ベーチェット病に該当するQ&A

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毛細血管拡張の増加について

person 40代/女性 - 解決済み

ベーチェット病、冠攣縮性狭心症、脳血管攣縮があります。 冠攣縮性狭心症はベーチェット病からでは?とのことで、レミケードを8週に1回、コルヒチン、イムランを使用しています。 冠攣縮性狭心症は難治性で現在はベニジピン、ニコランジル、エナラプリル、メインテート、ピタバスタチン、フランドルテープ使用しています。冠微小循環障害も指摘されています。 数ヶ月前から毛細血管拡張?足の毛細血管が目立つようになってきました。 状態について相談させてください。 ※増えてくる原因として何がありますか?ベーチェット病による血流の問題?血管拡張剤の影響?コロナ罹患の関係?生活習慣? ※写真のように青く目立つ部分と、赤くもやもやしているところとあり、赤い部分がやたら増えています。 この状態は気にするほどではありませんか? 診療するのは、循環器内科でしょうか? 治療するならレーザでしょうか? このくらいで治ってくれればそのままでよいかなと思いますが、増えているので心配です。 仰向けになると胸が苦しくなります。時折めまいもあり、ミグシスが効いてくると改善傾向です。何となく細い血管の流れが悪いような気がします。 微小循環障害があると全身の血管にも影響があると聞いたことがありますが、関係ありますか? よろしくお願いします。

3人の医師が回答

抗凝固剤を使用してのエストロゲン療法か、ディナゲストか

person 40代/女性 - 解決済み

40歳です。ベーチェット病、冠攣縮性狭心症、微小血管狭心症があり、レミケードを8週に一度実施しています。 排卵日から狭心症の胸部症状が始まり、生理直前後が最も強く、生理終了時まで続きます。計3週間です。 循環器の先生からはエストロゲンが血管の保護をしており、生理周期と共にエストロゲンが下がってくることで生じていると言われています。 私の場合は、冠攣縮性狭心症と微小血管狭心症の合併とベーチェット病による影響により、内服コントロールに難渋しています。血管拡張剤は何度も変更し、今はMAX入っていますが、上記症状が生じています。 循環器の先生からはホルモン療法の提案を受けています。 循環器的にはホルモン療法は可能です。 月経過多もあり、ホルモン療法を進めたいのですが、ベーチェット病による血栓リスクがあり、積極的に勧められません。 リウマチの先生に確認しようと思っていますが、先生方のご意見をお聞かせください。 ※このような症例は婦人科or循環器どちらでの対応でしょうか? ※抗凝固剤を使用してのエストロゲン補充療法はすることはありますか? ※ディナゲストはエストロゲンが下がる?と聞きましたが、この場合はエストロゲンの補充を目的とする場合には適応とならないのでしょうか? ※婦人科的にどのようにするのがおすすめでしょうか?

2人の医師が回答

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