胸水溜まるに該当するQ&A

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悪性リンパ腫・胸腺腫の識別は困難か?

34歳女性です。 7月に胸腺腫I期(5センチ大、無症状)と疑われ、9月上旬に拡大胸腺摘出術を受けました。 手術後2週間で退院、明日で3週間目になります。 熱もリンパの腫れも無く、いたって良好です。咳やクシャミ、寝返りでは胸が痛みますけど。 が、実は退院前日に医師に言われた事でとても悩んでおります。 ・手術中、細胞を顕微鏡で見たら『悪性リンパ腫』だった。 ・しかし、見た目も手術前の各データからも胸腺腫なので胸腺全摘出した。 (私もCT等の画像見たけどキレイな丸いのが1個あるだけでした。後で摘出した胸腺の写真も見せてもらいましたが、患部は丸くて断面は白でした。) ・正確な病理結果は退院後の外来で説明します。 あさって外来に行きますが、退院以来ずっと気持ちの整理がつかず落ち込んでいます。 もし悪性リンパ腫だったら、胸腺無いから骨髄移植できないじゃん!!と。。。 そしてネットで『胸腺腫との鑑別が困難であったT細胞型リンパ芽球性リンパ腫の1例』と言う記事を見ました。 その人は病理結果が胸腺腫だったのに、退院後1ヶ月で胸水が溜まり各リンパ節が腫れて亡くなったとありました。 そこで質問ですが、 (1)健康診断で腫瘍が最初に見つかったのが6月です。悪性リンパ腫でこれほど進行遅く無症状なものもあるのでしょうか。 (2)胸腺腫と悪性リンパ腫は似ているのですか。 (3)「胸腺腫でしたよ。」と言われても、念の為に血液内科を紹介してもらい、再検査した方が良いのでしょうか。 長々とすみません。今更ジタバタしてもしょうがないのですが、どうかアドバイスお願いします。

2人の医師が回答

軽度の心膜炎について

person 30代/男性 -

現在34歳 身長179cm 体重95kgです 
15歳、20歳の時に急性心筋炎で2度入院。 
定期的なフォローは不要とのことで、 自身で今年9月に心エコーを行いましたが問題なしとのこと。 11/4に発熱38〜39℃、咳、痰、鼻水、頭痛にて、 
11/6(昨日)に近くの循環器に受診致しました。 聴診、心電図とレントゲンを撮り、肺炎の初見は無く、心臓も肥満により持ち上がってはいるが、胸水等がある訳でもないとのことです。 血圧は昔から高いと言われ136/106です。 
ただ、心電図は心筋炎や心筋梗塞を疑う波形は無いものの、脈拍が120〜130あり、完全に心筋炎は否定出来ないとのことで、 11/7(本日)採血結果と心エコーを行なったところ、採血結果ではウイルス性の感染症はあるが、心筋酵素自体は上がって無いとのこと。 
ただ、心エコーで動きや大きさ、弁や壁の厚みは問題ないが軽度の心膜炎(8mm程度水が溜まっている)とのことで、過去の心筋炎の後遺症に関係なく、今回の発熱でなったものと考えられるとのことで、1週間仕事をデスクワークにするなどして、経過を見ましょうとのことでした。 ・心膜炎は完治、後遺症に関わることはありますでしょうか。 
・いままでも風邪で心膜炎を起こしていた可能性もありますでしょうか。 
 ・こんなにしょっちゅうかかることは稀でしょうか。 
・寿命に影響はありますでしょうか。 
・何か予防策はありますでしょうか。 ・心臓に負担をかけないようにとのこともあり、血圧を下げる薬が出ましたが、飲んで良いものなのでしょうか。 ・入院などは必要ないのでしょうか。 何卒よろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

