肝臓腫瘤とはに該当するQ&A

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膵癌

person 60代/女性 -

母の状態は、どんななのか教えて下さい。先週の20日CT検査結果で膵癌が見つかりました。【所見】膵体尾部に1,5センチ大の平衡相で濃染する腫瘤性病変を認めます。末梢膵管は拡張し、膵実質は萎縮しています。膵癌の所見です。側副血行路の発達はなく、脾静脈への浸潤を積極的に疑う所見は指摘出来ません。有意なリンパ節腫大(−) 肝右葉に脂肪肝がみられます。肝転移はみられません。胆・脾。両腎に異常所見はみられません。消化管に通過障害はみられません。子宮筋腫(+)腹水貯留(+) 【結論】膵癌。周囲へ浸潤を疑う所見はみられません。糖尿病で定期通院している病院が、癌を見つけ、膵癌に強い病院を紹介して頂きました。21日に紹介先に行ったら、手術に向け、胃・大腸・血液・心電図と検査、28日(金)に外科の先生と面談という日程になりました。糖尿の先生に『比較的早期発見で、転移も無いが、腹水が気になる。紹介した先生に命を預け頑張りましょう』と言われました。本当に母は早期発見ですか? 手術のリスクなど聞いてないのですが、手術が一番良いのでしょうか?何も分からないまま、検査などが進んでいく状態です。他の方の膵癌相談を見ましたが、不安がつのるばかりで、何かアドバイスが頂ければ幸いです。

2人の医師が回答

人間ドックのオプション検査について

person 40代/女性 -

長文になります。よろしくお願いします。 今週人間ドックを受けます。内容は採血、検尿、肝炎検査、心電図、胸部X線、胸部CT、腹部CT、胃カメラ、便潜血、腹部エコー、マンモグラフィです。 D判定で再検査を受けた内容が↓ 一昨年、腹部超音波検査で子宮体部腫瘤を認められます→婦人科で再検査→異常なし 去年、腹部CT検査で左骨盤腔内腫瘤性病変を認めます。また卵巣のう腫が疑われます→婦人科で再検査→経過観察で3ヶ月〜半年毎に受診(3月の検査では「大丈夫でしょう」と言われ次は9/9に予約を入れていたけれど体調不良によりキャンセルしてその後まだ受診していない) 一昨年C判定で要経過観察と言われた内容↓ 甲状腺超音波検査で左葉結節(腺腫疑い)両葉結節(腺腫様甲状腺腫疑い)を認めます。 頸動脈超音波検査で左総頚動脈内中膜肥厚(1.1mm)を認めます。 去年C判定で要再検査、年1回の検査を継続してくださいと言われた内容↓ 甲状腺超音波検査で両葉嚢胞性結節を認めます。また、左葉充実性結節が疑われます。 腹部CT検査で肝のう胞、大腸憩室を認めます。 腹部超音波検査で肝嚢胞を認めます。また、子宮筋腫が疑われます。 年1回の人間ドックを今週受けるのですがオプションでつけたほうがいいのはあるでしょうか? ちなみに今年から甲状腺検査がつかなくなったとのことで甲状腺の専門的な病院に一度行ったほうがいいのかとは思っています。 オプションも色々あってなにをつければいいのかわかりません。 自分で見てみて気になったのは 〇TSH.FT3.FT4=血液検査。甲状腺ホルモンの状態を調べる 〇各種腫瘍マーカー 〇甲状腺超音波検査 〇乳房超音波検査 等です 個人的に癌家系かと思っています。 みぞおちが少し痛いような違和感が2年ほど続いていましてこの前近所の個人病院でレントゲン、血液検査で異常なしでした。

2人の医師が回答

セカンドオピニオンをお伺したいです。

person 50代/女性 -

さらなる意見、指摘、アドバイスを頂けると幸いです。 意見をお伺いさせて頂きたいのですが、放射線治療はサイズや場所からいって食道などにも影響が出てくる可能性があって食欲がおちて副作用が大きい事もあるから手術をして細胞をとって、細胞を調べてそれにあった適正な抗ガン剤治療と、放射線治療をした方がいいじゃないかといっていたそうです。放射線も今するより遙かにすくない量でできるから負担もかなり減るんではとの事です。 どういうものなんでしょうか?アドバイス頂けると幸いです。 *** この質問に対し以前お聞きした先生から返答がなく7月5日までになんとかできるだけアドバイスを頂きたく再度質問させて頂きました。 よろしくお願い致します。 追記以前質問させて頂いた内容です。 **** 質問させてください。 当事者は私の母です。現在57才です。 平成6年に乳ガンの摘出をしています。その後平成10年に卵巣に腫瘍ができ摘出、その後16年たち胸骨に転移が認められました。右胸骨傍リンパ節は3.3x1.6x4cm 大と前回と比較すると増大しています。同腫瘤頭側に約7mmと9mmと結節を認めます。こちらも僅かに増大しておりリンパ節転移巣と考えられるそうです。胸水貯留は認めら れません。肺転移も認められません。Th4推体に淡い骨硬化性病変を認めています。前回と著変ありません。骨シンチでの集積も乏しい事から変形性変化などの良性変化を疑い ます。 肝左葉外側区には肝嚢胞を認めます、明らかな肝転移は認めません。とありますが、これは後々肝転移になる可能性があると言う事でしょうか?? 以上今年6月15日に頂いた検査報告書からの抜粋です。 先生は放射線治療をしてからの様子で手術を考えてもいいんじゃないかと言っていました。来月7月5日にまた診察に行きます。 長くなってしまいましたがアドバイス頂けると幸いです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

DLBCL 、CT診断の見方

person 50代/男性 - 解決済み

DLBCL、abcタイプ、ステージ4、50歳の主人のことで、何度も質問させていただいています。 4/9に自家造血幹細胞移植をし、5/13にPET/CTを行い、全身の悪性リンパ腫はきえていましたが、髄液検査で細胞診が3bだった為、全脳脊髄照射を10回行い、6/14に終了しました。 本日、単純CTを行い、結果は以下の通りです。 2021/03/25の検査と比較しました。(自家移植は4/9です) 所見1・右上咽頭壁の腫脹は改善を維持し、右中頭蓋底や右側頭下窩の軟部組織増生は縮小を維持しています。 副鼻腔や乳突蜂巣の含木は良好です。 所見2・両側胸膜(肋骨や椎体近傍)の不均一な肥厚は、ほとんど同定できなくなっています。縦隔・後腹膜の多発結節、左腸骨領域の腫瘤も、さらに軽度縮小しています。 所見3・前回右肺底部に出現した複数の不整形結節は縮小し、いずれも不明瞭になっています。 左肺底部の小結節は前回同様です。肺野に新たな腫瘤や肺炎像を認めません。胸水なし。 所見4・胆嚢底部に限局性の壁肥厚があり、腺筋腫症を疑います。胆嚢頸部に小さな高吸収域があり、結石を疑います。胆嚢腫大はありません。肝内肝外胆管の拡張や総胆管結石を認めません。肝の大きさに明らかな変化はありません。脾は軽度縮小しています。膵、腎、副腎に特記所見はありません。 結腸に憩室を散見します。憩室炎を疑う所見はありません。腹水なし。 診断・既知の悪性リンパ腫;さらに縮小。左肺底部結節;縮小。胆石疑いでした。 4/9自家移植後の5/13に行ったPET/CT検査では、癌は消えていると聞きました。しかし、今日のCT診断では、悪性リンパ腫はさらに縮小と書いてあります。これは部分寛解だったと言うことでしょうか? PETで癌がなくなったので、CTでも無くなっていると思っていました。

2人の医師が回答

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