)と診断された際には、1.内科治療、2.バイパス手術、3.脳血管内治療(経皮的血管形成術およびステント留置術)という3つの選択肢が提示された経験があります。 今回、叔母の場合に選択肢がなく薬のみとなったのはなぜでしょうか。 質問2 脳神経内科から、近隣のかかりつけ医(一般内科の診療所)に紹介状が出ました。脳神経内科ではなく一般内科のかかりつけ医でも問題ないのでしょうか。

7人の医師が回答

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