脳出血後の心房細動と間接性肺炎について

person 70代以上/女性 -

82歳の母が脳出血後の脳ヘルニアで約2カ月意識不明です。先日、コロナに感染し心房細動と間接性肺炎になりました。 僧帽弁狭窄もありますが、ワーファリンを使えず現在の脈は120位で胸水も貯まって利尿剤で水を抜こうとしていますが中々抜けません。 一時脈が160を超えて心臓が止まり心臓マッサージで蘇生しました。 心房細動で出来ることは薬で抑えて120が限界とのことでした。それでも130を超えることもあるのでまた心臓が止まるのではないかと毎日心配です。 呼吸も荒くなったかと思うと疲れてしまって一瞬止まり、また荒く呼吸する感じです。 基礎疾患のある人は重症化しないために早めにコロナの薬を投与すると重症化を防げるとニュース等でもやっていたので、先生に確認したところ、コロナの薬を使用していないとのことでした。肺が真っ白になった時にしかコロナの薬は使用しない。その病院では皆使っていないし他でも使っていないとの回答でした。 あれだけニュースで重症化を防ぐとやっていたので、心臓病があるのでコロナの薬で心房細動や間接性肺炎が防げたのではないか?と思うのですが実際は使用しないものなのでしょうか? 外した頭蓋骨もこの呼吸状態だと戻せないかもしれないと言われました。 脈が速くなってまた心臓が止まってしまうなら、本来は脳梗塞予防ですが、ウルフオオツカで脈を落ち着かせることは出来ないのか相談しましたが、意識不明の状態で厳しいのではないかとの事で回答待ちの状態ですが、適応は厳しいでしょうか? 延命ついて先生からも聞かれましたが、脈が120の状態でどの位生きられますか?

3人の医師が回答

96歳入院中の祖母が急に弱々しくなってしまった

person 70代以上/女性 -

一週間前に祖母の意識ははっきりしているのに急に足に全く力が入らない状態で救急車で病院に行ったところ、脈も40から50代で安定せずccuへ入院となりました。 2日目、心不全と診断され胸に水が溜まり利尿剤で水を出していき、日を追う毎にどんどん元気になっていき数値も安定していました。 入院から6日目、昨日あれだけ元気で歌を私の子供と歌ったりしていたのに、会いに行くととても弱々しく元気がなく、話し方もゆっくりで食事もとれていないようです。鼻の酸素は外れました。 今日7日目、会いに行くと尿道からとおしている管のバッグが真っ赤になっていて 朝嘔吐してしまい食事もとれていないようです。目は開いているのに呼び掛けに反応せず、看護師も今日はちょっとおかしいけど数値は正常ですと言うだけでなにも教えてくれません。血尿も朝検査で車イスに乗ったり動いたりしたので出ているだけで心配ないと言うんですが本当ですか? つい二日前まであんなに元気だった祖母の急変ぶりにかなり動揺しています。意味がわかりません。 数値が正常なのになんでこんなに変わってしまったのでしょうか。何が原因ですか? たまに血圧が異常に高くなりアラームが鳴り響くことが今日はあるみたいです。 別人みたいになってしまった祖母をみてるのが本当に辛いです。 数値が正常なのに、急変すると言うことはありますか? なんでこんな突然意識レベルが下がってしまったのか 考えられる原因教えてください。 酸素チューブもとれています。胸水もとれたようです。 数値は安定してるのになぜ。。。。 混乱していて文章がおかしかったらごめんなさい。 主治医が休みで話す機会がありませんでした。

3人の医師が回答

肺癌ステージ3bについて

person 40代/男性 - 解決済み

70歳父についてです。健康診断で肺に影が映り、精密検査の結果、ステージ2b(cT1bN1MO)の肺癌と診断、右中下葉節切除、リンパ節郭清の手術を先日行いました。手術は成功、退院後、息切れ・動悸が発生、検査の結果、術後の右胸水とのことで入院し、現在溜まった水を抜いております。先生曰く、この合併症は、割と起こりうるとのことで、直すことは可能とのことでした。 ただ、術後の病理検査の結果、最終的に、肺癌 腺癌17x14mm 肺転移(+)26x22mmで、病期が3b(pT3N2M0)であることが判明したとのことです。 最終ステージは変わる可能性があることは承知してましたが、やはり上がると不安になりました。リンパは、7か所ほど郭清し3か所から細胞が見つかったとのことでしたが、外科的な観点(手術)については、completeした(見える細胞は取ったとの理解)とお聞きしてます。今後は、抗がん剤などの化学治療に移るとのことです。 色々見ているとステージ3bについては手術不可とよく見るのですが、実際手術を実施してますがこれはよくあることでしょうか?個人的には、やはり手術出来たことに、まずは良かったと思ってます。 また、N2となり、リンパ節への転移が今後非常に心配です。このN2というのは、よく聞けばよかったのですが、広がっているという理解でしょうか? 抗がん剤が効いてくれればいいのですが、個人差あるので、根治はやはり難しい(生存率2割程?)でしょうか? アドバイス頂ければ幸いです。宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

75歳 男性 肺がんステージ4 間質性肺炎の治療で発生したトラブルについて

person 70代以上/男性 -

75歳男性、ステージ4の肺癌(原発は左肺・上葉部、肺動脈への転移あり) ・23年6月頃肺に水が溜まる症状から判明 ・間質性肺炎をもあり、現在はカルボプラチン、アリムタ、アバスチンを使用した治療を7月3日から実施しており、一定の抑制効果は得られている ・癌のサイズは変わらない一方で、息苦しさは悪化方向にあり。肺に水は溜まっておらず、息苦しさの原因は不明。2月から酸素ボンベを使用して多少楽にはなっている •6月にA.胸水をドレインするためにあけた脇腹の穴、およびB.ドレイン先端部が接していたと考えられるみぞおち付近の痛みが強く、ロキソニンを常用(2〜3回/日) →A.部分を触ると硬く変質していて、常にA、Bが痛む状態 →3月8日にA、Bについて整形外科を受診したところ、Aはドレインを挿入する際の傷が胸膜と癒着しているため、A部分の瘢痕拘縮形成術を3月中に実施するとの診断 →ただし、術後のリスクとして『ドレインが常時必要となる可能性』等あり 【質問のポイント】 •一連の経緯は一般的にあり得ることか? →今回ドレインを入れた傷の癒着が痛みの原因と判明したが、ドレインを挿入した医師はA、Bの痛みを訴えるも『癌が原因でそういう痛みもある』程度の反応で痛み止めを処方するのみだった。 →上記の痛みは2ヶ月以上続いており、都度医師に相談するも『そういうもの』と言った反応 →今回改めて家族同席の下、『外科的な改善は望めないのか?』と詰め寄ったところ皮膚科の受診を指示された →皮膚科を受診したところ『専門が違う』ということで整形外科を改めて受診し現在の状態 →ドレイン処置での不具合、A、B痛みへの対処、皮膚科受診の指示、何も医師としての力量に問題がある可能性がないかご意見頂きたい •瘢痕拘縮形成術のリスク(程度)を正しく把握する為にはどうしたら良いか?

1人の医師が回答

LDLコレステロール新基準に相当する病態でしょうか

person 70代以上/男性 -

LDLコレステロール新基準値「70未満」に関連してお聞きします。5年前、呼吸困難に陥り緊急入院し20日後に退院。胸水が貯まり急性左心不全。同時に僧帽弁が逆流していることが判明しましたが、生来のものと思います。子供の頃から青白く、少し運動すると息苦しくなっていました。以来、ラシックス、コバシル、アーチストを服用しています。コレステロールは、当病院の定期検査では、T-Cho190前後、HDL70前後、LDL105前後、TG70前後となっており、特に注意を受けていません。。 さて、4か月前、友人から進められ、あるクリニックで頸動脈プラーク検査を受けたところ、プラスと判定されました。「頸動脈プラークは今のところ特に心配することはないが、エパデールS900を飲んだ方が良い」と言われ、今は病院の3種類と合わせて4種類の薬を服用しています。 ところが、この度、当クリニックでの再診では「LDLコレステロールの数値が、新たに設けられた70未満という新基準から見ると、異常値である」という理由で、「リピトール5mg」の服用を強く進められています。 私は、掛かりつけの病院では指摘されていないのに、急にLDLコレステロールが新基準を超えていると言われても、そのまますぐには納得できない、薬の数が増える、リピトール5mgは副作用が強いのではないかと心配、以上3点から少し考えさせてくださいと言っていますが、「LDLコレステロールの新基準値(70未満)を超えているため、リピトール5mgを服用した方が良いのでしょうか」お教えください。尚、過去に2回、薬害に遭っています。

6人の医師が回答

肺がん末期 寝たきりになりました

person 70代以上/女性 -

73歳叔母についてご相談させてください。 5年前に肺がんステージ3と診断されました。扁平上皮癌です。 癌が発覚するまでかなりのヘビースモーカーでした。 もともと喘息の持病を持っていましたので、症状が現れた時は喘息の診断で治療を続けてきましたが、半年後に癌が発覚しました。 気管支の入口に腫瘍があり、呼吸がしずらくなっていて、胸水も溜まっていましたがその中にがん細胞は発見されず2年間抗がん剤や化学療法をしていました。他への転移はありませんでした。 今から3年前に、抗がん剤の治療で体力が持たなくなるとの事で自宅での緩和ケアに移行。その時点で余命2年との診断でした。 緩和に移行し自宅で療養するようになって、ビックリするくらい元気になり、食が細く痩せたものの抗がん剤をしている時よりもしっかりしていて家族も少し安心していましたが、 去年の11月に自宅で転倒してから少しずつ体力がなくなっていき、食事もスープとお刺身を少ししか食べれず、トイレに行くくらいしかベッドから出ることが出来なくなりました。 訪問のお医者様から余命2ヶ月 年を越せない可能性もあると言われました。 ヘルパーさんに日に何度か入ってもらいながら手押し車でトイレには行けていたのですが、 ここ数日足に力が入らなくなり、酸素を吸いながらも呼吸が辛くとうとうオムツでの寝たきりになってしまいました。 寝たきりになると早いとよく聞きますが、 会話はハッキリしてますし、食が細く食べたくないものが沢山ある中でもスープやあっさりしたもの、ケーキもたまに食べてくれているので まだ大丈夫と思いたいのですが。 叔母の実姉である私の母親も肺腺がんで亡くなりました。 いまの叔母の状況でどのくらい生きられると思われますか? 心構えをしておきたいのです。

2人の医師が回答

ガン性リンパ管症 骨転移あり

person 60代/女性 - 解決済み

現在62歳になる母です。一昨年1月に胃にガンがみつかり、腹空鏡手術。病理検査でリンパ節にもガン細胞が見つかり、1年間TS-1を服用、昨年の1月に経過をみたところ、再発、転移は見当たりませんでした。9月にCTを撮ったときも異常は見つかりませんでしたが、10月ころから痰が絡む咳をし始め、しばらくたっても良くならなかったため、内科を受診しましたが、問題ないと言われ咳止めを処方されました。11月の後半に息苦しさを訴えたため、緊急で見てもらったところ、肺に水がたまっているとの事で、翌日緊急入院し、ドレーンを入れて、胸水を調べたところガン性胸膜炎と言われました。転移なのか重複ガンなのかを調べるため胸空鏡を入れて生検をする予定でしたが、すでに癒着しており組織がとれず、結局原発巣がわからないまま、これ以上水が貯まらないようにと、癒着術をして退院しましたが、その後腰の痛みを訴え再度受診したところ腰椎に骨転移、圧迫骨折しているとの事と、息苦しさも変わらなかったためCTで確認したらガン性リンパ管症。胃ガンの転移の可能性が高いが原発巣が不明なため、抗がん剤の治療も出来ず、ご飯も少量しか食べられないため、現在は少量のモルヒネとブドウ糖を含んだ点滴、リンデロンを内服としての処置をしています。ある程度覚悟はしていますが、このまま悪くなるのを待つより、少しでも他の部位に転移しないようになど進行を遅らせられないか出来る限りの事はしたいです。治療法や何か手はないのでしょうか。長々と申し訳ありません。

8人の医師が回答

CEAの上昇について

person 70代以上/男性 -

CEAの上昇についてお伺いします。 87歳男性。10年前に陰茎癌、5年前に前立腺癌で放射線治療を受けています。 40年前に胃潰瘍で胃の4分の3を取り、35年前から心筋梗塞で慢性心不全、慢性腎不全(透析までは至っていません)もあり、大学病院で循環器科と泌尿器科を受診しています。 今回泌尿器科での採血結果で、CEAが15.6でした。SCCはまだ結果が出ていません。 CEAの最終検査は昨年の9月で8.3。これまでは6~8代を上下しながらうろうろしていたのですが、今回はじめて2桁になりました。 SCCもそれまでは1.5~3あたりで上下していましたが、同じく昨年9月が4.0でした。 これまで2度、泌尿器科ドクターの指示でPETーCTを撮り、その度に食道が気になるとの所見で内視鏡を受け、何もなかったということがあったため、本人はいささかうんざりしているのですが、さすがにの数値は気になっています。 直近の内視鏡は昨年の2月で、胃と大腸も検査し、問題なしです。 主治医からは何か消化器に問題があるのでは、と2ヶ月後に再度採血をする予定ですが、この採血結果をどのように受け止めたらよいのでしょうか。 ちなみに、昨年9月と11月に肺炎による慢性心不全悪化で胸水が溜まり、共に一ヶ月入院していました。 マーカー値の上昇はこのことも影響しているでしょうか。 この入院中にCT検査もありましたが、肺炎以外の指摘はありませんでした。 なお、若い頃はヘビースモーカーでしたが、40年前から禁煙しています。 家族としては心不全の増悪だけで頭が一杯なのに、マーカー値まで指摘されて、心配が増しています。

1人の医師が回答

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